I Love Lakers! NBA BasketBlog.

レイカーズを中心にNBAの話題をロサンゼルスから。


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マイケル・ジョーダンからコービーへのメッセージビデオ和訳

本日のシャーロット・ホーネッツ戦で、ゲーム前に流されたホーネッツの筆頭オーナー、マイケル・ジョーダンからコービーへのメッセージビデオを和訳しました。ジョーダンは家族との休暇中で、今日のゲームを観戦しませんでした。



『あなたの信じられないキャリアを祝福したいと思います。最初に対戦した時のことを思い出すと、まだ未熟だったのに、目を見たら競争心の強さが分かり、頼もしく感じました。あなたが長年に渡って成し遂げて来たことを、誇りに思うと言いたくて、このビデオを作りました。殆どの人は気が付きませんが、あなたはシャーロット・ホーネッツにドラフトされました。その点で繋がっています。私はずっと兄の様で、あなたは弟の様で、常に連絡を取り合って来ました。ただただ祝福したいと思います。次のキャリアに進みますが、競争心という点で何をするのかを、見つけないといけないと思います。あなたは私と全く同じなので、競争心の強さを利用できることを、見つけないといけないと思います。あなたと、バネッサ(コービーの妻)と、娘さんたちを、祝福したいと思います。あなたはバスケットボールを、大いに助けて来ました。NBAを助け、宣伝を助けて、世界中に沢山のファンがいて、私も大ファンで、今でもあなたがプレーするのを見るのが大好きです。あなたが成し遂げたことを、とても嬉しく思います。次に何をするのかを、楽しみにしています。私が必要なら、電話番号を知っていますよね。連絡を取り続けましょう。最善を願っています。今晩は、良いゲームになります様に。良過ぎない様に。怪我なくいて欲しいです。2週間程前に言いましたが、最後の年なので、楽しんで下さい。1日ずつ楽しんでください。今後何をするかを、楽しみにしています。気を付けて。幸運を祈っています。

身長198センチ、ガード、ペンシルベニア州フィラデルフィアのローワーマリオン高校出身、オールスター選出17回、NBA優勝5回、NBA史上通算得点3位、ナンバー24、ブラックマンバ、コービー・ブライアント。』


ご存じの方も多いと思いますが、最近ファンになられた方のために、ご説明いたします。「シャーロット・ホーネッツにドラフトされました。」とありますが、現在のシャーロット・ホーネッツではなく、ニューオーリンズ・ペリカンズが、シャーロットにいた当時に指名しました。ペリカンズは、イクスパンションチームとして、シャーロット・ホーネッツで誕生し、その後ニューオーリンズに移転し、ニューオーリンズ・ホーネッツでしたが、数年前にペリカンズに名前が変わっています。ホーネッツがニューオーリンズに移転後、シャーロットにボブキャッツという新たなチームができましたが、ニューオーリンズがホーネッツからペリカンズに改名後、シャーロットがボブキャッツからホーネッツに改名しています。

又、古くからのファンでも勘違いしている人が多いのですが、ホーネッツは自球団の意思でコービーを指名したのではなく、事前にレイカーズと「コービーを指名したら、ディーバッツとトレード」との、取り決めがあった上で指名しました。

コービーはジョーダンとは事前に連絡を取っていて、ジョーダンが今日観戦に来ないことも、ビデオがあることも知っていたそうです。そこで「嬉しかったけれど、驚きはなかった。」と言っていました。それよりも隣に座っていたランドルが、「スゲー、あれマイケル・ジョーダンだ。」と言ったのが、面白かったそうです。


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2015/12/29 17:52  Kobe | CM(-)

コービー引退についてのプレーヤー発言記事2件和訳

コービーの引退発表に伴い、プレーヤーが発言している記事が、ESPNのサイトに2件かるので和訳します。

まずは「Kobe Bryant's teammates react to retirement announcement」(コービー・ブライアントのチームメイトが引退発表に反応)より、チームメイトのランドル、ヤング、クラークソンと、インディアナのポール・ジョージのコメントです。

ランドル
「僕にとっては悲しい。引退とは彼を祝福することだけれど、僕にとっては悲しい。子供の頃、コービーが僕のヒーローだった。何でも彼と同じ様にやろうとした。彼は僕のアイドルだ。だから僕にとっては悲しい。」

ヤング
『悲しかった。ロッカールームでここに座って、コービーのアフロや変化を見るともっと悲しい。こんな風に引退するのを見るのは辛い。もうコービーではないから。コービーがレイカーズの顔だ。コービーは20年間レイカーだった。「おい、ラッセル、ジュリアス、後を継ぐのは大変だぞ。」という感じ。コービーは沢山のバスケットを決めて来て、リングを沢山取った。若手は皆覚悟をしないといけない。』

クラークソン
(私はこのインタビューをライブで見ていましたが、コービーから言われて、印象に残っていることについての質問への答えだったと思います。)
「ルーキーの時の最初のゲームだろう。確かヒューストン・ロケッツと対戦した。彼はゲーム前に、何分プレーしようが、スタッツシートの欄を全部埋めろ。リバウンド、スティール、アシスト。出て行ったら戦って、自分のエネルギーを全部出しきれ。チームを助けるために、自分のできることを何でもしろ。」

ジョージ
「コービーは、僕にとっての(マイケル)ジョーダンだった。僕はジョーダンを見た記憶が殆どないが、コービーが僕のジョーダンだ。彼が優勝するのを見て来た。家で母、祖母、父と一緒にゲームを見て、コービーをアイドルとして崇拝したのを憶えている。ゲームが終わった後、庭に出て、見たばかりのことを、全部真似しようとした。だから彼は、僕にとっては、ジョーダン以上と言っているのではないけれど、子供の頃のアイドルで、尊敬した人だった。彼が基準だった。彼が最高のプレーヤーで、誰も近くなかった。」

もう1つは「Kevin Durant frustrated by media's handling of Kobe Bryant」(ケビン・デュラントはメディアのコービー・ブライアントの扱い方に苛立っている)から、デュラントのコメントです。デュラントの発言の部分だけ和訳します。コービーについてと言うより、メディアのコービーの扱いに対しての批判が殆どです。

「コービー・ブライアントが、僕のアイドルだった。彼から学んで、彼の様になりたかった。彼が僕達の世代のマイケル・ジョーダンだった。今年は君たちメディアが、コービーを酷く扱って、僕はがっかりした。彼はレジェンドなのに、酷くプレーしているとか、シュートが悪いとか、辞める時だとかという様な事ばかりが聞こえて来た。君たちは、僕達のレジェンドの1人を、クソみたいに扱って、僕はそれが大嫌いだ。だから、今年で引退すると決めたから、少しは良く扱ってくれたら良い。

メディアがゲームについて、書かないといけないのは分かっている。勿論それは理解している。コービーは良くプレーしていないし、彼のチームは良くプレーしていないけれど、そうなると分かっていただろう。ESPNは、コービーはリーグで93番目のプレーヤーで、レイカーズをウエストで最低のチームだと言って、コービーがこうやって引退するのを、皆楽しんでいるみたいだ。彼がプレーしたテレビ中継では、彼が凄く酷く見えるとか、次の日の記事は、引退して辞めるべきという事についてだ。ただ彼を叩いているだけだ。

ファイナルMVPや、数々の栄誉については聞かない。(元ヤンキースの)デレク・ジーターの時には、そういう話をしたのに。ティム・ダンカンが引退する時には、酷くプレーしていたとしても、そういう話をするだろう。ゲームを報道しないといけないのは分かっているけれど、悪くプレーしていることに集中し過ぎだ。メディアが、リーグから彼を蹴飛ばして追い出しているかの様だ。

このゲームが、僕の命を救ってくれた。ゲームに新しい人生を与えられた。ゲーム、人生について多くを教えられた。ゲームに関わる事については何でも、僕が過敏だというなら、正にその通りだ。良くプレーできない様な事が、どんな事か分かっている。それもゲームの一部だ。でもメディアは、コービーについて報道する際に、彼をディアンジェロ・ラッセルの様に扱っている。彼がゲームにもたらした物について、もう少し敬意を持て。個人的感情を排除して、ゲームのことを考えろ。メディアの人達は、個人的な感情に偏り過ぎていて、彼が良くプレーしないと、メディアが彼を叩く番だ。彼が言ったりやったりした事が、気に入らないからなのかもしれないけれど。でもこの美しいゲームを第一に考えたら、報道する際に、個人的な感情は一切なくなるはずだ。僕は発言する際は、ゲームとプレーヤーの事をまず考えて、それ以外の事は二の次だ。

メディアとメディアの人達がどうやって仕事をしているかが、僕には分かっていないと、メディアは言うけれど、メディアの人達も、プレーヤーとプレーヤーがどうやって仕事をしているかが、分かっていない。

彼のキャリアは素晴らしかった。僕にとっては、プレーヤーの精神面と肉体面で、ゲームを変えた人だ。バスケットボールのゲームにとって、とても大きな存在だ。ただただ聡明で知的な人だ。彼が引退するのを見るのは寂しい。でも彼は現役の間に、ゲームに足跡を残した。」


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2015/12/01 14:48  Kobe | CM(-)

観客全員に配られたコービーからファンへの手紙

今日のゲームの観客全員に配られた、コービーからの手紙のコピーです。コービーは、今日のゲームに先駆けて、プレーヤーズ・トリビューンに、Dear Basketball(親愛なるバスケットボール)と題した記事を投稿して、今シーズン限りで引退することを表明しています。この記事の和訳については、HIROさん(@Dream_Epic_)のブログに和訳があるので、そちらをご参照下さい。

51129 Kobe letter

[和訳]

皆さんと最初に会った時、私はまだ子供でした。

私を受け入れてくれた人達もいたし、受け入れてくれなかった人達もいました。でも皆さん全員が、私が今日皆さんのお目の前にいるプレーヤーで人物になるのを、助けてくれました。皆さんは、自分の怒りを正しい使う自信を、私に与えてくれました。私の実力を疑問に思った人達のお蔭で、その人達が間違っていると証明する強い決意を持てました。皆さんは、私の恐怖が、力に形を変えるのを目撃しました。皆さんから拒絶されたことが、私に勇気をもたらしました。

皆さんが私をヒーローと見ようが、悪漢と見ようが、私が全ての感情、全ての情熱、そして私の全身全霊を、レイカーズの一員であることに注いでいることを知って下さい。皆さんが私のためにした事は、私が皆さんのためにした事より、遥かに大きいです。私はパープル&ゴールドを身に着けてプレーする、全てのゲームの、全ての瞬間で、そのことを認識しています。私は今日と残りのシーズンをプレーしながら、それを名誉に思います。私のこの町、このチーム、そして個々の皆さん全てに対する愛は、決して色あせることがありません。素晴らしい旅を、ありがとうございます。


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2015/11/30 18:39  Kobe | CM(-)

LAタイムス記事「レイカーズのロイ・ヒバートはリムと若いチームメイトを守っている」和訳

ロサンゼルスのタイムスの記事、「 Lakers' Roy Hibbert is protecting the rim and his young teammates」(レイカーズのロイ・ヒバートはリムと若いチームメイトを守っている)を和訳しました。

ロイ・ヒバートは、メディアが大嫌いなふりをするのが好きだ。

リポーターがロッカールームを出ることになっている、毎ゲームのティップオフの45分前になると、「みんな、さようなら。」と、ヒバートは言う。

彼は表面は不機嫌を装っていて、恐らく、インディアナ・ペイサーズでの終わり方に、少し苛立っているだろう。現地インディアナのコラムニストは、彼に批判的だったし、ペイサーズも好意的ではなく、4月にスターターのポジションを保障できないと公言した後、6月には、2019年のドラフト二巡目指名権と交換で、ヒバートをレイカーズに送った。

でもヒバートについて面白いこと。実は彼はちょっと面白い。ちょっと変わり者と言った方が良いかもしれないが。

彼のチームメイトを叩かない限りは。もし叩いたら、彼は守りに入る。

ヒバートは、レイカーズのディアンジェロ・ラッセル、ジュリアス・ランドル、ジョーダン・クラークソンをかばうために、先週、真夜中近くにツイートした。

彼らは「このリーグで対戦するのがやっかいになる。一緒にプレーさせて2年待て。」と、ヒバートはツイートした。

それは対オーランド戦での惜しい敗戦後だった。レイカーズには惜しい敗戦が沢山あり、今シーズン既に2勝9敗だ。

「ゲーム後、彼らと長時間過ごした。僕の家族がオーランドに来ていて、みんなで夕食に出かけた。その後、僕たちは部屋に戻った。ルーキー達が僕の部屋に来て、スパーズ対ポートランドのゲームを見て話しながら、朝の4時まで起きていた。」とヒバートは後に言った。

「僕は彼らから学ぶし、彼らは僕から学ぶ。将来性が見える。みんな我慢強くならないといけない。」

ヒバートは、自分自身やレイカーズいついての記事は、読まないと言う。それでも、ファンの焦りを感じる。

6月のドラフトで、ラッセルより1位後に指名された、ジャリル・オカフォーが、低迷しているセブンティーシクサーズで、平均20得点を記録しているのを見るのは、レイカーズファンにとっては辛い。7フィート3インチ(221センチ)で、アウトサイドのレンジがあるパワーフォワード、クリスタプス・ポージンギスを、ニューヨークが全体4位指名で大発見した様だ。

20歳のランドルは、コート上で幾つかのことを見せていて、平均10.5得点、8.1リバウンドを記録しているが、3ポイントを打たないパワーフォワードとしては、41.7%しかシュートを決めていない。

ドラフト2位指名で19歳のラッセルは、ランドル以下で、平均9.5得点、2.7アシスト、シュートは39.3%しか記録していない。

クラークソンは、レイカーズで最高のプレーヤーになり、着実に47.9%を決め、平均15.7得点を記録している。彼はヒバートが守っている若手ではない。

「このチームが、今まで凄く良くやって来たのは分かっているし、この町ではみんな、成功を求めているのは理解できる。でも才能を育てないといけない時もたまにはあって、種からの利益を収穫する様になる。現在ではなく、できれば将来に。」とヒバートは言った。

来月29歳になるヒバート自身にも、かなりの安値でインディアナを急いで出て行った後、コート上での評判を回復するという話題がある。

彼にとって、今シーズンは、1560万ドルを得る契約最後の年で、得点は低く、平均9.4得点だが、それは主にインディアナにいた時の、ほぼ半分しかシュートを打っていないのが原因だ。彼のリバウンドも低い(平均6.6リバウンド)が、ブロック(平均2.4)ではNBAのリーダーの人だ。

「彼は、相手がペイントに入る時に考えさせているから、ディフェンスで彼にやって貰いたいことを、その通りやっている。シーズン開幕当初は、ヘルプに出過ぎて、チームを危機に落としていると思うことも時々あった。でも今は、追いかけっこをずっと上手くやっている。」と、レイカーズのコーチ、バイロン・スコットは言った。

ヒバートは、ロサンゼルスの街が好きで、最初の7シーズンをインディアナで過ごした後、ロサンゼルスを「とても正統派」と表現した。来年の7月にフリーエージェンシーが解禁になったら、残留することに前向きの様だ。

その一方で、インディアナでの日々を、今でも思っている。どうしたら、思わないでいられるだろうか?

ペイサーズへの復帰は起こらないが、彼はかつてはそこで、T.J.フォードやラショー・ネステロビッチの様なベテランに囲まれた、若いルーキーだった。

「ペイサーズがどうしているか、ボックススコアーを確認したりする。」とヒバートは言って、「勝敗を知りたいのではなくて。」と素早く付け加えた。

ヒバートによると、ペイサーズが負けるのを、密かに楽しみしているのではないそうだ。「彼らの個人的成功」を見たいのだそうだ。元オールスターのポール・ジョージを含む、数年来の友人達の。

ヒバートは、ロサンゼルスを、新たな家庭にしようとしている。負けが混んで大変だが。無理にしかめっ面をしたり、不機嫌を装ったりしながら、少しずつそうしている。

「自分の居場所と役割が分かっているから、出場してその役割に集中することが、とても簡単だ。ここでは僕は幸せだ。この町にいて、このチームでプレーできて、とても嬉しい。」と彼は言った。


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2015/11/19 15:57  Lakers | CM(-)

ESPNで放送されたラマー・オドムに捧げるビデオ

今日ESPNで放送された、「Shelburne: Tragedies of Odom's life shared by those who love him 」と題したビデオです。ESPNの記者ラモナ・シェルバンが、ナレーションをしています。とても良いと評判です。



和訳:
ラマー・オドムが、常にハドルの中心にいるのには、理由がある。コービー・ブライアントが、2回優勝したチームの、絶対的リーダーだった。フィル・ジャクソンが、コーチだったかもしれない。でもラマー・オドムが、チームの心だった。チームメイトの誰もが、話し相手が必要な時に、彼を頼った。話し相手になり、痛みを一緒に感じてくれた。だからコービー・ブライアントは、火曜日に夜に、ニュースが伝えられた時、レイカーズのプリシーズンゲームを途中で抜けて、オドムの側にいるために、ラスベガスのサンライズ病院へ駆けつけた。だからリック・フォックスは、ラスベガスの交通渋滞の中で止まって、街中を走って、彼を探そうとした。だからレイカーズのオーナーのジニー・バスは、祈り始めた。オドムは単なるチームメイトではなく、兄弟だった。この数年間、オドムの人生が崩壊して行く中、彼のことを気にかけて心配していた人が皆、火曜日の夜の様なことが起こるのを恐れていた。彼を探していて、彼の心配をしていた人達は、もっと彼を助けたいと思っていた。でもオドムは見つけられたくなかった。昨年、彼のキャリアと結婚が終わった後、彼は自分を孤立させてしまい、ロサンゼルスからラスベガスに移住した。ドラッグの使用は、更に悪かった。彼が珍しく公の場所に姿を現した時には、パパラッチが見つけた。彼はいつも惨めで、傷ついていて、自分を見失っている様に見えた。彼は、人生で多くの辛い経験をして来た。母親と祖母が癌で亡くなり、新生児の息子を、乳幼児突然死症候群で失い、2人の親友を、この夏に薬物の過剰摂取で失った。辛すぎて、酷過ぎ、痛みが激し過ぎた。オドムの人生の悲劇は、彼を愛した人達の間で共有された。チームメイト、兄弟、家族。彼を優しい人として知っている人達。そえが彼がいつもハドルの中心だった理由。

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2015/10/16 16:42  Lakers | CM(-)
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