I Love Lakers! NBA BasketBlog.

レイカーズを中心にNBAの話題をロサンゼルスから。


レイカーズ 後半昼寝?

Game Score

今日は、アンドリュー・バイナムが、左アキレス腱の怪我のため欠場し、パオ・ガソルがセンターに回り、ラマー・オドムが代わってスタートしました。このメンバーがレイカーズのベストなので、スターターは問題ないですが、ベンチの層が薄くなるのが気になるところです。

前半は、オフェンス、ディフェンス、共に最高でした。コービーは、1Qには2得点(1-5)のみで、2Qに入ってもシュトを2本続けて外し、その時点で1-7のシュート絶不調。どうなることかと思った途端、突然狂い出し、3ポイント4本を含む8本連続シュートを決めました。これだから、コービーは、目が離せません。コービーは前半だけで、22得点、パオも14得点、6リバウンドと又もダブルダブルのペース。この二人が前半、チームを引っ張りました。前半を59-33と27点リードで終了。相手が相手とは言え、締まったいいゲーム運びでした。

ところが3Qに入ると、すでにクルーズコントロールの雰囲気で、徐々に点差を詰められます。大差があった上、下位チームとの対戦なので、ある手度気が抜けるのは、人情ですが、一気にに攻め立てて、ゲームを決めて欲しかったです。特に、ディフェンスが緩くなり、このこのコーターに27点も許したのは残念でした。4Qに入ると、更に「気抜け」に拍車がかかり、ワシントンに次々と得点を許しただけでなく、全くシュートが決まらない状態が続きました。前半に59点も獲って27点のリードをつけながら、結果は99-91と、8点差のみ上、100点に届かず、観客にタコを上げられませんでした。

2Qに狂ったコービーは、結局その後1-1の2得点のみの24得点、4アシスト。後半はシュートのトライ1本だったので、意識的にギアを下げたのでしょう。パオは、後半も全く同じペースで、前半と後半の得点、リバウンドが全く同じ、14得点、6リバウンドの、28得点、12リバウンドでした。ロンロンは、7-10の16得点と効率の良さの上、3スティールと又もディフェンスで活躍。ラマーは、4得点と得点面では仕事をしなかった様に見えますが、チーム一の6アシストと裏方で活躍上、相変わらず着実に13リバウンドを稼ぎました。

勝つには勝ちましたが、良いゲームではなかったです。ロードに向けて、課題が残ります。



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2010/03/22 14:54  Lakers | コメント(3)

[お知らせ] 携帯開始しました!

ゆ~すけさんから下記のコメントを頂きました。

『私携帯ユーザーですがやはり携帯からは見れないんですねw
ちょっと残念でした』


始めた当初から、写真やビデオを一杯貼ろうと思っていたので携帯向きではないのと、こんな風に言ってもらえるとは思っていなかったのもあって、携帯で見られる設定をしていませんでした。折角なので、早速携帯でも見られるようにしました。

レイカーズのゲームは、日本時間の昼前後で、週末でもない限り、ゲーム進行時には外出されていることが殆どだと思います。ファンは、少しでも早く、経過や結果が知りたいものです。そこで、これを機会に、ハーフタイム時の得点と結果の速報を記事にすることにしました。NBAのサイトでも携帯から途中経過や結果は見られるはずですが、全ゲームが掲載されているので、見にくいと思います。(実際に見たことはないですが。)

但し、外出していて、ゲームをライブで見ていないと、速報ができません。又、外出先でゲームを見ている場合は、速報はできても、日本語での入力が出来ません。その場合、チーム名はアルファベット3文字の略称を使い、記事は得点だけにします。勿論、日本語で入力可能な環境の場合は、チーム名はカタカナで表記し、ゲーム中の怪我や退場等の情報も含める予定です。私は、友人との外出は、ゲームがない日を選んでいて、ゲームをライブで見ていないことは、殆ど無いので、速報ができないのは、年に数回程度です。友人宅やスポーツバーでゲームを見ることはあるので(特に金、日)、英語での速報は、たびたびあると思います。

結果速報は、ハーフタイム時の速報記事内に追加する形で行い、別記事にはしません。又、ゲーム記事掲載と同時に、速報記事は削除します。ちなみに前半終了は、ゲーム開始時刻の約1時間後、ゲーム終了は、約2時間20分~30分が目安です。

仕事や人付き合いで忙しいと、面倒くさくなって、記事の更新をさぼろうかと思うこともあるのですが、こんなコメントを頂くと、やる気がおきます。必ずしも、お応えできるとは限りませんが、「こんなことをして欲しい。」というリクエストがあったら、お気軽にコメントにてお知らせ下さい。

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2010/03/21 14:13  番外編 その他 | コメント(2)

アントリュー・バイナム怪我情報

いいニュースです。!
昨日のゲーム、3Q開始直後に、左足アキレス腱を痛めて退場したバイナムは、本日MRI検査を受け、単なる捻挫で、断裂は一切ないことが分かりました。

一週間後に再検査を受けるまでは、欠場するので、明日、日曜日のホームでのワシントン戦、ロードでのサンアントニオ戦(3/24)、オクラホマシティー戦(3/26)、ヒューストン戦(3/27)は、欠場が決定です。復帰は早くても、3/29のニューオリンズでのゲームになります。

HCフィル・ジャクソンによると、バイナム欠場中は、ラマーオドムがPFとしてスタートし、パオ・ガソルがCに回るとのことです。


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2010/03/21 07:51  Lakers | コメント(0)

レイカーズ コービー省エネ勝利

Game Score

今日は、最下位のミネソタとの対戦。ミネソタのヘッドコーチ、カーク・ランビスが、昨シーズンまでレイカーズのアシスタント・コーチだったこともあって、和気藹々とした練習試合のような雰囲気でした。2Q終盤には、24秒クロックの残りが4秒でアンドリュー・バイナムからパスを受けたコービーが、3ポイントラインのちょっと後ろから、殆どフェイダウェイのような3ポイントを決め、ミネソタベンチを振り返り、ニッコリ。終始、和やかな雰囲気のゲームでした。相手が相手なので、ゲームの詳細は省きます。

得点からも分かるように、1Qに11得点差をつけたのに、その後点差が全く広がることがなく、それどころ、3Qには一時逆転され2点ビハインドになりました。直後に再逆転すると後はクルーズコントロールでした。あんまりバカ勝ちして、ランビスに恥をかかせたくなかったからと思うことにします。

今日は、コービーがアシスト専門でスタート。最初の約6分で、6アシスト。その後のオフェンスでコービーが全くボールを触らないことが何回かあったら、ピッタリとシュートが決まらなくなりました。そしてコービーがボールを持ったら、又アシスト。レイカーズの最初の8パスケットの内、コービーが7バスケットをアシストしました。今日のコービーは、意識的にアシストに徹していたように見えました。サクラメント戦ではよく外したフリースロも、13-14ときちんと決めました。コービーは、22得点、13アシストでした。

レイカーズのローテーションが、ちょっと変わってきています。2Qは、サクラメント戦に引き続き、ジョーダン・ファーマー、シャノン・ブラウン、サーシャ・ブエチッチ、ラマー・オドムのベンチ4名とパオ・ガソルでスタート。その上、このコーター途中には、ラマーに代わり、ビッグマンがファウルトラブルでもない限り、殆どプレータイムがない、ジョッシュ・パウェルも登場。いつもは、コービーかロン・アーテストのどちらかがプレーしていて、3ビッグマンの内2人は必ずプレーしているのに。下位チーム相手ということもありますが、ポストシーズンに向けて、そろそろスターターのミニッツを制限し始めたのでしょうか?

今日は、ここのところシュートが決まっていなかったジョーダン・ファーマが、4-8の12得点。ディフェンスでも、2スティールと奮闘しました。パオは扁桃腺炎で、ゲーム直前まで、出場すかどうか未定でしたが、17得点、14リバウンドの活躍。ラマーは珍しくリバウンドが4と少なかったのですが、18得点でした。

心配なのは、3Q開始直後にアンドリューバイナムが、左足首を痛めてベンチへ。そのままゲームには、戻りませんでした。アキレス腱の軽い捻挫で、明日の朝MRI検査を受ける予定だそうです。ゲーム後、HCのフィル・ジャクソンが、「アンドリューは、何ゲームか欠場する。」と言っていました。自分で歩いていたし、それ程酷くビッコを引いていたわけではないので、深刻ではないと思いますが....



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2010/03/20 18:10  Lakers | コメント(2)

パオ・ガソル ストーキング被害に?

昨日、パオは自宅のあるロサンゼルス市の南のレドンド・ビーチ市で運転中、後を車が付けているのに、気がつきました。パオは車に乗る前にも男性二人に付けられているのに気が付いていたので、警察連絡したろこと、警察署に運転して来るよう指示されました。

警察官が、付けていた車を止めたところ、車内の二人は、スペインからやってきたパバロッツィであることが分かりました。この二人は逮捕はされず、パオは警察のエスコート付きで、帰宅しました。

有名人は、大変です。深刻な事態ではなくて、よかったです。


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2010/03/19 16:13  Lakers | コメント(2)

シャノンのダンク ハイライト

昨日のゲームでの、シャノンのダンクです。私は、このダンクが凄く気に入っています。単に、シャノンが凄いダンクをしただけでなく、パオのドリブルと最高のパス。パオはよく「ソフト」と非難されます。確かにそういう部分もあるけれど、何事も一長一短。ソフトだからこそ、7フットの大男が、ドリブルして、正確なパスも出せるんです。

そして、パオがシャノンにパスする際に、反対の左側を見てフェイクしてます。最初にスローモーを見た時は、「あっちに誰がいたのかな?ファーストブレークだったから、誰もいなかっただろう。」と思ってよく見たら、何とコービーがいました。最初コービーはシャノンと同じ、パオの右側を走っていたのに、パスの直前に、左側に移動してます。どう見たって、シャノンにパスが行くのは、分かっているんだから、走るのを止めたっていいのに、手を抜かないでプレーしているところがコービーらしいです。いいチームプレーのダンクでした。



ところで、もっと良く見ると、パオがドリブルし出した時点で、サーシャがパオのほぼ真横にいました。ところが、サーシャーはコービーみたいに走っていないです。サーシャの方がコービーより若いし、プレータイムだってずっと短いのに。だからサーシャーはサーシャで、コービーはコービーなんですね。

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2010/03/18 11:34  Lakers | コメント(2)

コービー、パオ ”らしく”なくてもレーカーズ勝利

Game Score

1Qは、レイカーズは、出だしからアンドリュー・バイナムがダンクを決めまくり、11-4といいスタートを切りました。ところが、その後3本連続でシュートを外すと、サクラメントに4本連続でシュートを決められ、一気に13-11と逆転されました。その後、再逆転すると、点差を広げ、このコーターを28-17の11点リードで終了しました。

両チーム共ベンチ中心で始まった2Qに入ると、パオ・ガソルがいりなりシュートを決め、今日は、久しぶりに楽勝と思った途端、サクラメントの反撃に会います。その後の約2分間は、サクラメントが10-0と一方的に得点し、レイカーズに詰め寄りました。コーター半ばに、スターターが戻った時点で、レイカーズのベンチの得点は、ラマー・オドムのフリースローによる1点のみ。ここからは、一進一退で、49-48の1点のみのリードで、ハーフタイムを迎えました。

ここのところフリースローをよく外しているコービーは、前半を終わって、4-8と半分しか決めていませんでした。”らしく”ないのが心配です。

3Q前半は、お互いシュートに苦労しましたが、後半になって、レイカーズがシュートを決め出しました。終盤には、前半だらしなかったベンチが再び登場。ちょっと心配しましたが、ラマー・オドム、サーシャ・ブエチッチ、シャノン・ブラウンのトリオが、今度は確実に得点し、点差を広げました。4Qは、多少点差を詰められはしましたが、危なげありませんでした。

今日は、引き続き左手小指の怪我でシュートがきまらない(???)ジョーダン・ファーマーに代わり、サーシャーがPGとしてもプレーしました。シュートは、3-4(6得点)と、よくやっていました。約11分半のプレーで、3ファウルと、相変わらず、ファウルが多いのがちょっと気になりますが。

今日は、課題だったターンオーバーが激減して、9のみでした。不注意なパスが殆どなく、見ていて締まったゲームでした。

ロンロンは、シュート不調が戻り、1-6の2得点のみ。シュートは6本のみで、無駄打ちしていないし、7リバウンド、4アシスト、2スティールと、他部門、特にディフェンスで頑張っているので、いいでしょう。

コービーは、後半もフリースローを良く外し、8-14と散々でした。昨日に引き続き、ゲーム終盤にもフリースローを外し、”らしく”ない所が目立ちました。4Qには、ロン・アーテストからのインバウンドパスを、脛に当ててアウトオブバウンズにする場面も。これには、サクラメンントのプレーやも笑っていて、さすがのコービーも笑うしかなかったようでした。まあ、たまには、こういうこともあるでしょう。

もう一人”らしく”なかったのが、勝負弱さに定評のあるパオ。ゲーム終盤の勝負所で、2本連続でシュートを決めた上、残り47秒からのフリースローも、2本キッチリ決めました。今日のパオは、シュートが12-14と驚異的な数字。28得点、12リバウンドの大活躍でした。ポストシーズンに向けて、”らしく”ない状態が続いてくれることを期待しています。



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2010/03/17 14:50  Lakers | コメント(0)

レイカーズ 打ち合いを制する

Game Score
ハーフタイムで、65-59から見て分かる通り、前半はディフェンスなしの打ち合いでした。野球は打ち合いが面白いですが、バスケットボールは、こう点が入りすぎると、面白くないです。バタバタ走り回って、シュートしているだけという感じでした。レイカーズは、前半だけでターンオーバーが15と多すぎました。

後半に入ると、ゴールデンステートのスピードに慣れてきたのか、少し落ち着いてきました。ターンオーバーも、後半は9のみ。それでも、4Qに点差が開いてきているのに、ゴールデンステートのペースに合わせて、オフェンスでも全速で走り回ったり、自分達のペースを失っていました。解説者もイライラしている口調で「ゆっくりしろ!」と言っていました。とに角、バタバタしていただけで、印象に残らないゲームでした。

ゲーム後コービーは、「こんな風にプレーするのは、ゴールデンステートだけ。このゲームから学ぶ必要もないし、参考になることもない。勝って、さっさと出て行くだけ。」と言っていました。確かにそうですね。

ちなみに、ゴールデンステートのルーキー、ステファン・カーリーは、3ポイントが5-9、全体で11-19の29得点。自分でシュートしているだけでなく、アシストも9でした。今後が楽しみなプレーヤーです。




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2010/03/16 16:23  Lakers | コメント(2)

要注意 : 夏時間開始!

ブロードバンドで、NBA観戦をされている日本の皆様。アメリカでは、3月14日の早朝から、夏時間に切り替わります。ブロードバンドの中継時間は、東海岸時間で表示されていて、それを日本時間に換算してご覧になっていると思います。アメリカ時間の3月14日のゲームより、日本時間に換算する場合は、今までより1時間早くなります。例えば、東海岸時間で午後7時開始なら、今までは日本時間で午前9時だったところが、午前8時になります。楽しみにしているゲームを、お見逃しのないよう!

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2010/03/14 15:08  NBA | コメント(2)

+/-って何ですか?

暁さんからのご質問です。NBAファンになったばかりの人にも、分かりやすいブログを書くことを心がけているのですが、ついうっかりしました。

「+/-って何ですか?
また、どういうプレーをすると+や-になるんですか?」


+/-は、efficiency(効率)とも言います。プレヤー自身の得点に関わらず、各プレーヤーがプレーしている時点の、相手チームとの得点差の増減です。

例えば、スターターの場合で1Qの12分間をプレーしたとします。1Q終了時の得点が、25-20でリードしていれば、そのプレーヤの+/-は、+5です。ビハインドだったら、-5です。又、5点リードの時点でプレーし始めたプレヤーがベンチに下がった時点で、10点リードなら+5、5点リードのままなら+/-0、5点ビハインドならー10です。沢山得点してもマイナスだったり、得点が0でもプラスということも頻繁にあります。

レイカーズのゲームを見ていて、コービーがベンチに下がると、レイカーズの得点がストップすることがありますよね。逆にコービーが戻ると、彼自身は得点してないのに、レイカーズは得点し出しすことがあるのに気が付きませんか?

これは、コービーがアシストをしている場合もあるのですが、全く記録としてアシストをしていなくても、数字に表れない部分で、相手チームの注意を引いたり、ダブルチームされることで、他のレイカーズのプレヤーがシュートをしやすくなるからです。又、コービーはディフェンスも上手いプレーヤーです。ディフェンスは、スティールやブロック以外は、いいプレーをしても、なかなか数字に表れないですよね。

数字を見たら大したことないプレヤーなのに、そのプレヤーがプレーしていると、何故かチームが得点したり、相手チームの得点が止まったり、というプレヤーがいますよね。レイカーズのデレク・フィッシャーがその一人です。フィッシャーは、本日現在、平均得点が7.6、アシストが2.5で、PGとしては、リーグ全体でも下から数えた方が早いです。ところが、彼の+/-は常に+で、ゲームによっては、彼が一番ということもよくあります。前に記事中でも書いたのですが、これは、フィッシャーが常にコービーと一緒にプレーしているからだと言う人もいます。ところが、コービーが欠場している間も、フィッシャーの+/-は良かったです。フィッシャーは数字に表れない部分で、何かいいことをしているはずです。それを表すのが、+/-です。

昨日のゲームでは、ビッグマンのパオ・ガソルとアンドリューバイナムの数字です。
 パオが、   15得点、8リバウンド、4ブロック、3アシスト、2スティール、3ファウル
 バイナムが、18得点、9リバウンド、1ブロック、1アシスト、2スティール、4ファウル

ブロックとアシストは、パオが少し多いですが、得点とリバウンドでは、バイナムが少し上。数字だけ見たら、殆ど同じ貢献度と言っていいでしょう。ところが、+/-では、パオがコービーの+15より一つ少ないだけの+14なのに対して、バイナムは+6でした。これは、15得点、4リバウンド、4アシストのフィッシャー(+7)より、低いです。パオは、自分自身の数字にならない部分でチームに貢献しているのに、バイナムは、自分自身が得点したりリバウンドしたりしないと、チームに貢献できないという表れです。

+/-は、数字だけ見たら表れない、プレーヤのチームに対する貢献度を表す基準です。

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2010/03/14 11:30  NBA | コメント(2)
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