ディフェンスで勝った

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ディフェンスで勝った

Game Score



サクレがヒルに代わり、スターターに周りました。理由は、サクレのディフェンスと、ヒルをベンチに戻すことで、エネルギーを戻すことだそうです。

1Q
出足から、いきなりお互いファウルで、パオとデリク・ウィリアムスのフリースローでスタートします。序盤は、サクレが活躍します。オフェンシブ・リバウンドを2つ取り、1つは自分でバスケットを決め、もう1つは、ジョディーにキックアウトして、ジョディーの3ポイントに繋がります。ディフェンスでは、よくファウルをして、フリースローを与えます。前半だけで、ファウル4回から、8本のフリースローを与え、5得点されました。それでも、序盤で最大8点のリードを奪います。

半ばに入ると、マクレモアにドライブされてダンクと3ポイントを決められ、追い上げられますが、ジョディーとウェスリーのジャンパーと、ブレイクとサクレのピック&ロールからのバスケットで応酬し、点差を元に戻します。

ところが、半ば過ぎ、ベンチが出て来た頃から、おかしくなります。とは言っても、悪かったのはセカンドユニットのプレーヤーというより、オフェンスでは、ブレイクが続けて3ポイントを打っては外し、その間にカズンズに得点され、点差を詰められます。

終盤に入ると、更に悪くなります。ベンチから登場したサクラメントのPG、トーマスに、ドライブされてレイアップを決められたり、動き回ってディフェンスを崩されて、オープンのチームメイトにパスを出されて、3ポイントやレイアップを決められました。その間、オフェンスでは、ザビエーのダンクのミス、ザビエーとブレイクの連続ターンオーバーで、無得点に抑えられ、逆転を許します。終盤のサクラメントの、6バスケットからの14得点は、全てトーマスが得点するか、アシストするかしています。ブレイクがカバーしている相手のPGが、突然クリス・ポールに見える現象が、又もや起こりました。30-28の2点ビハインドで、コーターを終了します。

2Q
ジョディー、ザビエー、ヤング、ウィリアムス、ヒルでスタートします。序盤は、サクラメントが、もたついてくれているのに、レイカーズも付き合ってもたつくので、点差が縮まりません。それ所か、ヘイズにオフェンシブ・リバウンドから決められ、点差を広げられます。ザビエーがPGをしていましたが、PGをしているというより、ボールを運ぶ役というくらいで、一旦オフェンスに入ると、まとまりもなく、単にボールを動かすだけでした。オフェンスはぎこちなかったのですが、ディフェンスではよく守っていました。ウィリアムスの3ポイントと、ヤングのジャンパーが決まり、一旦は再逆転しますが、ヘイズにフリースローを与えて、直ぐに再々逆転されます。

その直後にスターターが戻ると、バスケットの交換になり、一進一退になります。コーター序盤にはおとなしかったトーマスが、ブレイクが戻った途端、元気を取り戻し、レイアップと3ポイントを続けて決めます。

半ばに入ると、オフェンスでは、ブレイクとパオのターンオーバーがあり、その後は、ジャンパーを打っては外し、半ばから終盤までの4分近くに無得点でした。ディフェンスでは、相変わらず、トーマスにかき回されて、ピック&ロールから、楽なバスケットを散々決められます。

終盤に入った所では、8点ビハインドにされますが、ここでパオがカズンズをブロックする良いプレーがあり、そこからのファーストブレイクで、ジョディーがレイアップを外しながら、自分でリバウンドを取って決めます。その後、半ばには外しまくっていたジャンパーが入りだし、毎回の様に得点し、点差を徐々に縮めます。ディフェンスでは、ブレイクのターンオーバーからの、サクラメントのファーストブレイクで、ヤングがデリク・ウィリアムスからチャージを取る、良いプレーがありました。終了間際には、パオがペイントからフックショットを決め、55-52の3点ビハインドで、ハーフへ。

3Q
出足は、サクラメントがレイアップを決めているのに対し、レイカーズは、相変わらず、サクレ、ブレイク、パオが、ジャンパーを打っては外します。その後、やっとジャンパーが決まりだして、何とかついて行きますが、ディフェンスでは、ローテーションがなかったり、遅かったりして、毎回の様に、レイアップやダンク、オープンでの3ポイントを決められ、徐々に点差を広げられます。トーマスはベンチでしたが、スターターのPG、バスケスにかき回されました。

半ばには、一旦10点ビハインドにされます。その後、ジョディーやウィリアムスの3ポイントもあり、よく得点しますが、ディフェンスで止められないので、点差が縮まりません。

終盤、やっとディフェンスが締まったというより、サクラメントがジャンパーを外してくれ、その間に得点して点差を縮めます。終盤から登場した、ヒルが、オフェンシブ・リバウンドからバスケットを、2回繰り返してくれたのに助けられ、点差を縮め、87-81の6点ビハインドで、コーターを終了します。

4Q
ブレイク、ザビエー、ヤング、ウィリアムス、ヒルでスタートします。開始早々、ブレイクは外したシュートのオフェンシブ・リバウンドをヒルが取り、そこから得点すると、次のオフェンスでも、ヤングが外したシュートのオフェンシブ・リバウンドを、又ヒルが取り、そこからヤングのバスケットに繋がります。その間、サクラメントは、ジャンパーを打っては外します。レイカーズが、よくクローズしていたのと、サクラメントが外したくれたのと、両面があったと思います。序盤にブレイクの3ポイントで、1点リードながら逆転しますが、その後、ジャンパーを外し、直ぐに再逆転されます。

半ば前に、ヤングのシュートで同点に追いつくと、ディフェンスで、ヒルが、まずカズンズをブロックすると、次はトーマスをブロックし、そこからのファースト・ブレイクで、先行したウェスリーに、ザビエーがバックコートから良いパスを出し、ウェスリーがダンクを決め、リードを奪います。ところが、直後にすぐサーモンズの3ポイントで、あっさりと再逆転されると、オフェンスでは、ウェスリーがベースラインをドライブして、ペイントにカットしたザビエーに絶妙のパスを出し、ザビエーがダンクを決めたと思ったのですが、ウェスリーがカズンズにチャージをし、ターンオーバーになってしまいます。ターンオーバーにはなりましたが、パスを出したウェスリーも、カットをしたザビエーも、良いプレーでした。

この後、パオとサクレが、ザビエーとヒルに代わって戻ります。その直後のディフェンスでは、サクレがカズンズをブロックし、オフェンシブ・リバウンドを取られますが、ヤングがパターソンをブロックし、又、オフェンシブ・リバウンドを取られますが、苦し紛れのキックアウトから、ソーントンが、3ポイントをリングに当てないで外し、ショックロック違反になります。この頃から、レイカーズのディフェンスに、厳しさが出てきました。この直後には、ウェスリーカズンズから、ヤングがトーマスからの連続スティールがありました。

ところが、この間のオフェンスが、又もや、行き当たりばったりで、ブレイクがボールを持って動いても、ディフェンスを崩せないので、パスを周している内に、クロックの残りが少なくなり、ウェスリーがバッドパスで、ターンオーバーしてしまいます。ターンオーバーをしたのはウェスリーですが、終盤の肝心な場面で、オフェンスを組み立てられないPGがプレーしているのが問題です。

この後、終盤に入り、サーモンズにジャンパーを決められ、3点ビハインドにされると、ヤングがフリースローを取ったのに、1本を外します。直後には、逆に、カズンズにフリースローを2本共決められ、残り3分半で4点ビハインドにされます。この直後のオフェンスでは、ヤングが3ポイントを外し、嫌なムードになりましたが、その直後のディフェンスでは、プレッシャーをかけて、ショットクロック違反を誘います。この残り3分を切った所で、ベンチから登場したばかりのジョディーが、3ポイントを決め、1点差に詰め寄ります。そして、その後しっかり守ると、パオが、バスケット正面、3ポイントラインの少し内側から、どフリーでジャンパーを決め、1点リードながら、逆転に成功します。直後のディフェンスでは、パオがカズンズとの1オン1から、ボールを叩いてスティールすると、セミ・ファースト・ブレイクの様なオフェンスで、ウィングでボールを貰ったウェスリーが、自分で3ポイントを打つ様なフェイクを入れた後、ベースラインのジョディーにパスをすると、ジョディーが、又もや3ポイントを沈め、残り1分ちょっとで、4点リードとします。

この時点では、サクラメントは、まだ最低2回はオフェンスができるので、安全圏ではなかったのですが、ディフェンスで、ウェスリーが、1オン1で、マクレモアからスティールします。PGからスティールしただけでもよくやったのに、その後が頭脳プレーでした。そのままファーストブレイクでバスケットにドライブしないで、時間を使うために、止まってボールをブレイクに渡します。ブレイクは、時間を使った後、ゲームメイクらしいことは出来ないので、アイソレーションができるヤングにボールを渡します。そして、ヤングは1オン1から横に動いて、バスケット正面から、ミドルのジャンパーを決めます。ボールがリングの内側で、3-4回バウンスした後に、やっと決まりました。これで残り30秒、6点リードで、ゲームを決めました。4Qは、レイカーズのディフェンスで勝ちました。4Qだけで、ブロックが5(ヒルX2、ウェスリー、サクレ、ヤング)、スティールが5(ウェスリーX2、ヤング、パオX2)あった上、続けてブロックしたり、ディフェンスでプレッシャーをかけて、ショット・クロック違反を2回も誘いました。4Qは、13得点しか与えていませんが、サクラメントが外してくれたというより、レイカーズのディフェンスが厳しかったです。

=>ボックススコアー

パオ
まだジャンパーが多いですが、インサイドにも入っているので、ファウルがもらえました。シーズン開始当初から、ジェイムス・ワージーが、フリースローが少ないと言っていましたが、今日は7本打っています。但し、その内2本は、ゲーム終盤、故意のファウルからです。故意のファウル無しで、7本くらい打って欲しいです。ちょっとリバウンドが少ないですが、サイズがあって若いカズンズとマッチアップしているので、仕方がないです。終盤肝心な所で、スティールが2つもあり、ディフェンスで貢献しました。カズンズのボールハンドルが雑だっという部分もありますが。

ウェスリー
開幕当初は、波が激しかったですが、安定して活躍できる様になってきました。リバウンドが少し物足り無いですが、スティールやブロックで、ディフェンスでの貢献度も大きいです。体重がウェスリーの2倍くらいありそうなカズンズがドライブして来る前に立って、チャージを取る良いプレーもありました。

ブレイク
下位チーム相手だと、ピック&ロールがある程度通用するし、高確率で3ポイントやジャンパーを決めるチームメイトが、毎回2-3人はいるので、アシスト数は稼ぐのですが、ゲームメイクをしているというのには、程遠いです。特にベンチとプレーしていると、ファーマーとは大違いです。全員が重たいに感じになるし、オフェンスが滞ります。それ以上に、ディフェンスが酷いです。よく追いかけて、ボールを渡さないような良いディフェンスをすることも、たまにはありますが、殆どは、いないのも同然です。

ジョディー
勝因は、4Qのディフェンスと、終盤のジョディーの3ポイント2本と言っていいです。3ポイントだけでなく、ドライブしてのフローターや、3ポイントも、スポットアップしてボールを貰って打つだけでなく、ドリブルして横に動いてフリーになって打つこともできます。

サクレ
出足は良く、1Qだけで4リバウンド、7得点だったのですが、ファウルトラブルで、フィジカルにプレーできなくなってしまい、尻つぼみになってしまいました。とは言っても、4Qには、ブロックもあり、良くプレーしました。

ヤング
3ポイントが全く駄目だったのですが、アイソレーションができるので助かります。特に、ブレイクがボールを持って時間を使って、どうにもならなくなった時に、ヤングがいてくれると助かります。逆に、ブレイクの尻拭いをさせられるので、その分。、打ち難いシュートを打っている部分もあります。

ザビエー
PGをやっているので、大変だと思います。ターンオーバーが多いですが、仕方がないです。

ウィリアムス
3ポイント以外に、何もできないです。リバウンドは、たまたま多かったこともありましたが、基本的に、取れて当然のものしか取れません。3ポイント以外にとは言っても、その3ポイントさえ、特別よく決まる訳ではないです。全くプレーさせるなと言うつもりは無いですが、ウィリアムスのミニッツをもう少し減らして、その分をヒル周して、ウィリアムスが打つシュイートを、ジョディーやウェスリーが打った方が、リバウンドは増えるし、チームとしての3ポイントの数は減らないでです。3ポイントが、3分の1くらいしか決まらない人を、一体何時までストレッチ4と言ってごまかすつもりなのでしょうか。

ヒル
活躍したのは、3Q終盤から4Q序盤なので、目立たないですが、ヒルがプレーしている間に、逆転しています。この間に、オフェンシブ・リバウンドが4あり、そこから9得点しています。ヒルがいなかったら、4Qのディフェンスが、どんなに良くても、追いついていなかったです。


オフェンス
一時よりは、多少ましになりましたが、ジャンパーが多いことには、変りはないです。続けて決まればリードを広げるし、続けて外せば、相手のリードを広げられるの繰り返しです。ファーマーがいないので、ベンチがぎこちないです。パオをベンチと一緒にプレーさせたら、ポストでボールを入れるだけでも良いし、エルボーでボールを渡せば、パオがPGをしてくれます。PGもいないし、ポストプレーができる人もいないのが、厳しいと思います。


ディフェンス
2Qと3Qに、ピック&ロールに対するディフェンスが悪かったです。ローテーションが遅いのと、ボールを動かされている間に、オープンの人を作ってしまいました。但し、ブレイクがベンチにいる間は、それ程悪くなかったです。ピック&ロールをされると、ボールハンドルをしているPGを、ブレイクがカバーしているので、最初のディフェンスで、簡単に抜かれてしまい、最初のローテションが効いても、その次が難しいです。又、同じ抜かれるのでも、横から付いて行くなら、バスケットまで、直線で行かれないですが、簡単に抜かれて後ろを走って行くので、直線で行かれてしまいます。ディフェンスができない人を、他の4人でカバーするのには、限界があります。4Q後半に、ディフェンスが良かったのは、ピック&ロールに入る前に、スティールしてしまったことと、ピック&ロールをしないで、ポストのカズンズにボールを渡して、そのカズンズのボールハンドルが雑で、スティールできたのが、大きかったです。

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2013/12/07 19:21  Lakers | コメント(9)
コメントを下さった皆様、こんにちは。
>>Venzaさん

ただでさえ、3ポイントが多いチームは、アシストが多い上、ずっとスターターでプレーしていて、ミニッツが多いから、スタッツは良くなりますよね。本当に、トレードして欲しいです。シーズン最後まで、見たくないです。

この3日間くらい、凄く寒いです。郊外のオレンジの農家は、オレンジが凍るのではと、心配していました。ロサンゼルスでも、ペットと植物を、家に入れろと言っていました。それでも40度くらいですが。北の方の人に聞かれたら、笑われます。


>>古参者さん

PGがいなくなると、全員に影響がでるので、困ります。特にファーマーは、よくプレーしていたので。殆どのゲームが、セカンドユニットで勝っているので、仰る通り、今まで通りやってくれないと、コービーの復帰と相殺されてしまいます。

アリーザも良いですが、ウェスリーとどちらが良いでしょうか。アリーザの方が、少しサイズがあって、ドライブも出来るけれど、ウェスリーの方が、2歳若いです。


>>H-martさん

ウェスリーとアリーザは、タイプが似ていますよね。ウェスリーは、アリーザより運動能力があって、3ポイントがよく決まりますが、ドライブができないです。ヤングは、JRスミス程波がないのでは。


>>みっきーさん

初めまして。

10日間契約ができるPGは、大したことないですよね。システムも分からないし。モリスかデューハンなら、システムは分っているからいいですが。


>>匿名の方

私も、ミークスのミニッツは、そのままにしておいてもらいたいです。ブレイクとウィリアムスのミニッツを減らしてもらいたいです。


>>ひでさん

離されそうになった時は、ジャンパーを続けて外している時で、よくついて行った時は、ジャンパーがよく決まった時ですよね。ジャンパー次第です。例外は、ヒルのオフェンシブ・リバウンドからの得点です。

ウェスリーは、2と3の両方と、4でも身長と体重がそれ程ない人なら、守れると思います。

ミークスは、私も、レイ・アレンにちょっと似ていると思いました。キャッチからシュートが早い所が。体形的にも、ちょっと似ていますよね。コービーは、去年でも、ミークスにパスを出すことが多かったので、今年は更に増えるのでは。

今日のゲームは、観客は勿論、コービー本人も、かなり感情的になると思うので、それをコントロールするのが、難しいと思います。


>>ゾロリせんせさん

私も、コービーが復帰する前は、5割を切っていると思っていたので、上出来です。オフェンスのスペーシングの様に、ダントーニのお陰の部分もあるのですが、ローテーションは、おかしいですよね。

復帰しても、本調子になるまでは、時間がかかると思います。特にディフェンスが。脚の怪我から復帰すると、自分の意思で動くオフェンスは元に戻っても、相手に合わせて動かないといけないディフェンスは、時間がかかるそうです。


>>こーへいさん

レイカーズは、トーマスの前に、デイク・キャラクターと、デビン・イーバンクスをドラフトしています。ヒューストンの、パトリック・ビバリーも、レイカーズがドラフトして、要らないからトレードしました。どっちもブレイクより良いですよね。才能を見る目がないなと思います。ミークスは、練習をしたのもありますが、恐らく、最初からファウル狙いではなくて、ファウルされても、&1にするつもりで、プレーしているのでは?
[ 2013/12/09 10:08 ] [ 編集 ]
ブレイクはアシスト、リバウンドでキャリアハイ、得点はキャリア2番目という数字だけならキャリアで最高のシーズンです。今後いいトレードができることを期待します。LA少し肌寒くなりましたか?このブログもそろそろクリスマスバージョンかなと思っています。
[ 2013/12/08 19:19 ] [ 編集 ]
4Qのディフェンスの熱量にあてられそうでした。

ウエストでウチより下にいる数少ないチームに負ける訳にはいかなかったんで、助かりましたけど。

それにしてもファーマーの離脱はやはり痛い。

いよいよコービー戻って来ますが、セカンドユニットには今まで通りやって貰わなきゃ困りますもんね。

ロスターどういじるのか…。

そう言えばアリーザ今年は調子良いらしいですね。

契約切れるみたいだけど戻って来てくれませんかね
[ 2013/12/08 14:32 ] [ 編集 ]
ウェスリーがアリザに見えます、特にスティールしてそのままバスケットに向かう時!!
ヤングがJRスミスに見えます、一人で得点取れるので!!
[ 2013/12/08 12:48 ] [ 編集 ]
初めてコメントさせて頂きます
いつもブログ更新ありがとうございます!

昨日の試合はファーマー離脱が顕著に出た試合でしたね
10日間契約等でPGとれないですかね!?

明日からコービー復帰でゲームコントロールは今よりはよくなると思いますが、復帰したばかりのコービーにそこまで求めるのも難しいですよね

[ 2013/12/08 11:58 ] [ 編集 ]
コービー復帰が待ち遠しい!!
いよいよ、次戦ですねぇ~
ダントーニがミニッツ配分どうするか注目です
ミークスがしっかり出れるようにしてもらいたいものです(^_^;)
[ 2013/12/08 09:22 ] [ 編集 ]
何度も離されそうになりながらも、よくついて行って終盤逆転出来たと思いました。

終盤のディフェンスはよかったですね。
相手のミスをよく誘っていたと思います。
特にウェスリーはディフェンス意識が高いですし、いいですね。
彼が相手のエースSF封じができるようになればいいなと思っています。

ミークスは今シーズン本当に安定していますし、シュートが本当によく入りますね。
たまにまるでレイ・アレンみたいだと思うことがあります。
コービーが戻ってくれば、もっとフリーでシュートを打たせてあげれる機会が増えると思うので、今後も期待しています。

次の試合でコービー復帰ですね。
慣れるまで少し時間がかかるかもしれませんが、コービーが復帰するというだけでもチームにとって大きな意味がありますよね。
しばらくしたら以前と同じような活躍を見せてくれると信じていますし、期待しています。

こんなに次の試合が待ち遠しいのは初めてかもしれません(笑)
コービー復帰戦は是非とも勝って欲しいと思います。
[ 2013/12/08 02:54 ] [ 編集 ]
こんばんわ。

勝率五割キープでのコービーお迎え。上出来だと思います。この地味~なメンバーで・・・。ただし、この成績がダントーニのおかげとは、思わないですね。仰る通り、ウィリアムスよりヒルを使うべきだと俺も思います。

さて、エース復帰でチームが一体どう変わってくるか、不安ですが、でも楽しみです。レイカーズにも、コービーにも、期待しております!
[ 2013/12/07 23:34 ] [ 編集 ]
トーマスは今シーズン好調なのである程度いた仕方ない部分もありますが、ブレイクがマッチアップすると更に上方修正に見えますね。トーマスあたりがレイカーズにいてくれたら凄く楽になると思います。ミークスは今期ドライブでの接触時、カラダの当て方がかなり上手くなりましたね。最後までしっかりリング見てるからぶつかられても決めれますし。
[ 2013/12/07 23:01 ] [ 編集 ]
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