楽勝のはずが終盤ヒヤリ

レイカーズを中心にNBAの話題をロサンゼルスから。


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楽勝のはずが終盤ヒヤリ

Game Score

1Q
開始直後に、一時リードされたものの、クラーク、ナッシュの連続3ポイントが決まり、リードします。その後、ゴードン、バスケスのバックコートに、交代で決められ、半ば前に逆転されます。半ば前から、コービー、ナッシュ、パオが、ゴール近くのドワイトにパスを出し、ドワイトがダンクを決めていました。半ばに、4点ビハインドにされますが、ディフェンスでしっかり守り、ドワイトの2連続スティールもあり、同点に追いつきます。直後に、ゴードンをアウトサイドでがら空きにし、3ポイントを決められ再逆転されると、終盤に入った所でも、ゴードンに3ポイントを決められ、6点ビハインドにされます。ここから、クラークが3ポイントを決めると、ジェイミソンが、体勢を崩したまま素早く打つ「アントワン・スペシャル」を決め、1点差に追い上げ、終了間際には、クラークがレイアップを決め逆転します。その間、ディフェンスでは、オフェンシブ・リバウンドを取られても、ティップを外してくれたり、レイアップを外してくれたりと、ラッキーもありました。25-24の1点リードで、コーターを終了します。

2Q
1Q終盤に、ナッシュに代わって登場したブレイクと、ミークス、クラーク、ジェイミソン、パオでスタートします。開始直後に、ミークスが3ポイントを決めると、ジェイミソンのランナー、ブレイクが3ポイントラインの内側に入ってジャンプシュート、更にミークスが3ポイントと、4連続で決め、その間しっかり守り、一気に11点リードにします。その後、続けて外すと、時間に気が付かないで、ショットクロック違反もあり、得点できませんが、ニューオリンズもよく外してくれたので、点差を縮められませんでした。半ば前にスミスのジャンプシュートを、ブレイクがファウルし、シュートと&1を決められ点差を縮められます。直後には、メタが散々ドリブルして、ペイントに入り、フェイダウェイを打ちますが、リングの手前に当たって外し、最初の2本の3ポイントを決めたミークス、今日は、3ポイントを1本しか外さなかったクラークが、続けて3ポイントを放って外します。ここでも、ニューオリンズは、リバース、アンダーソンが3ポイントを外し、追い上げられませんでした。半ばには、ドワイトがフリースローを2本共決めますが、ベンチから戻った直後のゴードンに、又、3ポイントを決められます。終盤には、パスが周って、コーナーのメタが、今日決めた唯一のバスケットの3ポイントを決めたり、ドワイトのキックアウトで、ナッシュが3ポイントを決めたりで、16点リードになります。その後、ゴードン、アンダーソンに3ポイントがあり、10点差に追い上げられると、終了間際に、コービーが3ポイントを放ちますが外し、メタがリバウンドを取りますが、ジャンプシュートを外し、そのリバウンドのティップをコービーが決め、54-42の12点リードで、ハーフへ。

3Q
開始直後に、クラークが3ポイントを決めます。この後、ドワイトがダンクを外したり、3秒ルール違反があったりで、得点できません。この後、前半は、打ち合いになります。ディフェンスでは、PGのバスケスにかき回され、ロペス、デイビスのビッグマンに、ダンクを決められました。オフェンスでは、ボールがよく動いて、メタ以外全員が、交代でアシストを稼ぎ、バスケットを決め。点差を維持します。半ばに、ファーストブレイクで、ナッシュから先行したクラークにパスが行き、クラークがダンクを決めますが、トラベリングを取られます。この辺りから、おかしくなります。まず、直後のディフェンスで、ロペスにファウルし、フリスローで2点与えると、ドワイトがファウルされますが、前半フリースローが5-6と、信じられない程決まったのに、ここで2本共外します。ところが、そのリバウンド争いで、パオがファウルされ、ニューオリンズが、リミットを越えていたため、フリースローを貰いますが、パオも2本共外します。このリバウンドをクラークが取り、ペリメターのコービーにパスしようとしますが、高過ぎてバックコート違反になります。この直後のディフェンスでは、ゴードンにファウルし、ゴードンがフリースローを2本共決めます。レイカーズがフリースローを4連続で外したのに対し、ニューオリンズは4連続で決め、点差の一気に7点に詰められました。終盤に入った所では、スミスのフリースローで、4点差に追い上げられます。ここで又、パオがフリースローを貰いますが、今度は2本共決めました。終盤には、リバース、アンダーソンに、ドライブされレイアップを決められます。オフェンスでは、ミークスがボールをティップし、アウトオブバウンズになりそうなのを、ハッスルして追いかけコービーにパスすると直ぐに走り、コービーからボールを貰ってダンクを決めます。この直後には、パオの正面からの長めのジャンプシュート、ジェイミソンの3ポイントが続けて決まり、リードを広げます。終了間際には、パオがフリースローを2本共決め、83-73の10点リードで、コーターを終了します。

4Q
ブレイク、ミークス、ジェイミソン、クラーク、ドワイトでスタートします。最初のニューオリンズのオフェンスを抑えると、ミークスが3ポイントを決めます。その後、クラークの3ポイントがあり、リードを広げますが、その後、ジェイミソン、ミークスが3ポイントを外し、コーナーでボールを貰ったクラークが、足を踏み出したり、その上、フリースローが得意のミークスまで、フリースローを2本共外したりで、得点できません。その間、ディフェンスでは、ドワイトの2ポゼション連続でのブロックがあり、しっかり守り、追い上げられませんでした。この後、半ば前から、ジェイミソンが爆発します。フリースロー2回を挟んで、アントワン・スペシャルのレイアップを2本決め、約1分半で7得点します。これで、半ばには、18点リードにします。この後、ロペスに2連続でレイアップを決められ、14点差になった所で、コービーとナッシュが、、ミークスとブレイクに代わり戻りますが、パオとメタはベンチのままでした。ここからおかしくなります。まず、ドワイトがバッドパスで、ターンオーバーします。その後、ナッシュがジャンプシューとが決めますが、ジェイミソンがオープンの3ポイントや、ジャンプシュートを外し、コービーも3ポイントを外します。ボールを運んでいたのはナッシュでしたが、点差があったため、時間を使おうとして、ボールを長く持ちすぎて、コービーに渡すのが遅かったです。コービーにパスをすればまだ良いですが、他のチーム経由だったりして、コービーがボールをもった時点で、10秒ちょっとくらいしか残っていないことが続き、そこからできることが、限られてしまいました。時間を使うことを考えたのが、早過ぎました。ディフェンスでは、リバウンドから走られるので、しっかりセットする前に、決められました。終盤、アンダーソンに、3ポイントを2本決められ3点差に追い上げられると、バスケスにドライブされて、フローターを決められ、1点差にされます。ここからは、ナッシュが、早々とコービーにボールを渡しますが、ベースラインで、ダブルチームされ、トラップされます。ここで、クラークがボールを貰い、レイアップを決め、3点リードにします。クラークは、ペイントにかなり長くいたので、3秒ルール違反を取られても仕方が無かったです。ラッキーでした。この後、しっかり守ると、ナッシュが3ポイントを決め6点リード、お互い外した後、ゴードンに3ポイントを決められ、32秒を残して3点さに追い上げられますが、ジェミソンがドライブしてレイアップと決め、残り15秒で5点差とし、ゲームを決めました。



コービー:14得点(5-12、3PT=0-4)、11アシスト、8リバウンド
引き続きPGです。「僕の性分は、スコアラーだが、生まれつき勝者だから、どうやって勝っても構わない。勝つためなら、何でもする。」と言っています。コービーがボールを持つと、ロペスやデイビスまで、コービーに吸い寄せられて来てしまり、ドワイトががら空きになったことがありました。

ドワイト:24得点(9-13)、4リバウンド、4ブロック、5スティール
リバウンドは少ないですが、ブロックだけでなく、ディフェンスでペリメターまでヘルプに出ることが多かった結果です。ブロックや、ヘルプだけでなく、ディフェンスで活発に動き、スティールが多かったです。シュートは、殆どがダンクで、チームメイトのお陰で決めたものです。

クラーク:20得点(8-11、3PT=4-5)、12リバウンド
このゲームの前まででも、3ポイントは50%を越えていましたが、打つ本数が少なかったです。それが、今日はよく打ちました。PFでも、リバウンド争いで遣り合えるし、SFでも、スピードがあるしドライブも出来るので、充分できます。フロントコートが、ドワイト、パオ、クラークという時間帯がありましたが、重くならないです。ロバート・オーリーは、クラークがお気に入りだそうです。「クラークに惚れた」と言っていました。

ナッシュ:12得点(4-5、3PT=3-4)、5アシスト
完全に、フィッシャーの役割になってきました。5本のシュートで12点は、極めて効率が良いのですが、もうちょっと打って欲しいです。メタは全く駄目、パオも悪かったので、コービーにPGを任せている以上、ナッシュが得点してくれないと厳しいです。

メタ:3得点(1-8、3PT=1-6)、4リバウンド
予想通りです。あんなによく決まっていたのに、がら空きをエアーボールにしています。4Qは、全くプレーしなかったので、22分ちょっとのプレーです。パオが、スタートしないスターターですが、クラークの成長が著しいので、メタは、悪ければ、スタートするベンチプレーヤーという位置づけで良いと思います。メタがいないと、オフェンスが軽いし、ボールが止まらないので、流れが良いです。

パオ:7得点(1-4)、7リバウンド、7アシスト
シュートは決まりませんでしたが、コービー、ナッシュがベンチの時間帯に、オープンのチームメイトを見つけて、よく引っ張りました。4Qにベンチだったのは、不満の様です。ダントーニは、「ホーネッツがスモールで来たので、パオを戻せなかった。」と言っています。

ジェイミソン:16得点(6-14、3PT=1-5)、7リバウンド
4Qは、最初から最後までプレーし、24分のプレーです。ゲーム終盤といい、チームメイトが続けて外した後に、よく決めてくれました。

ブレイク:2得点(1-2、3PT=0-1)、4アシスト
いつもの通りです。悪くは無かったです。コービーがブレイクについて、「feisty dude」(闘争心が旺盛な奴)と言っていました。少し前に、メタがラジオ番組に出演した際、「レイカーズで喧嘩が一番強いのは誰か?」という質問に、「でかいからドワイト」と答え、「一番弱いのは誰?ブレイク?」と訊かれ、「ブレイクは強いだろう。ドワイトの次ぎ位だ。あいつは闘争心が凄い。」と言っていました。プレー振りを見ても、常に全力でプレーしているし、気持ちはあるのですが、3ポイントは不安定だし、物足りないです。

ミークス:13得点(4-10、3PT=3-8)、2スティール
コービーがベンチの時に、よく決めてくれました。


オフェンス
引き続き、コービーが事実上のPGです。チームメイトも習って、パスするので、ボールがよく動きます。決めた39本のバスケットに対し、34にアシストが付いています。パスをし過ぎて、打つべきなのを打っていないこともありますが。「こんな調子で決まり続けないから・・・」と、この2ゲーム言っていますが、メタとパオが、早速決まりませんでした。パオは、代わりに、ボールを持って、ゲームをコントロールして、アシストをしていますが、メタは、3ポイントが決まらないと、オフェンスでは、他に何もできることがないです。


ディフェンス
アンターソンは、比較的オープンにしなかったのですが、アンダーソンに気を取られたのか、ゴードンがよくオープンになりました。ロペスに、オフェンシブ・リバウンドを6も取られました。ニューオリンズが、オフェンシブ・リバウンドから外していることが多かったので、目立ちませんでしたが、ドワイトがブロックやヘルプに出たあとのカバーが、一時よりは良くなりましが、引き続き改善の余地があります。

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2013/01/30 18:25  Lakers | コメント(24)
それにしても、コービーは極端すぎるくらいに周りを使ってましたね。

自分から狙いに行ったのが、1Q終了4秒ちょっと前にオープンコートをフルドライブしてフローター外したやつと、3Q終了5秒前に似たような形で持ち込んでスリー外したやつ、4Q終盤のミドルとか、数えるくらいだった気がします。

ネームバリューだけで判断すると、何でコービーがここまで極端にお膳立てしてやらないと駄目なのか、理解に苦しむところです。

よくレブロンなんかは狙えばアシスト王も狙えるなんて言われてましたが、何だかコービーもやろうと思えば出来るんじゃないかと思えてきます・・・笑

ただ、やっぱりコービー以外に計算出来るスコアラーが居ない以上は、それがベストな形とは言えませんよね。

決まらなくなったら終わりです。

何よりナッシュがパス優先の精神がこびり付き過ぎてて、コービーにナッシュの替わりは務まっても、ナッシュにコービーの替わりは絶対に無理である事を再確認しています。

得意のランゲームを仕掛けられる面子が揃って無いとは言え、ゲームメイクも期待外れで全くコービーをオープンに出来ず、予想してた程ビッグマンも活かせず、守備は底辺レベルなら、もうスコアリングしか無いはずなんですが。

それにしても、フィッシュやブレイクと違ってオープンなら確実に決めれる「本物」のシュート力と、流石に過去在籍したPG達とは比較にならないパスセンスを持ってるのは間違い無いんで、獲得した意味が無い事も無いと思いますけどね。

コービーの負担軽減には繋がって無いのが予想外過ぎるんですけど、オープンで打ったら確実に「貰った!」と思えますし。
[ 2013/01/31 12:38 ] [ 編集 ]
Kobe仙道作戦(?)、うまくいってますね。
スコアラーとしての実績があるから、あれだけの注意をひきつけているのでしょうね。
Tony AllenやIgoudalaクラスでないと、一人には到底まかせられませんから。

今朝のESPNラジオで、いままではパスしても決められない選手ばかりだったので
自分でなんとかしなければと、筋肉が覚えこんでしまっていたけど、
いまやNashやJamisonやHowardといった顔ぶれに囲まれて、信頼したプレーをしている、
と言ってました。確かに一昔前よりは頼りがいのある面々ですね。

2ndUnitもよかったですね、±が軒並みプラスです。Blakeもまずまずでした。

これからGrammyTripとなりますが、この調子でがんばってほしいです。
[ 2013/01/31 12:22 ] [ 編集 ]
コメントを下さった皆様、こんにちは。
>>ロンロン大好きさん

スポーツは、勝つのが目的でやっているので、勝っていたら、嬉しいと思いますよ。コービーのシュートは、これから少しずつ増えてくるはずです。


>>sakanaさん

ナッシュは、フィッシュより、アウトサイドでも、レイアップでも、遥かに上なので、役割はフィッシュみたいでも、得点はもっと期待できます。問題は、本人が打ってくれないと。少なくても、ディフェンスでのーを補って、お釣りがあるくらい、オフェンスで貢献してくれないと、いる意味がないです。


>>TCさん

クラークは、まだまだ伸びると思います。

コービーが、オフェンスを1人で引っ張っているという点では、少しも変らないです。ボックスシートを見たら、満遍なく得点しているので、みんな頑張っている様に見えますが、みんなコービーに手伝ってもらって、得点しているだけです。


>>akrさん

去年と違って、オフェンス力があるプレーヤーが、結構いますよね。でも、自分でシュートのチャンスを作れない人が、殆どです。だから、助ける人がいたら、上手く機能します。去年の様に、オープンのにパスしても、ポロポロ外すことが、少なくなってきました。

フィニックスはまだ良いですが、シャーロットが心配です。


>>天使の街の湖軍団好きさん

シーズン前の話ですが、ブレイクとデューハンを、両方共出そうとしていたみたいです。私もデューハンの方が良いと思います。ブレイクだと、まずアウトサイドでドリブルして、バタバタ動き回って時間を使って、全く状況が改善されていなくて、誰かにパスが行って、そこからオフェンスが始まるという感じです。

メタと違って、クラークにボールが行っても、プレーが止まらないですよね。


>>WTさん

1点差に詰められても、あまり危ないという気がしませんでした。前なら、5-6点空いていても、落ち着きませんでしたが。

クラークは、3、4どちらでもプレーできるのが強みです。スカウトされたら、多少は下ってくると思いますが、それでも、コービー、ドワイト、ナッシュ、その上パオまでいたら、クラークなんかに構っていられないというディフェンスになるはずです。コービーがダブルチームを引きつけるので、誰かが必ずオープンになります。今なんか、誰か所か、他の4人が全員オープンになっていますが。


>>G.R.さん

コービーは、楽だと言っていました。ナッシュを抜けないPGは、ブレイクくらいでしょう。

レイカーズが、押せ押せで得点している時は、メタが目立たないことが多いですよね。でもそうなると、「次は自分の番」のプレーで、ムードを壊します。3ポイントが決まっている時は別ですが、そうでないと、オフェンスでは何もできることがないです。

ブレイクは、動き回るから、一見良くプレーしている様に見えるのですが、時間を使っているだけで、動き回る前と後で、全く状況が変わっていないです。

クラークのMIPは、あるかもしれません。3シーズン半、ベンチ暖めだったのが、スターターで、ほぼ毎回、ダブルダブルに準ずる活躍です。


>>ひでさん

コービーが、あれだけパスしていても、「次は打つのでは?」という気持ちが、どこかにあるはずなので、守り難いでしょう。

クラークは、3ポイントだけでなく、ドライブできるし、一旦ドライブしたら、シュートを打つだけでなく、フリーのチームメイトも見つけられます。経験が無いにしては、落ち着いています。

ベンチの頑張りも、大きいです。これは、パオがベンチに周ったことも、影響があると思います。

オフェンスでのスペーシングは、ダントーニが、うるさく言っているそうです。仰る通り、コービーの得点力を活かさないのは、無駄ですね。ナッシュが、もうちょっとしっかりしてくれないと。コービー自身が、得点をしに行っていないというのもありますが。

ファーストブレイクで、戻りが遅いのは、やらないのではなくて、できないので、トレードで、走れないのを、走れるのに代えないと、大して改善できないです。


>>こーへいさん

クラークがそういう評判だったのは知りませんでした。それなら、レイカーズに来る前のトレバーと同じです。コービーによると、ベンチ暖めの時でも、早く来て練習して、練習が終わっても残ってやっていたそうです。


>>ふちさん

ディフェンスは、良かったというより、仰る通り、ニューオリンズが、外してくれて助かりました。運動量の問題だと思います。それにファーストブレイクのディフェンスは、走れなかったらできないです。走れないのに走れと言っても無理なので、プレーヤーを代えるしかないです。

今シーズンは、特にロードで酷いですからね。幸い、最初の3ゲームは、それ程きつく無いので、ロード3連勝でスタートしたいですね。


>>ラッパさん

誰かをナッシュがカバーしないといけないから、きついです。1-3ポジションに、セフォローシャの様な、ディフェンス専門がいるチーム相手なら良いですが。

ブレイクは、今さら良くなるはずがないです。ダントーには、まだ使える時のイメージがあるから良いと思うので、何ゲームか見たら、分かると思います。

このシステムは、フィルの頃と、殆ど変わらないです。リピートの時、特に1年目は、コービーがボールを持って、ダブルチームされたらパス、されなかったらシュートというのが多かったです。今は、やり方が変わったので、極端に振れていますが、これから少しずつ、戻って来て、コービーのアシストが減って、シュートが増えると思います。

MWPでトレバーは無利です。両方共、殆どの同じ契約なので、する意味がないです。でも、ブレイクと小銭をつけたら、ワシントンは、サラリーを節約できるので、可能かもしれません。


>>かぼちゃケーキさん

ブレイクが良いかなと感じるのは、今シーズンのメタと同じで、基準が下っているからだと思います。ドリブルで時間を使い過ぎないで、つまらないターンオーバーをしなければ、良く見えます。確かに、去年のメンバーで、アシストしろと言うのは、無理な相談ですが。

ブレイクがバックアップPGで、パオがいなかったら、こうにもならないです。私も、セカンドユニットは、パオの方ができることが多いので、ドワイトより良いと思います。

クラークは、トレバーやシャノンのミニッツが増えだした時の様な、期待感を感じさせてくれます。トレバー、シャノン、ラマーがいなくなって、ヒルも怪我だし、ロールプレーヤーで、人気がある人がいなくなったので、クラークがそうなってくれそうで嬉しいです。


>>ppidさん

クラークのターンオーバーは、脚を踏み出したものや、ファーストブレイクでのトラベリングと、技術とは関係ないものもあるので、ある程度仕方が無いです。

レイカーズのホームゲームだし、全国中継がなかったので、ブロードバンドは、私が見ていた中継と同じだと思います。

コービーがポストより後ろでボールを持って、ナッシュはアウトサイドでスポットアップして、パオは、恐らくハイポストに行きたいだけだと思いますが、「トライアングル」と思ってしまいます。でも、このオフェンスは、フィルの時と似ています。


>>いちごさん

そんなに良くないですよ。ドリブルで、誰も抜けないPGが良いはず無いです。ディフェンスでも簡単に抜かれるし。数年前までは、バックアップとしては、平均より上でしたが、レイカーズに来てからは、期待外れです。

私も、デューハンの方が、ゲームメイクはできると思います。ブレイクは、動いているだけです。それに、レイアップすら決められないです。


>>匿名の方

大丈夫ですよ。どうしてそういう質問があるのかが、分かりません。


>>マルショウさん

クラークは、色々ミスをして、憶えていくと思います。3は、毎回こんな調子で決まるはずはないですが、この前までも、50%以上決めているので、良い確率を維持すると思います。

セカンドユニットは、パオが大きかったと思います。ブレイクは、良くてもあんなものでしょう。

このメンバーでは、レギュラーシーズンは勝てても、優勝は無利です。PGとSFが穴という点は、変らないです。PGは、ディフェンスできるバックアップがいないと。


>>すすわたりさん

これだけパスされても、相手は、コービーに打たれるのは嫌なはずです。それに、長年、相手のHCは、コービーにパスさせて、他に決められたら諦めるしかないというディフェンスをしてきましたよね。今更急に変えられないです。だから、チームメイトが、簡単にオープンになります。これから、ディフェンスを変えてきて、コービーをPGをガードするようになったら、コービーが打てば良いです。

メタについては、ゲーム前の番組で、ジェイムス・ワージーが褒めちぎった後に、「ドリブルはするな」と言っていました。自分が何ができないかが、未だに分からないです。

追い上げられても余裕があったのは、ずっと楽に得点しているからだと思います。又、楽なことをするだけなので。

コービーは、最近3ポイントが決まらないです。毎年そういうい次期があるので、心配する必要はないです。

ドワイトのボールハンドルは、やや心配ですね。ボールに手がつかないことが、ちょくちょくあって、クワミを思い出します。


>>nさん

オフェンスは、このスタイルに慣れてきたら、どんどん良くなるはずです。ジェイミソンは、外が入らなくて、メタと違って、カットできるし、レイアップが決められるので、使い道があります。リバウンドも良く取るし。ブレイクは動くことは動くのですが、動くことを、ただ動いているだけで、状況を改善していないです。動いて時間を使っているだけです。

ゾーンは、3ポイントシューターがいるチームには、使えないです。アンダーソン1人でも出来ないのに、ゴードンもいるから無利です。


>>かずさん

フィッシャーならまだ良いですが、レイカーズ版マリオ・チャーマースと言っている人もいます。

クラークは、元々SFなので、PF補強でも良いと思います。でも、要らないを集めて、使えるのに代えるのは、難しいと思います。チリ紙交換じゃあるまいし。


>>まめさん

相手の1、2が、両方共、オフェンスが良いときついです。ドラギッチは、ナッシュでは、どうにもならないでしょう。

確率が80%でも、5本しか打っていないのは、楽なシュートしか打っていないということだと思います。いくらなんでも、5本は少なすぎますよね。ナッシュだけの責任ではないですが、ボールを触っていない訳ではないし。

例外条項は、申請したと思います。それと、DJOをカットして、ロスターに14人しかいないので、安く契約した人を、トレードに入れてもいいです。

私も、クラークは、アリーザと共通点がある様に見えます。クラークの方が、7-8センチ高いから、リバウンドが多いですが。
[ 2013/01/31 11:46 ] [ 編集 ]
ブログ更新、有難うございます!3連勝良かったですね!

18点差から1点差に詰め寄られた時は肝が冷えましたが…。

今日から早速ロードですね。ここからが踏ん張りどころになると思います。
何とか良い流れのままロードを乗り切ってほしいです!

頑張れコービー!頑張れナッシュ!頑張れレイカーズ!









アシストを頑張ってメンバーを牽引しているコービー!ここ一番のシュートも決めたいはず!
コービー頑張れ!


[ 2013/01/31 11:26 ] [ 編集 ]
この試合でのコビーとドワイトのはじけるようなスマイルが印象的でした。やっぱり自分を殺しても勝利の味は格別なんでしょう。ただもう少し本数打ってタッチを取る必要はあると思います。いくらコビーでも4クォーターにいきなりエンジン全開って訳にはいかないでしょうから。
[ 2013/01/31 10:29 ] [ 編集 ]
いつもご苦労様です。

ナッシュの魚化はさびしいですね。
ナッシュは好きな選手の多い私のなかで個人的にコービーの次ぐらいに大好きな選手なので最近の彼の数字はさびしすぎます…。

勝ってるからいいのですが、皆様のコメントでもPGの補強~みたいな流れになってるんで余計複雑です...。
それでもまだ信じてるぞ~!!ナッシュ~
[ 2013/01/31 10:15 ] [ 編集 ]
クラークに惚れちゃいますね!成長著しいですし、見ていてとても楽しいです。
トラベリングにはなりましたが、ナッシュからの速攻のダンクはレブロンを見ているようでした(笑)

コービーは得点が減ってアシスト数が増えていますが、スタミナ消費量は前とあまり変わらないように思えます。結局はコービーが仕掛けないとオフェンスが始まらないし、パス=体力温存 でもないので・・・
でも、プレイタイムが減ってきたのはいいことですね!
ナッシュには、もう少しゲームメイクしてほしいです!がんばれナッーーーーシュ!!
[ 2013/01/31 09:53 ] [ 編集 ]
コービーのローポストからのゲームメイクに痺れましたね。
練習からやってるんだと思いますが、周りの意識が変わってスクリーンを掛け合ったり足が止まってない。
まるでマジックがローポストでポストアップしてるのを見てるようでした。

コービーはジョーダンのように得点でチームを勝利に導くことも出来るし、マジックのようにトリプルダブルでチームを勝利に導くことも出来る。
レブロンもマジックよりなプレイでしたが、勝負どころでジョーダンに成れずに批判されてました。
コービーは3Qまではマジック、4Qはジョーダンと、ゲームの中で切り替えが出来る新たなスタイルを構築しつつあるのかもですね。

年齢的にも3Qまでは省エネで行かないと持たないですもんね。
年齢的といえば、問題のバックトゥバック。
フェニックスとはいえ、どうなるか?
楽しみです。
[ 2013/01/31 08:30 ] [ 編集 ]
ブレイクを復帰直後に13分も使うとは思いませんでした。
デッドラインを見据えたブレイクのSELLと考えるとまだ理解できますが。
ケミストリー的にもデュホンのほうが無難なはずです。

クラークのシューティングは認めざるを得ないですね。
いよいよメタの居場所が無くなりました。
デッドラインまで我慢してSELLしましょう。
[ 2013/01/31 04:06 ] [ 編集 ]
最後はあぶなかったですね。

今日はオフボールの選手の足が止まることもなくボールを持っているプレーヤーのパスの出しどころが多く、全員が満遍なくアシストしている時間帯があり、オフェンスの流れはいつもよりよかったと思います。
加えて、メタやガソルの不調選手のプレータイム制限できる選手(クラーク・ジェイミソン・ミークス)が変わりにでてきたことも大きいと感じます。クラークがここまでのプレーをするのはいい意味で予想外ですが、コービーとナッシュという最高のプレーメーカーがいてこその活躍という見方もできるので、研究された後どのようなプレーとなるのか注目したいです。

シーズン序盤は暗い気持ちになることも多かったですが、今後は期待できそうですね!



[ 2013/01/31 03:20 ] [ 編集 ]
チームとして機能してますね!!
オフェンスはかなり楽に得点している印象です。序盤からコービーが得点をとらないでいいので、終盤に体力を残しておけるのでいいと思います。
ディフェンスはやはり戻りが遅いのが目立ちました。それとナッシュがバスケスに簡単に抜かれすぎです。年齢的に仕方ない部分もありますがあそこまで簡単に抜かれると、ハワードもすべてのシュートをブロックできるわけではないので厳しいです。

MWPの1on1は本当にやめてほしいです。せっかく綺麗にパスが回っているのにボールを止めて無駄な1on1を仕掛けて何もできなくて変なシュートを打つ。本当に頭にきました。

自分もブレイクよりデューハンの方がいいと思います。ピックの使い方もうまいですし。ノーマークを見つけるのもうまいですし。

最後に、クラークのMIP受賞を密かに期待しています!
[ 2013/01/31 03:10 ] [ 編集 ]
今日も勝てて良かったです。

コービーは試合を通してパスに専念していましたし、3試合連続の2ケタアシストは本当にすごいです。
ダブルチームに来た時もうまくパスをさばいていました。
相手からすると、とても守りにくいのではないでしょうか。
「勝つためなら何でもする」というのもさすがコービーですね。

クラークは今日は高確率で3ポイントが決まりましたね。
長くボールを持たないですし、パスをもらっての3ポイントや、カットしての得点など、オフェンスの流れとして得点を取れるのがすごく良いところだと思います。
今の良くパスを回すオフェンスにピッタリの人材だと思います。

ジェイミソンやミークスは良いところで得点を取ってくれましたし、頼りになります。
あれだけ活躍してくれるとスタメンも長く休ませることができますね。

オフェンスではパスが良く回っていましたし、スペーシングが良かったと思いました。
あと、コービーがボールを持ったときに他のメンバーが棒立ちにならずに、動いたりスクリーンをかけに行くなどの動きがかなり多くなってきたことも良いことだと思います。
すごくスムーズで良いオフェンスができていると思います。
欲を言えば、もう少しコービーの得点力を生かしてあげたいと思いました。
今はコービー自身がパスに専念していますが、抜群の得点力もあるわけですから、コービーが楽に得点できるようなオフェンスも織り交ぜていったら、相手はより守りにくいでしょうし、今後も十分戦えるのではないかと思います。

チームディフェンスは相手のファストブレイクに対して戻りが遅いので、そこは改善してほしいと思います。

ロードが続きますが、この流れで勝ってほしいと思います。
[ 2013/01/31 02:45 ] [ 編集 ]
なんでも卒なくこなすが欠点としてシュート力が著しく乏しい、今までそんなメディアからの評判受けてきたクラークですが、蓋を開けたらとんでもないですね。全盛期のオドムを見ているようだとなると言いすぎかもしれませんが、とても頼もしく見えます。若いせいか勢い余ったミスはまだまだですけど今後楽しみですね。
[ 2013/01/30 23:30 ] [ 編集 ]
明日に備えて、スタメンを休ませることができるかなと思った矢先、急に追い上げられて焦りました。逆転でもされようなら、最悪の試合になったでしょうが、ナッシュとジェイミソンに救われました。どちらも、起点はコービーでしたし、クラークのアシストも素晴らしかったです。チームのオフェンスの形が見えてきました。
コービーがポストでボールを持つと、必ずダブルチームに来ます。そこから、コービーがパスを出して、ボールを動かしてフリーの選手が打つ。といった形が何度も見られました。
ダブルチームをかけられてもなお、パスを出せるのは素晴らしいというか、さすがコービーですね。ただ、相手もスティールを狙ってくるようになると思うので、オフボールの選手がスクリーンをかけ合うなどして、ボールを受けやすい状況を作れるといいですね。

オフェンスの形は見えてきましたが、ディフェンスが相変わらずまだまだです。
ニューオリンズがシュートをはずしてくれたから、なんとかなったといった場面もしばしば。ディフェンスに対するモチベージョンが低いわけでもないようですし、単純なシステムの問題か、運動量の問題なのかもしれません。
とりあえず、ジャンプシュートを打たせるようなディフェンスでいいと思います、今は。

ようやく、勝ちの光が見える状況になってきたというところで、怒涛のロード連戦とは、喜んでいいのか悲しんでいいのか・・・。
この勢いを持ち込んで、勝つのが難しいロードで勝ち星を積み上げられるのか、逆にこの勢いを失くしてしまう負け方をしてしまうのか。
とりあえず、シャノンには悪いですが、明日は勝ちますよ!頑張れ、レイカーズ!

オーリーがクラークに惚れたように、私はアントワン・スペシャルに惚れてしまったようです。
[ 2013/01/30 23:13 ] [ 編集 ]
一応3連勝ですね。
明日は相手が調子の悪いPhoenixですが、苦手のBack to backでしかもロードですから、
ここで勝てるかどうかですね。それにグラミートリップの初戦ですからぜひ勝ちたいです。

まめさんもおっしゃってますが、
ガード2人が得点力のあるチームだとNashのところがキツいですね。
それもあってかベンチの時間の方がディフェンスがよかったです。
ベンチはオフェンスもMeeks、Jamisonが引っ張ってよくやっていました。
ただBlakeは駄目だ…
個人的にはやっぱりDuhonの方がいいと思います。
動き回ってパスコースがなくなってからパスをするので、
味方も苦しい状況でパスを貰うことが多かったです。
D'AntoniはBlakeに期待してるみたいですが、Duhonを使ってほしいです。
それでBlakeはBostonがRondo怪我で、
今シーズンアウトみたいなんでBostonにあげましょう(笑)
見返りはドラフトピックで十分ですし…

今日もKobeがゲームメイクしていましたが、
Nashが前の2試合よりもボール運びしていましたね。
このくらいなら問題ないかと思いますが、
やっぱりKobeはもうちょっとシュート打っていい気がします。
相手がパスだと思ってディフェンスしているところもけっこうありましたから、
目安は15~20本くらいがベストだと思います。
まぁ今のシステムに慣れてくれば自然と多くなると思いますが。

MWP、EbanksでWashingtonのTrevorと他だれかでトレードでも起きないですかね…
今Box Score見てもTrevorベンチスタートみたいですし、
Lakersに来ればスターターで出れるのに。
[ 2013/01/30 22:41 ] [ 編集 ]
更新お疲れ様です。

ブレイクに関しては意外と良いかなという印象を持ちました。確かに自分でディフェンスを崩してゲームを作ってた訳ではありませんが、フリーの選手を見つけて良いパスを散らしていたと思います。13分で4アシスト、復帰後初の試合なら及第点かなと。今年のセカンドユニットは去年より良いパスの受け手がいますし、案外システムにはまる可能性もありますから、少しだけ期待してみようと思います。少しだけ。

パオは確かに4Qふてくされた感じでしたね 笑 なんだかんだパオは残しておいた方がいいかなと感じました。今日も良いパス出してオフェンスをスムーズにしてましたし、セカンドユニットとはハワードより合ってますしね。

後はクラークはこれからも絶対大事にしてほしいです。レイカーズに足らなかったものをかなり補ってくれてますし、こんなに楽しみな若手(?)は久しぶりなので。

[ 2013/01/30 22:36 ] [ 編集 ]
クラークの賢さが、よく理解できた試合でした。オールラウンダーだし、本当にいいです。
TOの数は多いですが、メタのような修正不可能なようなものはなく、彼なら修正してくれる事でしょう。
OFDF共にまだ経験不足が目立ちますが、本当に楽しみです。

ミークスも、ファールを貰うのが上手になりましたかね?

ジェイミソンはジャンパーが相変わらず不安定ですが、やはりレイアップは素晴らしいです。
解説者もアントワンスペシャルと言ってました。

言われて気付きましたが、確かにトライアングルに近いですね。
去年もブラウンシステムの中で、局地的にトライアングルを入れてましたし、
手馴れたコービーとパオが起点になりつつ、シンプルなプレイを混ぜていけば、よりOFも改善できそうです。

DFのローテーション、やっぱりプレーを作れないブレイクの復帰等懸念材料もありますが、
フィルの言った通り、グラミートリップで自分達を見つけて、帰って来て欲しいです。

明日は近場ですが、セガババです。ベテラン勢にはきついですが、ここから1週間が正念場です。
頑張れ、レイカーズ。
[ 2013/01/30 21:55 ] [ 編集 ]
今日はWOWOWで放送されたので、全部観ることが出来ました。 次はウルブズです。

ブレイクの事ですが、WOWOW解説者曰く、「ダントーニが10年来獲得を打診していた選手」らしいですが、そんなにいい選手でしょうか。

NBA観戦歴が一年もない自分としては、デューホンとそんな変わらない、というかデューホンの方がいいんじゃないかと思えるのですが。

でもナッシュがナッシュ出来ないなら、ここいらでどんぐりの背比べの様な二人を出してでも欲しいなぁとか妄想しています。。。
[ 2013/01/30 21:38 ] [ 編集 ]
初コメです。
コービーの右ひざは、大丈夫なんでしょうか?
[ 2013/01/30 21:31 ] [ 編集 ]
最後追い上げられたのがちょっとアレでしたが、まずまず満足いく内容でしたね僕は…

クラークまだちょっとつまらないミスありますけど得点、リバウンド、スピード、満足です。特に

3スゴイね彼は!アントワンスペシャルで欲しい時に決めてくれるのはさすがジェイミー!

ハワードはオフェンスでも頑張ってくれたけどディフェンスでの存在感半端ナイですねぇ…

セカンドユニットの時は特にすごかった!!…というか今日セカンドユニット良かったですよ。

ブレイク僕は良かったと思いますけどね。今までよりちゃんとPGやってゲーム作れているように

見えましたけど…セカンドユニットで点差つけれてましたしね。コービー何本か自分で打って欲し

いなぁっていうのありましたけど味方決めてましたからね…まぁでもこの先も今日のゲームの様

なクオリティ維持できるなら、あまり大きく動く必要ないのかなぁって感じです。とりあえず

ロード7連戦勝ち越せるようならいいんですけどね(笑)
[ 2013/01/30 21:15 ] [ 編集 ]
PGコービーはしっかり機能しだしてきていますね。
並みのスコアラーではないので、ただでさえ抑えるのに一苦労なのですから、相手チームにとっては脅威ですよ。

今日の試合は、クラークが序盤からしっかり仕事をこなしてくれたことで、オフェンスが繋がってたと思います。

途中メタが一対一しだしてルーズボールになるのは、もうお約束ですね。ターンオーバーにならなかっただけ良かったです。

終盤はひやひやしましたが、ジェイミソンが簡単ではないレイアップをことごとく決めてましたし、メンバーがみんな落ちついていたので、オフェンスには少し余裕が出てきたのでしょうか?

あとは、コービーのスリーとハワードのキャッチミスが気になりました。

コービーの終盤にあるアイソレーションのスリーが決まらないのはちょっと不安です。
タフショットではあるのですが、あの時間帯ならコービーは決めないといけないと思うので、入れてほしかったです。

ハワードが多少難しいパスくらいでルーズボールにされると困ります。
まだ本調子ではないんでしょうが、強豪になるとターンオーバー一つで10点20点やられてしまうので、気を付けてほしいですね。

今日は危ない試合でしたが、ホーム3連勝でロード連戦の弾みになってくれることを願ってます!
[ 2013/01/30 21:08 ] [ 編集 ]
前回より全体的にシュートは悪かったですが、オフェンスの流れは、さらに良くなったようにおもいます。
引き続きコービーのPGに加え、ナッシュのピックも良いのが出てバランスは改善されたと思います。
ナッシュはもっと打って欲しいですが、中で優位に立てたので今回は悪くないです。
ジェイミソンは相変わらず外は入らないですが、いつも外で待機してるだけが、カットが増えドライブも出てきたので良かったです。これもチームの状況が改善された結果でしょうか?
今回だけ見ると控えPGはブレイクのほうがちょこちょこ動いていいと思います。身体能力は低いでしょうが、運動量は多いので活気をもたらしてほしいです。

ディフェンスでナッシュが穴なのはしょうがないですが、どこかでゾーン使っても良いと思うのですが。

[ 2013/01/30 20:05 ] [ 編集 ]
いつも更新お疲れ様です。
本当に終盤ひやっとしましたが、ナッシュとクラークがいてくれて良かったです。
前ならコービー任せで棒立ちだったでしょうね。

ナッシュはもっとできると思うんですよね。
コービーに任せるのもいいですが、もっと積極的にシュートを打って欲しいです。
このままでは本当にフィッシャーになってしまいます。

SFを補強したいです。
メタ、ブレイク、モリス、イーバンクスを使って、奇跡のトレードが起こらないですかね?
ミッチならやれる気がします。
(いらない選手が去年からのいた人ばっかですね)

後は苦手ロードでいかに戦うかです、期待したいと思います。
[ 2013/01/30 19:13 ] [ 編集 ]
やはり、相手の1、2番が上手いとナッシュのDFがキツイですね。ドワイトが慣れてからは、うまくバスケスとロペスを同時に抑えてくれましたが。次の試合も、ドラギッチ、シャノン、ビーズリーが同時に出た時が心配です。
ただOFは相変わらずの異常な効率ですね。良いピック&ロールも4、5回あったし。ただ、もっとシュートを打って欲しいですよね。FG80%より、ヘタしたらFG40%で20点取ってくれた方が、レイカーズにはプラスですからね。

パオもシュートは入りませんでしたが、引き続きやる気は感じられました。

あと、ヒルはシーズン全休なので、その例外条項が使えるはずですよね?それをトレードに組み込めるなら、相手も一気に200万ドル近く減らせるので、少しは利用価値があるかと。まぁ、全休例外条項は、FAにしか使えないのかもしれないですが。

それにしても、クラークはアリーザとヒルの中間のような選手ですね。
[ 2013/01/30 19:02 ] [ 編集 ]
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