クリーブランドにも勝てない・・・・

レイカーズを中心にNBAの話題をロサンゼルスから。


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クリーブランドにも勝てない・・・・

Game Score


ジェイミソンではなく、ヒルがスタートしました。スターターのディフェンス重視と、ジェイミソンをベンチに戻すことで、ベンチ得点増加が狙いだそうです。クリーブランドは、PGのカイリー・アービングが、指の骨折で欠場していましたが、今日から復帰しました。

1Q
序盤は、打ち合いになります。メタとコービーが決めますが、他がき決まりませんでした。半ばは、ディフェンスが締まりますが、オフェンスでは、ドワイト、ヒルのフロントコートが決まらずに、ドワイトとコービーがフリースローを取っても、1本ずつしか決められないので、リードを奪えません。半ば過ぎには、アービングの3ポイントで、5点ビハインドにされます。直後にコービーがバスケットを返すと、ディフェンスが締まりますが、ドワイトが、フリースローは1本しか決められず、スティールはされるで、得点できません。終盤、コービーが決めて同点に追いつき、ファーストブレイクで、ミークスが真ん中をドリブルし、脇のコービーに良いタイミングでパスし、パスを返されてダンクと良いプレーをし、3点リードを奪います。ここからが、悪かったです。直後にベラジャオにレイアップを決められたのは兎も角、デューハンがスティールされ、ファーストブレイクで、ジーにダンクを決められると、コービーが返したものの、その後、モリスがドライブして、オフェンシブ・ファウル、ジェイミソンが3ポイントを外して、得点できません。ディフェンスでは、ファウルでフリースローを与え逆転され、29-23の6点ビハインドで、コーターを終了します。

2Q
出足に、クリーブランドが、3連続で3ポイントを放っては外します。ところが、レイカーズは、メタがファウルを貰ったのに、フリースローを2本共外したり、ジェイミソンが3ポイントを外し、得点できません。やっと、ジェイミソンの3ポイントとフリースロー本で追い上げますが、そこから、再三ファーストブレイクがあるのに、レイアップが決められないので、得点できません。まず、メタがバスケットの正面で、当然ダンクはできないので、レイアップに行きますが外し、幸いリバウンドを取ったものの、最終的にドワイトがファウルされ、フリースローを2本共外します。その後、ミークスの3ポイントがありましたが、次のファーストブレイクで、モリスが、身長でも技術でも勝っているジェイミソンが、バスケットの前にいるのに、自分でレイアップを打って、いつもの通り大きく外し、次は、又モリスが、ディフェンダーを交わすフェイクをした後、ボールをファンブルし、得点できません。序盤だけで、ファーストブレイクでレイアップが決められない、無様なプレーが続いたために、6得点しそこなっています。解説者が、「レイカーズは、こうやってファーストブレイクをやってはいけませんという、見本の様なプレーをしている。」と言っていました。その間には、ドワイトの3秒ルール違反や、フリースローのミスもあり、半ば前から約3分無得点で、8点ビハインドにされます。やっと、半ばに戻ったコービーのオフェンシブ・リバウンドからのレイアップで得点しますが、ミークス、メタが続けて3ポイントを外し、クリーブランドには続けて決められるので、点差を二桁にされます。終盤に、ドワイトがやっとフリースロー2本を決め、コービーのシュートで点差を一桁に縮めますが、直後にマイルズの3ポイントで、直ぐに二桁得点差に戻されます。ここから、デューハンが3ポイントを外し、ヒルがオフェンシブ・リバウンドを取ったのに、レイアップをブロックされ、デューハン、コービーが、続けてターンオーバーし、その後も全くバスケットが決まらず、最後の2分半近くを無得点で、54-39の15点ビハインド点で、ハーフへ。

3Q
序盤は、ディフェンスでプレッシャーをかけて、ショットクロック違反を誘ったり、スティールしたりで、バスケットを許しませんが、得点できないので、点差が縮まりません。レイカーズの最初のバスケットは、7:19のメタのオフェンシブ・リバウンドからのレイアップで、それ以前は、皮肉にも、ドワイトのフリスロー4本(4-4)からの得点だけでした。ディフェンスでは、序盤にアービングにジャンプシュートを決められた後、半ば過ぎまで、5分間を無得点に抑えますが、その間、コービー以外は、殆どシュートが決まらないので、点差を縮めてはいたものの、思う様に縮まりません。半ば過ぎに、ジーに3ポイント決められ、再び点差を10点に戻されると、直後のオフェンスでは、ポストのポジション争いで、ドワイトが、オフェンシブ・ファウルでターンオーバーとなり、チグハグでした。終盤には、又、ディフェンスが締まりますが、オフェンスでは、又、コービー以外は決まらなくなり、それでも、ジェイミソンが、1本決め、残り8秒ちょっとには、コービーが再度決めて、3点ビハインドに追い上げます。ところがそこから、アービングに抜かれるのが心配なのか、ミークスが離れて守って、楽に3ポイントを打たれて決められ、68-62の6点ビハインドで、コーターを終了します。

4Q
開始直後に、コービーが3ポイントを決めますが、直ぐにマイルズに3ポイントを返され、ジェイミソンがジャンプシュートを決めると、クリーブランドがターンオーバーしますが、レイカーズもイーバンクスがターンオーバーして、ボールを返します。その後、順調に得点し、ドワイトも、フリースロー2本を決め、序盤で、2点差に追い上げます。そこからが、又、コービー以外が決まらなくなります。半ばには、7点ビハインドに戻されますが、コービーが、3ポイントラインの後ろでファウルされ、フリースロー3本を決め4点差に詰めると、良く守りますが、ショットクロック時間切れギリギリで、アービングが苦し紛れにゼラーにパスを出すと、ゼラーが落ち着いて、フェイクを入れた後、ジャンプシュートを決めます。直後には、コービーが3ポイントを決めますが、アービングにジャンプシュートを返され、その後もしっかり守っているのに、ジェイミソンとコービーが続けて外し、点差を詰められません。終盤には、メタが3ポイントを決めたり、コービーに気を取られて、がら空きになったレーンにカットし、ドワイトからボールを貰ってレイアップを決めますが、ディフェンスでは、度々、連携ミスを犯します。ピック&ロールから、デューハンとドワイトが、2人共アービングをガードし、ベラジャオがフリーになり、その直前まで、ペイントをガードしていたヒルが、外にいたトンプソンの所に戻ってしまい、ベラジャオが、楽にレイアップを決めたり、ベラジャオにボールが行って、その前にスイッチしたために、デューハンがガードしていたのに、パスすると思ったのか、ボールを持っているべラジャオの前から、わざわざ離れてしまい、がら空きでジャンプシュートを決められたり、ミスが続いて、得点を与えました。タイムアウト明けには、何故かメタがドライブしてトラベリングでターンオーバーします。残り28秒には、コービーが3ポイントを決め、3点差にしますが、その後、故意のファウルから、ベラジャオが、フリースローを2本共決め、5点差となり、事実上ゲームを決めました。




コービー:42得点(16-28、3PT=3-9)
前半終了間際に、コービーがドリブルをしていたら、アナウサーが、「レイカーズの唯一のオフェンスの武器です。」と言っていました。4Q半ば前に、1分くらいベンチに戻りましたが、事実上後半通してプレーした様なもので、41分弱のプレーです。

ドワイト:19得点(3-9、FT=13-22)、20リバウンド
一見、シュートの本数は少ないですが、フリースローは、ハッカ・ドワイトらしきものは、終盤に1回あっただけなので、シュートを打ちに行ったのは、20回近く有りました。打ったシュートは、ポストプレーからが殆どで、しっかりディフェンスされると、決めるのは厳しいです。ブロックが1つもありませんでした。終わった後で気が付いたので、何が原因か、よく分かりませんが、ピック&ロールで、前に出過ぎる様な気がします。

ヒル:2得点(1-6)、10リバウンド
ミドルのジャンプシュートが、全く決まりませんでした。得点してもらうために出しているのではなく、ディフェンスとリバウンドのためなので、リバウンドをこれだけ取っていれば、役割を果たしています。

デューハン:2得点(1-2、3PT=0-1)、2アシスト
若いアービングとマッチアップして、ディフェンスでは、抜かれたくないからか、離れて守るので、ジャンプシュートを簡単に決められるし、オフェンスでは、ドリブルで動くのも窮屈そうでした。パスを出すというより、どうにもならないから、ボールを手放すという感じが多かったです。

メタ:13得点(5-12、3PT=2-6)、9リバウンド
シュートはまずまずですが、ドライブしてオフェンシブ・ファウルや、トラベリングと、毎回同じことの繰り返しです。特に、ゲーム終盤の、ドライブしてトラベリングは、4点ビハインドの場面です。タイムアウトで、メタがドライブするセットプレーを指示されたはずが無いし、自分がドライブしたら、チームが得点する可能性が一番高いと、一体どうして思えるのか不思議です。

ジェイミソン:9得点(3-10、3PT=1-6)、1リバウンド、2スティール
オープンの3ポイントが決まりません。ディフェンスで穴になるので、オフェンスで貢献できないと、プレーしている意味がないです。不調は誰にでもあるし、実績がある人なので、復活を期待したいです。いつもは多いリバウンドも、異常に少なかったです。

モリス:無得点(0-1)、1アシスト
ゲイムメイクはできない、レイアップが決められない、判断は悪いで、何も良い所がないです。唯一平均レベルに達しているディフェンスでも、アービング相手では、歯が立たないです。

ミークス:7得点(2-6、3PT=1-4)
3ポイントのタッチが良くなかったです。決まった1本も、リングに当たって、高く跳ね上がったのが、運良く入ったものです。ディフェンスは良く、スティールから走って、ファウルを貰って、フリースローをきちんと決めたり、ファウルにはなりましたが、キャスピのダンクをブロックして、結果的にキャスピがフリースローを2本共外し、得点を防ぎました。

イーバンクス:無得点(0-1、3PT=0-1)
いつもの通り、ちょっと出て来て、打たなくてもいい3ポイントを打っては外し、お茶を濁してベンチに戻りました。


オフェンス
3Q序盤には、シュートの確率が34%という時がありました。最終的には31-75の41.3%ですが、それを上回っているのは、コービーの他は、メタが僅かに上回っているのと、1-2のデューハンだけで、他は、40%に達していません。良い時は、全員良いのに、悪いと揃って悪いです。

ディフェンス
後半は、厳しいディフェンスをしていましたが、前半が、緩かったです。どうして始めから、同じ厳しさでプレーできないか、不思議です。2人共、ボールから離れてしまったり、カバーが来ていないのに、ローテーションしてしまったり、明らかな連携ミス、コミニケーションミスがあります。

ファーストブレイクでは、一見戻っている様にも見えますが、ボールにプレッシャーをかけていないで、並んで走っているだけなので、意味がないです。

ディフェンスそのものよりも、ターンオーバーからの、失点が多いです。1Qは、8ターンオーバーから、15点取られています。コービーとヒルが2つずつ、他のスターターとモリスが1つずつしています。前半だけで13ですが、後半は5に抑えています。ドワイトが4、コービーが5と、中心の2人で合わせて9もあるのが、厳しいです。ナッシュが戻れば、コービーのターンオーバーは減るはずです。ナッシュが戻っても、ディフェンスでは、助けにならないというのが常識ですが、ターンオーバーからの失点が多いので、ターンオーバーが減れば、必然的に失点が減るはずです。

アービングには、11-21の28得点、3ポイントは4-6とやられましたが、1オン1ディフェンスで、まともにカバーできるのは、コービーしかいないです。スイッチしてコービーがカバーした時は、抜かれなかった上、ジャンプシュートを打たせてブロックしました。他は、PG以外にも、ミークスや、メタもカバーしましたが、ただ前にいるというだけで、ディフェンスになっていません。せめてバックコートのディフェンスくらいは、コービー以外の誰かが、まともにやって欲しいです。


ところで、ナッシュは、怪我自体が治っても、走ってコンディショニングができないと、復帰しないので、まだ2週間くらいは、欠場になりそうです。パオは、もう少し早そうですが、復帰次期は未定です。

GM、ミッチ・カプチェクは、補強とトレードについて、パオとナッシュが戻って、全員でプレーしているのを見ないと、チームの評価ができないので、それまではやらないと言っています。

これで9勝13敗です。マローンとペイトンがいたシーズンは、12月10日にゴールデンステートに負けて、9勝14敗だったそうです。あのチームは、優勝できませんでしたが、ファイナルには行きました。パオとナッシュが戻って来るまで、何とか踏ん張って欲しいです。

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2012/12/12 17:06  Lakers | コメント(26)
コメントを下さった皆様、こんにちは。
>>ひでさん

ロールプレーヤーが、揃ってお休みになるときつです。パオの貢献度は、見え難いけれど、結構やっているのが、いなくなって分かります。それに、サラリーを考えるから不満なのであって、結構色々やっています。

ダントーニも、このロスターでどういうシステムにしたらいいか、まだ模索中なのだと思います。コービーが、「どうやってプレーしたいかが、まだ分からない。」と言っていました。


>>天使の街の湖軍団好きさん

スピードがあって、アウトサイドが決まるPGは、カバーし難いです。ローズ、ウェストブルックは、ルーキーの時は、アウトサイドが決まらなかったし、ランドは未だに決まらないので、そういうのは、ジャンパーを打たせれば良いですが、CP3、デロン、アービングは、そう行かないので、カバーするのが厳ししです。

練習は、ブラウンの時は、4時間くらいしていたそうですが、ダントーニは、1時間くらいだそうです。ゲームの翌日が休みも結構多いし。
[ 2012/12/14 08:23 ] [ 編集 ]
クリーブランドにも負けてしまうとは思ってもいなかったので、残念です。
ナッシュとガソルがいないとはいえ、勝っておきたかったです。

チーム状態が悪い中でも高得点を連発してチームを引っ張ってくれるコービーは本当にすごいです。
コービーだけでなく、周りがもう少しシュートが入れば勝てたと思うと悔しいところです。

ガソルがいないことはチームにとって痛手ですよね。
ガソル欠場中の試合ではハワードにボールを入れるとポストでボールが止まってしまっている印象があります。
ガソルにボールを入れるとそこからボールも回りますし、パスが上手いので攻撃のバリエーションが増えますよね。
早く復帰してほしいです。

気になるのがコーチングなんですが、ダントーニコーチが目指しているスタイルがいまいちわからないんです。
アップテンポにするのかしないのかという部分や、ディフェンスの改善など、変化があまり分からないんですよね。
オフェンスは今のところそんなにアップテンポというわけではないですし、ナッシュが戻ってきたらまた変わってくるのでしょうか。

次はニックスとなので厳しいかもですが、頑張ってほしいです。
[ 2012/12/13 14:52 ] [ 編集 ]
アーヴィングは化け物になりそうですね。
クラッチでの強さが尋常ではない。

キャブスは若手中心だけあって運動量豊富でエネルギッシュなチームでした。
レイカーズとちょうど正反対でした。
それに、レイカーズの足がいつにも増して動いてませんでした。

前の試合も同じ印象だったんですが、
もしかして、ハードな練習をしてから試合に臨んでいるのか?
と思ったくらいです。
それとも先週のロードトリップがキツかったんでしょうか。

年内はNYKとなぜか好調のGSWの三戦がキツイですが、
他は例年ならお得意様ばかりなので
なんとか勝ち越してほしいです。

[ 2012/12/13 12:39 ] [ 編集 ]
コメントを下さった皆様、こんにちは。
>>LAXさん

短かった昨シーズンを除いて、この2年だか3年だかの8位は、平均48勝だそうです。仰る通り、POも危ないし、上位シードは無理なので、ホームコートアドヴァンテージはないです。LAC相手なら、ロードは中立みたいなものなので、ホームコートアドヴァンテージがありますが。


>>akrさん

ペイトンとマローンがいたシーズンと、その前のシーズンは、混乱しやすいですね。

セイフティディフェンスなんて、無いに等しいです。ただ立っているだけで、それならまだ良いですが、ファウルして、それもバスケットを許して&1にしています。

デューハンに頑張ってもらいたいですが、よくプレーしたら儲け物くらいの期待しかできないです。


>>だいすけさん

コービーはさすがなのですが、34歳で、1人頑張らないといけないのは厳しいです。

ガソルは悪くないのですが、サラリーを考えるから、みんな不満なんです。センターのバックアップにはなるし、ポストもミドルも決まるし、パスも出せるし。半分のサラリーなら、誰も文句言わないです。

ドワイトは、決まれば決まったで、相手としては、ファウルすれば良いし、難しいです。

適材適所で使える人ばかりなら良いですが、SFは適材がいないです。PGも、ナッシュが戻れば、バックアップはデューハンでも適材ですが、又いなくなった時のことを考えたら、もう少し良いのが欲しいです。トレードの話は、こちらではしていません。勿論、SFが欲しいとか、PGが欲しいというのはあります。


>>choroさん&管理人様へさん

間違いの御指摘、ありがとうございます。ラジオで、最初勝敗数を言った後で、「間違っているといけないから、調べてから言う。」と言って、それで、この数字を言っていたのですが、シーズンが違っていたのですね。話している人と、調べている人が違うから、こうなるのでしょう。


>>上と下の匿名の方

バレジャオやブーザーと、パオのトレードなんて、有り得ないです。バレジャオとパオを交換する程、クリーブランドは馬鹿ではないし、ブーザーとパオを交換する程、レイカーズは馬鹿ではないです。それに、仰る通り、SFの補強が先決です。

コービー以外のバックコートは、ミークスは、サラリーを考えたら充分やっていますが、PGが問題です。


>>nさん

デューハンは、バックアップで16分くらいなら、丁度良いですが、スターターでは、相手のマッチアップが厳しいので無理です。仰る通り、まともなのがもう1人欲しいです。数ばっかりはいるのに、使えないのばかりです。

アップテンポでなくても良いのですが、時間切れに近くなって、打ち難いのを打つのは困ります。そういう点では、ペースを早くする意識を持った方が良いです。


>>ブルズ解体さん、ダントーニの作戦さん、サンズファンさん

連投して頂いても構わないので、毎回、同じお名前でお願いします。

全国メディアが面白半分でやっているだけで、全く現実的ではないです。やっても構わないと思うのは、ブルズくらいでしょう。

ゾーンは良いアイディアですね。但し、3ポイントが決まるチームだと、逆効果です。そこで、ニューヨークには使えません。それと、やったことがないことを、いきなりできないので、ある程度練習しないといけないから、すぐには使えないです。去年だったか、1回ゾーンをやったら、解説者とアナウサーが、驚いていました。そのくらい、やったことがないです。


>>ふちさん

パスが周らないです。下手に周と、すぐバッドパスになるし。それに、コービーがボールを持たないと、ただドリブルしているだけで、オフェンスが始まる雰囲気が全くないです。

ジェイミソンは、悪くても躊躇しないで、打つべきシュートは打つし、無理には打たないので、これで良いと思います。

メタは、3ポイントは、レイ・アレンでも半分以上は外すので、終盤外したのは仕方が無いですが、懲りもしないで、ドライブするのは止めてもらいたいです。たまには決まるから、困ります。


>>ppidさん

コービーとハワードがいたら、他のプレーヤーのマークが緩むので、決めやすくなるはずなのに、それができないです。メタは、多少その恩恵を受けていますが。ワーステストさんのベテランらしい心理戦は、予測がつかないのが強みです。

TOからだけからならまだしも、外した後にもファーストブレイクするのが、腹立たしいです。

勝てる試合を落すのはいやですよね。ニューヨークには、最初から負けそうなので、気楽に見ましょう。


>>真ん中の匿名の方

ディフェンス重視でヒルがスタートは良いのですが、ヒルに打たせるセットプレーなんてないし、メタは3以外では使えないし、デューハンは、たまに打つから決まるので、デューハンが打つセットプレーは、有るはず無いし、そうなると、オフェンスのオプションが、コービーとドワイトしかないです。このスターターでは、システムも何も、あったものではないです。


>>dub mさん

もうちょっと、ドワイトが楽に打てるシュートが増えると良いです。昨シーズンは、レイカーズはアリーユープが多かったのに、今年は全然ないです。

どのチームでも、スターターが2人いなかったらきついですよね。でも、コービーとドワイトがいたら、他は悪くても、5割くらいは行けるはずです。SFが穴なのは、去年から言われているのに、オフに補強をしなかったのが、痛いです。

ウルブスは、パオのトレードを申し出たと噂になっていましたが、事実ではないそうです。ラブは出さないでしょう。本人は、いたくないないかもしれませんが。


>>G.R.さん

ナッシュが戻っても、PGのDFには苦労することは、間違いないですが、TOが減るのと、楽なバスケットが増えたら、相手のファーストブレイクが減るはずなので、その点では、ディフェンスでもプラスです。

デューハンは、ディフェンスは悪い方ではないですが、若いPGだと厳しいのかもしれないです。

ミークスは、アウトサイド以外は、これからです。練習熱心なので、伸びると思います。


>>コウさん

私は、人間だから、上手く行かないこともあるので、ジェイミソンみたいに、決まらなくて、普段は決まることを積極的にやったり、ミークスみたいに、オフェンスが良くなくても、ディフェンスで全力でプレーしたり、デューハンみたいに、実力では上の相手に、精一杯やっていれば、文句はないです。でも、モリスのレイアップ、イーバンクスの3ポイント、メタのドライブみたいに、決まる確率が極めて低いことを、懲りもしないで、繰り返しやる、自分の実力が分かっていないのが、頭に来ます。特に、それを終盤のタイムアウト明けにやるメタには、頭に来ます。

カイリーは、ローズ級より、CP3級と言われていますよ。アウトサイドが決まるのと、運動能力はローズ程ではないので、タイプとしては、CP3でしょう。


>>choroさん

私も、フィルの方が良かったですよ。だから、ダントーニに決まった時は、がっかりなんてものではなかったです。と言うより、フィルが良くないというレイカーファンがいたら、よっぽどヘソが曲がっています。でも、今更そう言っても仕方が無いです。それと、今年だけでなくて、将来のことも考えないといけないし。そうなると、健康に不安があるフィルに任せるのは、心配だったというのも、分かる気はします。


>>淳志さん

チーム平均のシュートの確率より上の人が、事実上1人しかいなかったら、勝てないです。コービーの他に、誰か1人まもとに決まっていたら勝っていたのに、残念です。

9勝14敗は、その前の年みたいです。シャックが開幕に間に合わなかった年だと思います。

ジャック・ニコルソンは、1980年代からいたはずです。NBAは、今はコートサイドシートが当たり前ですが、昔はありませんでした。80年代に、ジェリー・バスがレイカーズを買って、ロサンゼルスに移した後に、コートサイドシートを作って、シーズンチケットを、ハリウッドのエージェントに、無料で配りました。それでスターが来て、タブロイドに写真が載ったり、テレビに映るから、レイカーズ観戦に行くことが、カッコ良いことになって、人気がでました。ダイアン・キャノンも、その当時からのファンです。ジャックもその当時にファンになったはずです。80年代に、レイカーズが人気になって、それに伴って、NBAの人気が出てきたのは、マジックの活躍も、勿論ありますが、レイカーズの経営努力が大きいです。


>>アレさん

パオは、ポストに行くななんて言われていません。行けば良いのに、ドワイトがベンチでも、行きません。欠場前の最後のゲームでも、前半は、よくポストに行きましたが、後半は行きませんでした。それに、パオは欠場しているので、このゲームの敗因は、パオの使いからが悪いからではないです。

ポストプレーは、パオを#1オプションにした方が、得点できるかもしれませんが、それでは、ドワイトが不満のはずです。レイカーズは、優勝より、ドワイトと再契約する方が優先です。公には、そんなことは認めませんが。ディフェンスでも、ドワイトが毎回ブロックに行くより、バスケットの側で待機していた方が、失点を防げるはずです。特に、ジェイミソンがPFの時は、カバーが厳しいので、ドワイトがブロックにでない方が良いです。でも、そうしたら、ドワイトにスタイルを変えろと言っていることになるので、ドワイトは不満なはずです。勝つこと以上に、ドワイトをハッピーをしておくことの方が優先です。パオをポストの#1オプションにして、ディフェンスでは、バスケットに待機されて、それで優勝したら問題ないですが、しなかったら不満で、再契約しないかもしれないです。


>>sakanaさん

アービングが「レブロンもすごいけどコービはもっと凄い」と言うのは当然です。クリーブランドのプレーヤーが、クリーブランドで一番憎まれているプレーヤーの方が凄いなんて、言う訳ないです。アービングは、ディフェンスでは、度々コービーをガードしていました。


>>マルショウさん

ジェイミソンは、もうちょっと安定していると思ってたのに、良い時と悪い時の、差が激しいのが痛いです。信じるも信じないも、シーズン中に、2回もHCを代えるなんて有り得ないので、応援するしかないです。
[ 2012/12/13 12:22 ] [ 編集 ]
おっとと、そうですか。
調べてみると、私がコメントに書いた 2002-2003 はプレイオフ2回戦でスパーズに敗れています。
その影響か、2003-2004 シーズンにペイトン&マローン獲得みたいですね。

ちなみに、出足が悪かった 2002-2003 でも、最終的には50勝32敗で終えているようです。
このデータに期待することにします。
[ 2012/12/13 10:43 ] [ 編集 ]
POさえ黄信号...?
指揮者がいないとはいえ、これで成績は9-13ですね。
けが人が復帰するまでは我慢するしかないですが、そろそろまずいな..と思ってます。

勝率5割程度でプレイオフに出られるEasternConferenceに比べ、
激戦のWesternConferenceの8位シードの例年の成績はだいたい50-32です。

このままだと、残りを41-19(勝率65%)でいかないとプレイオフにさえ進出できません。
昨年のLakersの最終勝率は62%、一昨年は69%でしたので、簡単な数字では無いです。

Nashはあと2週間は欠場すると言われていますね。となるとクリスマスまではNash抜きです。
そして、トレード話が出ているPauでさえ、抜けてからの成績は1-4です。

クリスマスまで5試合、年内の8試合を負け越すようなことがあると、
仮に3-5、12-18で新年を迎えるとしましょう。
そうすると、残り試合を、38-14(勝率73%)以上のペースでいく必要があります。

連覇をしたときのLakersの勝率は79%。
全員が揃い、必要な補強をされたLakersがチャンピオンの勝率に戻れれば、
5-6シードまではいける可能性もありますが、
SAS、OKC、LAC、MEM相手にホームコートアドヴァンテージが無いのは、
苦しい戦いになりそうです。

でもがんばってくれ!Go Lakers!
[ 2012/12/13 10:11 ] [ 編集 ]
確かにYoutubeに、2002-2003シーズン 7勝13敗でホームのダラス戦があります。
ナッシュがまだマブスで、レイカーズにはトレーシーマーレーがいます。
ペイトン、マローンとスタメンが2人変わったシーズン序盤ですから、負けが混むのも仕方ない。
とすれば、今の現状も悲観することは無いと信じます。

問題はディフェンスですよねー。
声の連携やってればフリーは出来ないはずなんですが、スイッチすべきかファイトオーバーすべきかの判断がプレーヤーによって基準が違うので、練習の時から何度もやっていくしかないんでしょうね。
あとは、セーフティディフェンス。
横に居てもファールしか出来ないですもんね。

クリスマスまでは五分で良いと思ってましたが、ナッシュ不在で怪しくなってきました。
デューハンのアシストが多い日はオフェンスも軽いので、やはりナッシュ不在の間は彼がキーマン。
頑張れ、デューハン!
[ 2012/12/13 08:23 ] [ 編集 ]
更新お疲れ様です。

結果はとても残念でしたけど、
コービーはさすがでしたね。
身長でミスマッチを作れると思えばポストからのプレーを増やし、
アービングとの1on1もさすがでした。
オフェンスバリエーションの多さはNBA1ですね。

それに対し、今年のレイカーズはバリエーションもまだ少なく、
(特にロースコア時)
逆に相手には最後にはハワードにFT打たせばいい、という
明確なプランを与えてしまっている。
格下の相手なら尚更躊躇なくハックアドワイトしてくるでしょう。
LALが相手なので尚更。

あと、前から言ってますけどコービーと同じくらい勝つ為にガソルは重要だと
思います。
ガソルがいる事で、相手からみて守りにくくなっている。
ゲームのような単純な誰とマッチアップさせるか、
ではなく
ポスト内で優秀なPGがいて、
かつタフショットの際のオフェンスリバウンドにも強く、
そこまでしゃしゃらない性格はコービーの2番手として最適だと思います。

ドワイトのポストプレーはフックとダンクのみで、
パーキンスなどのガッチリしたプレーヤーなら1人で抑える事もできるし、
ダブルチームされた時のパスも言うほどあまりうまくはない。
さらにFTは決定的にアウト。
でもディフェンスや相手へかけられるプレッシャーがあるから外せないし
後のフランチャイズプレーヤーになってもらう人ですしね。
(ブロックの数=単純にディフェンスがいいとは思わないですけどね、ヘルプは早いけど)

もうシーズン序盤から中盤に入る時期ですし、
今季で優勝を狙うなら
あまりトレードやらはしない方がいいと思うんですけどね…
メンバーは適材適所で使えば実績を残せる、残してきたメンバーばかりだと思いますし。
トレードの話はそちらでも頻繁に報道されてるのでしょうか?

ただオフェンスプランは変えるべきですけど、
HCは変えられないでしょうし、
(変えるにしてもこれからまた再スタートは厳しいでしょうし…)

何にせよ、今季の優勝が見たいので
修正と勝利という結果を信じて次の試合に期待してます。
GO lakers!!
[ 2012/12/13 07:56 ] [ 編集 ]
間違い修正
「マローンとペイトンがいたシーズンは、12月10日にゴールデンステートに負けて、9勝14敗だったそうです。」

これ間違えています。 この日レイカーズは試合してません。 ゴールデンステートに負けたのは、12月23日。
勝敗も20勝6敗でした。
[ 2012/12/13 04:31 ] [ 編集 ]
いまのバレジャオをトレードにだすとは思えませんね。
ブーザーは怪我しまくるくせに契約前だけいい成績出してるので気に食わないです。ディフェンスもしないし(いまはだいぶマシになっているのかな?)来てほしくないです。
というか補強するポジションはPFじゃなくてSFでしょう!
[ 2012/12/13 01:30 ] [ 編集 ]
試合を見ていると一番補強が必要なのはPG に感じます。デュホンも不良債権として来た割に良くやっているとは思います。しかし、パスを回してアシストはできますが、ゲームをコントロールする事はできないです。2Qやゲーム終盤にしっかりコントロールできる人物がほしいです。そうする事で波を小さくできるはずです。
今日の試合も終盤コントロールできる人物が居れば変わっていたと感じます。
ナッシュは、もちろんできますが、今回みたいに長期の怪我や年齢を考えるともう一人ほしいですね。そもそも、ダントーニはPGありきのシステムなのですから、今のままだといつまでも上手くいかないと思います。

ダントーニは反省でアップテンポではないと、言ってるみたいですね。別にそれでいいと思います。ダントーニが得意で成功して、そういうチームを作りたいはずですし、フロントもアップテンポにしたくて契約したはずです。

マジックのハワードではなくパオがローポストの1stオプションにしろは、賛成ですね。ハワードのローポストプレーは、みててあまり脅威に感じません。もちろんパオもこれまでの体落ぶりは酷いですが、ついこないだオリンピックであれだけやったのだから、年齢は言い訳にできないし、1stにすれば、多少かわるはずです。
まぁ、ダントーニはローポストよりピックなのですが、意識が低いのか、ほぼ見られませんが。

次はニックスですよね。多分負けますが、その次のウィザーズにはいくらなんでも負けませんよね?


[ 2012/12/13 01:28 ] [ 編集 ]
http://espn.go.com/nba/tradeMachine?tradeId=clsfoaf

ブーザーいらないとブルズファンがよく言ってます。
ガソルとトレードどうですか?
[ 2012/12/13 00:07 ] [ 編集 ]
ゾーンディフェンス
試しにゾーンディフェンスしたらいいと思います。

ハワードが真ん中で2-1-2ゾーンしたらリバウンドもドライブも抑えると思います。

あっさり抜かれたりブロックに行ったあとのカバーもできないならゾーンが有効。

ジェントリーがHCなら試してくれそうなんですけどね。

まずは失点とTO減らさないとコービーの得点だけでは限界。
早く勝ってくれ。
[ 2012/12/13 00:04 ] [ 編集 ]
攻撃がちぐはぐでしたね。
スタッツを見ても明らかなんですが、アシストの数が少ないです。アシストリーダーはドワイトの3だったかな・・・。クリーブランドは、ゲームの終盤でもパスが回っていて、得点の雰囲気がちらついていましたが、レイカーズはボールが止まっていることが多かったです。パスは回っていたが、シュートが決まらなかったのでアシストが少ない・・というのは今シーズンは多いですが、今回はパス自体があまり有効に回っていませんでした。勝ち負けよりも、クリーブランドのプレイのほうがレイカーズよりも見ていておもしろいというのはファンとしては悔しいです。

アービングは怪我あけなのにやっぱりすごいなーと感じました。得点数もですが、得点を決めるタイミングが素晴らしかったです。いつだったか、4Qのコービが遠めの3ptを沈めた後に、さらっとジャンプシュートで2点をとられたときは「うわっ」と思わず口に出してしまいました。

ジェイミソンは調子がよくはなかったですが、初期に比べてシュートを打つようになりましたよね。オフェンスの主役になれる力もあるので、この調子で続けてほしいです。希望を言えば、彼のオフェンスリバウンドがもっと見たいんですが。

メタはいつもどおりでした。トラベリングは笑ってしまいましたが、その前だったかな?コービーからパスをもらって3ptを打ってはずしましたよね。結果論ですが、あれを入れていれば試合はわからなかったと思います。入れていれば・・・ヒーローだったのに・・・。悔やまれます。次は頑張ってくれ!
[ 2012/12/13 00:01 ] [ 編集 ]
バレジャオすごいですね。
ガソルとトレードしたらディフェンスとインサイドの強化になります。

http://espn.go.com/nba/tradeMachine?tradeId=bbwpqrp
↑トレード案

[ 2012/12/12 23:57 ] [ 編集 ]
んー。ガタガタでしたね。
OFではコービーとハワード以外のシュートが決まらず、相手にハワードとコービーだけ
徹底的にマークされ、Swarmされ、OFRを取られたらファウルで押さえられ、
良い流れは我慢出来なくなったワーステストさんがベテランらしい心理戦を展開して暴走を初め、
TOかテクニカルを貰って断ち切る。

そしてDFではトップからドライブしてTOかレイアップが決めれずにDFRからブレイクされる。
最近のレイカーズの悪いところのハイライトみたいな試合で非常に腹立たしかったです。

今はダントーニを信じてナッシュとガソルを待つしかありませんが、
ここ2,3試合は勝てる試合を落としているので、やはりファンとしてはフラストレーションが溜まります。
もう少し何とかして欲しいものですね。
[ 2012/12/12 23:06 ] [ 編集 ]
なにをしても今ひとつ。
コービーの一対一ばっかりでダントーニの意味ない。
ハワードもディフェンス下手になってるし 変にヘルプ
どうしたら勝てるんでしょう
[ 2012/12/12 21:43 ] [ 編集 ]
お疲れ様です。この試合は勝ちたかったですね!!!チーム状態が悪いなりに取っておきたい試合でした。。
なんだか歯がゆいですね。ハワードもいまいち安心して見れないしコービーだけになるのは負けパターンです。。

ナッシュとガソルが戻るまでは仕方ないといいますが、戻るまでにクリーブランド等プレイオフではないチームに負けていたら戻ってきた時に、だいぶ頑張らないと厳しいと思います。
最低でも勝率5割で2人には戻ってきてほしいです。
とりあえずSFのレベルが低すぎます、頭が悪すぎる。。。ww

ケビン・ラブがチームに手ごたえを感じていないみたいので狙いたいですね。
まぁウルブズが欲しがる選手がいないですねw

[ 2012/12/12 21:28 ] [ 編集 ]
OFはナッシュとパオが戻って来ればなんとかなりそうですが、DFはナッシュが戻って来ても、PGのDFには苦戦しそうですね。
モリスも早いだけでDFの技術はあまりないような感じですし、コービーに得点もストッパーもやらせるのは酷ですし。誰かバックコート陣でストッパーがほしいですね。

ミークスはMayさんが仰る通り、3P1本槍ではなくて、シュートが入らなくても、DFで貢献してくれます。コービーをガードしているなら、もっとよくなるはずですし、コービーに気に入られたなら、OFのバリエーションも増えるはずですし、期待しています。

今は辛い時期ですが、最後にリングが取れるなら、今の苦しみは笑い話になると思うので、耐え抜きましょう。
[ 2012/12/12 19:42 ] [ 編集 ]
ホントにみんな仲良しですね。苦笑
まともに活躍したのはコービー、ドワイト、ヒルぐらいまでで他が酷すぎます。
ただでさえイライラしていたのに最後のメタのトラベルで気分が最悪です。
早くいなくならないですかね…

カイリーのプレーを1試合通して見たのは初めてでしたが、流石にルーキーオブを取るだけはありますね。
順調にいけばローズ級のプレイヤーになりそうです。
[ 2012/12/12 19:33 ] [ 編集 ]
はじめてコメントします。
自分的にはやはりフィルの方が短期的には良かったと思ってます。
オフェンスが基本、コービーのアイソレーションとハワードのポストアップでは厳しいです。
ナッシュとガソルが復帰してどうなるか楽しみではありますが、それまでの負け続けるレイカーズはあまりみたくありませんね。
あと、調べたんですが、mayさんの記事の12月時点で負け越してたのは、ペイトン、マローン加入前のシーズンです。
[ 2012/12/12 19:30 ] [ 編集 ]
淳志
更新ありがとうございます。

いや、、また負けましたか。。
正直キツイですね。
復帰戦でここまでやれるアーヴィングはやはりさすがです。
キャブスもアーヴィングがいたら今の様な酷過ぎる成績では無かった筈ですが、それにしてもレイカーズが勝てない。。

ハイライトしか見てませんが、本当にコービーは凄いですね。
態勢崩した状態で決めるタフショットの技術はNBA一ではないでしょうか。

あそこまで一人でゲームを持っていけるので、あと数人そこに入っていけたら負けはつかないと思うのですが、中々上手くいきません。
只ペイトン、マローンの時のスタートがそんなに悪かったとは意外でした。

うっすらとした記憶ですが、当時コービーが開幕間に合わなかったとかでしたでしょうか。
もっと悪かったというのはファンとしては少し安心です。

ここからは毎試合誰かしらがステップアップしてほしいものです!!


ところでMayさんに一つ質問なんですが、ジャック・ニコルソンっていつからあの位置に座っているかご存知ですか??
最近ジャック・ニコルソンの映画をよく観る様になったので気になってしまいました。
記事と関係無い質問すみませんm(_ _)m
[ 2012/12/12 19:08 ] [ 編集 ]
もうなんというか
ダントーニさんはまだ反省弁でアップテンポにできてないとか、馬鹿の一つ覚えなこと言ってますね。
正直呆れます。
マジックのダントーニ批判はもっともです。
ダントーニが目指すシステムに適応できる選手がベテランが多いLALに合ってるとは到底思えません
マジックの言うとおり、ハワードをポストの一番手にするより、ガソルをポストの一番手にすることを優先してほしいです

マジック
「ダントーニHC就任後、最初に行うべき行為は、ガソルがどこでボールを欲しがるか、そしてどこで受けるかの確認だった」

↑これには全面的に同意です。
前からここで言ってますが、ダントーニはそもそもこれを怠ってるから悪いと自分は本当に思いますよ。
ガソルの怪我からの不調を差し引いても、ボールの受ける位置があんなゴールから遠いとこにして役割も曖昧な感じにさせることがまずダントーニが駄目なとこです
ガソルにポストで上手い形でボール持たせてからの攻撃が重要だと
ハワードのポストアップはとにかくTO多いし、わざとFT打たされるので余計に流れが後退しますよね
パスアウトも上手くないですし、カットに合わせるなんてできません

どうにかダントーニにマジックの言葉通りにやらせてほしいのですが、まあ期待はしてませんけどね
スペイン代表ではガソルのポストは錆び付いていませんでした。
ガソルを錆び付かせてるのがLALではシャレになりませんよ!
[ 2012/12/12 19:08 ] [ 編集 ]
カーヴィングいきいきプレーしてるのが歯がゆかった・・・
コービー以外のバックコート陣があそこまで役に立たないとは・・・ナッシュが戻ってきてもアーヴィングの様な選手には悩まされそうです。
インサイド陣はうまくやれていると思うのですが
なんだかマジックがダントーニ批判したとか言う記事も出ていましたし、何だかとことん良くない空気が流れていますね。
もっと良いニュースが聞きたいです。
[ 2012/12/12 18:17 ] [ 編集 ]
いつもご苦労様です。

正にタイトル通りの感想です。クリーブランドにも勝てない...。

にしてもアービングは凄いですね。復帰戦がレイカーズだから尚更頑張ったんでしょうけど、アービングは去年オールスターウィークエンドのインタビューで「レブロンもすごいけどコービはもっと凄い」って言ってましたが、今年のオリンピックのアメリカ代表での練習が終わった後にコービーに1対1を挑みにいったりとコービー相手に意識していたのでしょうか?ハイライトしかみてないのでわかりませんが、ディフェンスもコービーをガードしてたように見えましたし。

まだ我慢が続きそうですね
[ 2012/12/12 18:15 ] [ 編集 ]
この試合も落としたか(涙)ロードとは言え情けない!試合見た訳じゃないんですけどコービーが

42点も取らなきゃいけないチーム状況って相当ひどい証ですよね…。このままいけば得点王は取れ

てもリングは無理ですね…それどころかプレイオフ大丈夫かよ?いくらナッシュ大先生でもこの

状況立て直せるか不安なってきたな(笑)マッジックジョンソンは批判しても僕はまだ信じてるぜ!

ダントーニ!!
[ 2012/12/12 18:05 ] [ 編集 ]
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