I Love Lakers! NBA BasketBlog.

レイカーズを中心にNBAの話題をロサンゼルスから。


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世界平和がダンスフロアーに

メタ・ワールドピースへの改名が延期になった、ロン・アーテストが、アメリカの人気テレビ番組「Dancing With the Stars」(ダンシング・ウィズ・ザ・スターズ)に出演することになりました。

この番組は、芸能人やプロアスリートが、プロの社交ダンサーとペアになってダンスをし、視聴者の投票により、一番得票が低かったペアが、毎週、番組を去り、最終的に、優勝ペアが決まるというリアリティー・ショーです。

出演者は、殆どが芸能人ですが、他に、現役又は元プロアスリート、テレビパーソナリティー、元政治家等が、数人含まれます。番組名に「スター」とあり、アスリートは、現役のスタープレーヤーや、引退した殿堂入りスターも出演しているのですが、芸能人は、主に、「過去の人」や、スターとはお世辞にも呼べない、Bリスターと呼ばれる人が殆どです。「一体、どこにスターがいるんだ。」とジョークにもなる程ですが、最近では、注目度が高い番組なので、ある程度有名な人も、出演するようになりました。

番組は、2005年に始まり、1年に2回行われ、今回が13シーズン目です。過去12シーズンの内、半分の6回は、アスリートが優勝しています。出演するアスリートは、毎回1-2名なので、確率は、かなり良いです。アスリートの優勝者は、エミット・スミス(元NFLプレーヤー/殿堂入り)、アポロ・アントン・オノ(オリンピック金メダリスト/スピードスケート・ショートトラック)、ヘリオ・キャストロネベス(現役カーレーサー)、クリスティー・ヤマグチ(オリンピック・金メダリスト/フィギュアスケート)、ショウン・ジョンソン(オリンピック金メダリスト/体操)、ハインズ・ワード(現役NFLプレーヤー/スーパーボウルMVP)と、錚々たる面々です。

アスリートが社交ダンスというのも不釣合いな感じがする上、特に「男性アスリートが社交ダンス何て」と思いそうですが、男性アスリートでも、更に男性的な、NFLプレーヤーの出演が、多いです。優勝はしませんでしたが、NFLの殿堂入り元プレーヤー、ジェリー・ライスや、ロウレンス・テイラーも出演していました。

又、プロボクサーも、元世界チャンピオン、イベンダー・ホリフィールド、フロイド・メイウェザー、女子ですが、モハメド・アリの娘、レイラ・アリが、出演していました。

NBAからは、元プレーヤー、クライド・ドレクスラーと、元レイカー、リック・フォックス、そして、ダラスのオーナー、マーク・キュバンも出演しました。

バスケットボールをするより、ダンスの方が、怪我の可能性が低くて安心と思いがちですが、この番組の出演者は、プロ・アスリートに負けないくらい、怪我の確率が高いです。殆どが、腕や脚の靭帯の断裂、膝の軟骨の損傷、骨折です。それも、身体が鈍っている芸能人に多いかと思うと、アスリートにも怪我人が出ていて、オリンピック金メダリストのミスティー・メイ・トレイナー(ビーチ・バレーボール)が、練習中にアキレス腱を断裂したり、オリンピック金メダリストのエバン・ライザチェック(フィギュアスケート)が、足の指を骨折したりしています。

この番組は、9月18日から始まるので、ロンロンの出演が決まったことで、「間違いなくプレーする」と言っていた、イギリスのプロチーム、チェシャー・ジェッツでのプレーの可能性は、間違いなく、なくなりました。イギリスの昼メロより、アメリカの人気番組の方が魅力だったのでしょう。


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2011/08/30 16:20  Lakers | コメント(2)

駐車違反が世界平和を阻む

ロナルド・ウィリアム・アーテスト・Jr.から、メタ・ワールド・ピースへの改名が、延期になりました。

理由は、未払いの駐車違反切符が2件あることが発覚したからです。この支払いがすまないと、法的な改名が許可されません。

次回の聴聞会は、9月16日に行われ、それまでに、違反切符の支払いが済んでいて場、問題なく改名が許可される予定です。


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2011/08/27 17:05  Lakers | コメント(4)

パオがスペインでビールのコマーシャルに

パオが、スペインで、弟のマークと一緒に、ビールのコマーシャルに出演しています。一緒にと言っても、パオが完全に主役で、マークはちらっと出てくるだけですが。



「考えられる限りの、あらゆる色、大きさ、形で、自分の名前が、あちこちに書かれているのを、何回見たか、正直言って憶えていない。でも、一番誇りに思ったのは、弟のジャージーの後ろの名前を見た時だった。」


パオは、ロサンゼルスでは、今でも叩かれていますが、スペインでは、まだまだスーパースターの様ですね。


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2011/08/26 13:08  Lakers | コメント(10)

ロンロンのイギリスでのメロドラマデビューに暗雲が・・・・

メタ・ワールドピースは、イギリスのプロバスケットボールチーム、チェシャー・ジェッツと交渉中にも関わらず、既に、「ジェッツでプレーするのは、間違いない。」と断言していました。ところが、ここに来て、それが難しくなって来た様です。

ジェッツは、高額なサラリーは支払えないものの、ロンロンのイギリスでの芸能活動を支援するという条件で、手始めに、イギリスの昼メロ出演を持ちかけて、ロンロンを勧誘して来ました。それに対し、ロンロンも乗り気だったのですが、ジェッツは、高額なサラリーを支払えないだけでなく、保険も支払えない様です。

ロンロンのエージェントは、これを「重大な問題」と位置づけていて、「まだ、交渉中だが、保険は重要で、NBAプレーヤーにとっては、深刻な障害になる。」と言っています。

ロンロンは、現在、レイカーズと、3年/2180万ドル、契約が残っています。NBAプレーヤーが、ロックアウト中に、保険無しで、海外でプレーし、怪我を負った場合は、球団から契約を無効にされる可能性があります。

ロンロンは、8月18日にロンドンに渡り、最終的な交渉を行う予定でしたが、保険の問題が、未解決のため、渡航を延期しています。それでも、ロンロンは、「今週行かれなくて、悪いな、英国。ジェッツに会うのが、待ちきれないよ。」とツイターに投稿しています。保険の問題さえ解決すれば、ロンドン行きは間違いない様ですが、解決しないと、実現は不可能の様です。ジェッツと契約しないとなると、ロンロンのイギリスでの昼メロ俳優としての道も絶たれることになります。本人は、さぞかし残念でしょう。


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2011/08/24 16:24  Lakers | コメント(2)

ルーク・ウォルトンはコーチのアルバイト

ルークが、ロックアウト中に、メンフィス大タイガースのアシスタント・コーチに就職することが、ほぼ決定の様です。

メンフィス大のHC、ジョッシュ・パストナーが、既に、ルークをACとし採用する様、大学とテネシー州執行委員会に申し出て、許可を待っている状態です。

パストナーは、「ルークは、刺激とエネルギーをタイガースのプログラムに持ち込むだろう。ルークが来てくれるのが、楽しみだ。ルークは、バスケットボールの歴史上、最も偉大なコーチの一人、フィル・ジャクソンの下でプレーしただけでなく、ジャクソンから学んだ。又、ルークは、NBAの最高のレベルのプレーヤーと、対戦したり、チームメイトとして一緒にプレーして来た。」と、採用の理由を語っています。

ルークは、レイカーズとの契約が、2シーズン残っているので、ロックアウトが終了するのと同時に、レイカーズに戻ります。勿論、ルーク本人が、引退を決意した場合は、レイカーズに戻ることなく、そのまま大学のACとして残ることはできますが。


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2011/08/23 13:41  Lakers | コメント(4)

ケビン・デュラント映画界に進出

オクラホマシティーのケビン・デュラントが、ロックアウト中のお小遣い稼ぎに、映画に出演すると噂になっています。

デュラントが出演予定の映画は、ワーナー・ブラザース製作で、バスケットボールの映画ではないですが、バスケットボールが、脇筋になっていて、オクラホマシティー又はバトン・ルージュ(ルイジアナ州)で撮影される予定です。映画の題名や、主演俳優の名前等の情報は、一切明らかになっていません。撮影は、9月中旬に始まるとのことです。

デュラントは、先日、海外でプレーするかどうかについて、又、プレーするならどこでプレーするかについては、10月1日以降に決めると発言しています。それには、この映画出演が関係しているのかもしれません。

プロ・チーム・スポーツにフランチャイズ制度が徹底していて、ファンの圧倒的多数が地元住民のアメリカでは、オクラホマシティーの様な、小都市のチームのプレーヤーが、例え成績はトップクラスでも、芸能界進出をするのは、極めて稀です。

デュラントは、昨シーズンのオールスター・ファン投票で、ウェストでは、トップのコービーに告ぐ得票数でした。このことから見て、全国的な人気があるのは明らかです。又、プロ・アスリートの中には、暴力事件、武器の所持、飲酒やドラッグ絡みの不祥事を起こす人も多いですが、間違ったことを言ったりやったりすることができない「優等生」として知られているデュラントなら、その心配もないことから、芸能界側も、申し出がしやすいです。

小都市のチームから、大都市のチームへの、スタープレーヤーの流出は、以前からありましたが、昨オフの、レブロン(クリーブランド→マイアミ)、ボッシュ(トロント→マイアミ)、アマレ(フィニックス→ニューヨーク)、ブーザー(ユタ→シカゴ)の移籍や、昨シーズン中のメロ(デンバー→ニューヨーク)のトレードに見られるよう、ここ数年、更に、その傾向が強まっています。大都市に移籍するプレーヤーは、「優勝する可能性があるチームに移籍したい。」というのが、表向きの理由で、事実それもあるのですが、大都市のチームに移籍すると、テレビ出演やコマーシャル契約が増えて、副収入が増えるというのも、大きな理由の一つです。

NBAは、現在ロックアウト中ですが、オーナー側の要求で、一番大きなものが、ハードキャップ制度の導入です。これは、小都市のチームのオーナーが強く押しているもので、サラリーの総額を下げて、利益を上げるのも目的ですが、同時に、1チームが、複数のスター・プレーヤーと契約することを不可能とし、スターの小都市チームからの流出を防ぐのも目的です。

デュラントの様に、小都市の中でも、更に小都市のオクラホマシティーでプレーしていても、成績が良く、私生活でトラブルを起こさなかったら、全国的なスターになり、副収入も増えるという前例ができることで、現在小都市チームに在籍しているスター・プレーヤーが、移籍より残留を選ぶ、原動力になる可能性もあります。


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2011/08/22 16:32  Teams Thunder | コメント(0)

中国バスケットボール協会、NBAプレーヤーとの契約を禁止

以前から予想されていたことですが、中国バスケットボール協会(CBA=Chinese Basketball Association)は、NBAのチームとの契約下にあるプレーヤーと、ロックアウト中に契約することを、正式に禁じました。

これで、中国でのプレーの可能性もあると言われていたコービーや、中国でのプレーを希望すると発言していたメロ、CP3の、中国でのプレーの可能性はなくなりました。

フリーエージェントとの契約は認められていますが、シーズン終了まで、中国でプレーすることが条件です。又、シーズン開始前に、他の条件も発表される予定です。


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2011/08/20 08:29  NBA | コメント(0)

コービー、解雇の職員を救済

レイカーズから、シーズン終了後に解雇された、ビデオ部門の職員、クリス・ボダケン氏とパトリック・オキーフ氏に、コービーが経済的支援をしていることが分かりました。両氏は、レイカーズのプレーオフ・ボーナスから、6万5千ドル(約520万円)を受け取ります。

ボダケン氏は、1986年に、レイカーズにボールボーイとして入社し、過去10シーズン、ビデオ部門部長を勤めてきました。オキーフ氏は、過去6シーズン、ビデオ・コーディネーターとして、勤務してきました。

オキーフ氏は、コービーについて、「彼は、いつも、トーテンポールの下の人達の面倒を見る。」と言っています。

ボダケン氏は、「彼は、私達の面倒を見ると言ってくれて、そうしてくれた。殆どの人は、そんなことはしない。コービーは、口だけでなくて、実行する。」と言っています。

プレーオフ・ボーナスは、チームがどこまで勝ち進んだかによって、金額が決まります。昨シーズンのレイカーズのボ-ナス額は、60万4千ドル(約4800万円)でした。分配の仕方は、チーム・キャプテンが決定し、通常、殆どの額がプレーヤーに支払われ、球団職員は、小額を受け取ることもあります。昨シーズン後、コービーと、共同キャプテンのフィッシャーは、ボダケン氏とオキーフ氏に、ボーナスの一部を支払うことを決めました。

又、これとは別に、ルークが、やはり解雇になったトレイニング・スタッフに、自費で、経済的支援を行っています。


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2011/08/19 16:54  Lakers | コメント(2)

Kobe did what he does!

NBAのオフシーズン、夏の間、ロサンゼルスでは、プロ・アマのゲームが行われます。1970年代の序盤からスタートしたのですが、年々、ビッグネームが出場するようになりました。それでも、若手の、ベンチプレーヤーから中堅プレーヤーが主だったのですが、今年は、ロックアウトを控えていることもあるのか、スターも出場しています。今年の開始直後は、レイカーズからは、シャノンとロンロンが参加していた他、ケビン・デュラントも出場していました。

ロサンゼルスは、南部の低所得者、高犯罪地区、サウスLAと呼ばれる地区の、中学校の体育館で行われます。ニューヨークやサンフランシスコでも、似たような、プロ・アマのゲームがあります。デュラントは、ニューヨークのゲームにも出場していました。ちょっと乱暴に言うと、ストリート・バスケットボールに毛の生えたようなものです。デュラントが参加した、ニューヨークのゲームでは、相手チームに、ミネソタのマイケル・ビーズリーが、出場していて、トラッシュトークをした観客を突き飛ばして、ニュースになりました。又、サンフランシスコのゲームでは、マット・バーンズが、相手チームのアマチュア・プレーヤーを殴って話題いになりました。NBAで、こんなことをしたら、退場は間違いないし、出場停止にもなりかねないですが、ビーズリーもバーンズも、退場所が、テクニカルにもならず、そのままゲーム継続されたそうです。

前置きが長くなりましたが、そのロサンゼルスでのゲームに、昨日、コービーが登場しました。コービーは、ゲーム終了間際、137-137の同点から、決勝のフェイダウェイ・ジャンパーのブザービーターを決めて、チームを勝利に導きました。ビデオ中で、コービーをガードしているのは、オクラホマシティーの、ジェイムス・ハーデンです。コービーは、この決勝バスケットによる2点を含む、43点を得点しました。





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2011/08/18 16:49  Kobe | コメント(8)

コービー警察から事情聴取も?

コービーから暴行を受けたと、サンディエゴ市内在住の男性から、サンディエゴ警察に、被害届出があったことが分かりました。

コービーは、8月14日、日曜日に、妻のバネッサと共に、サンディエゴ市内の教会に出向きましたが、その教会内で、コービーは、参列していた男性の一人が、携帯電話で、自分の写真を撮ったと思い、その男性の元に行き、電話を取り上げました。電話を確認した所、写真はなかったので、コービーは、その男性に、電話を返し、その後すぐに、教会から立ち去りました。

その後、この男性は、手首を捻挫したとし、病院で治療を受け、サンディエゴ警察に、被害届を出しました。

これに対して、コービーの弁護士は、下記の声明を発表しています。
「ブライアント氏は、彼に対しての根拠の無い申し立てについて、認識していて、弁護をする容易が出来ています。」

被害届を出した男性は、トーマス・ヘイゴス氏(20歳)ですが、警察の事情聴取には8月24日まで応じられないということです。理由は明確にしていません。又、自宅に駆けつけた、リポーターの質問にも、一切答えていません。サンディエゴ警察は、ヘイゴス氏との事情聴取をするまでは、コービーから事情聴取をする予定はありません。

このニュースについて、既に、国士さん、バスケットマンさん、ちょこさん、オカさんからコメントを頂いているので、ここからは、返信も兼ねます。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、アメリカのプロアスリートや芸能人は、日本と比べ、バーやクラブで人を殴ったとか、酔っ払い運転で、車をぶつけたという様な不祥事が、遥かに多いです。つい最近も、オクラホマシティーの、ケンドリック・パーキンスが、クラブでのいざこざから、逮捕されています。昨シーズンプレーオフ中には、レイカーズのルーキー、デリク・キャラクターが、泥酔してレストランに行き、入店を断られたために、入り口の係員ともみ合いにあり、逮捕されています。

同時に、アメリカでは、有名人に関わらず、裕福な人から被害を受けたら、宝くじに当たった様なものだという認識もあります。そこで、些細なことでも、有名人は、訴訟を起こされる可能性が大きいです。

そういった背景を踏まえ、更にコービーファンなら、「金目当て」というのが、最初の反射的な反応です。事実、携帯電話を取り上げられたくらいで、実際に、怪我を負ったかどうかは、怪しいところです。

とは言っても、自分の写真を撮られたと思ったからというだけで、他人の手から、携帯電話を取り上げるという行為は、たとえ、相手に怪我をさせなくても、軽犯罪です。怪我をさせれば、その怪我の程度によって、罪状の程度が上がります。まして、このケースは、コービーの思い違いで、実際に、写真を撮られてはいません。

私は、法律に詳しい訳ではないですが、見ず知らずの他人から、相手の意思に反して、一時的にでも、持ち物を取り上げることは、少なくも、民主主義国家なら、どんな国でも、違法なはずです。街中を歩いていて、いきなり見ず知らずの人がやって来て、持ち物を取り上げられても、すぐ返してもらえるなら、一向にかまわないから、法律で禁じるのは止めて欲しいという人は、一人もいないと思います。

教会やレストランの様な場所で、他人の写真を、無許可で撮影するのは、マナー違反ではありますが、違法ではありません。自分の写真を撮った人、又は、撮ったと勘違い人から、携帯電話を取り上げるのは、軽犯罪です。

コービーくらいの立場なら、そのくらいのことは知っているはずです。「宝くじ意識」の人達に、付け込まれる様なことをするべきではなかったです。少なくても、自分の思い違いだと分かった時点で、謝罪をして、一緒に写真でも撮って、サインの一つでもしていたら、こんなことにはならなかったはずです。

私達は、コービーのファンなので、ついコービーの立場で物事を見ますが、ヘイゴス氏の立場からすれば、単に、携帯電話のテキストか何かをチェックしていただけなのに、大男がいきなりやって来て、手元から電話を取り上げられたら、腹も立つと思いませんか?勿論、捻挫をしたの何のというのは、金目当てだと思いますが。


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2011/08/18 09:51  Kobe | コメント(5)
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