クローザーが帰って来た

レイカーズを中心にNBAの話題をロサンゼルスから。


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クローザーが帰って来た

Game Score



スポーツメディアの間で、ジョークネタになり始めた、日替わりのスターターは、ジョディー、コービー、ウェスリー、ヒル、パオでした。

1Q
前半は、バスケットの交換になります。シャーロットは、ジェファーソンのポストプレーを基点とした得点が多かったです。レイカーズは、ヒルがペイントに入って、バスケットを決めたり、ファウルを取っては、フリースローを決めました。コービーとパオの連携も良く、お互いのバスケットを、アシストしていました。半ばに入ると、途端に、パオのシュートが決まらなくなります。バスケットの近くからの、フックショットやジャンパーを、外していました。

終盤に入った所で、コービーが3ポイントを決めますが、その後、ヤングのフリースローからの得点はあったものの、バスケットが全く決まりません。幸い、ディフェンスでは、パオがゼラーをブロックする良いプレーもあり、しっかり守り、ゼラーのジャンパーとフリースローからの得点のみに抑え、22-23の1点ビハインドで、コーターを終了します。

2Q
ジョディー、ザビエー、ヤング、ウィリアムス、サクレでスタートします。序盤は、引き続き、シュートが全く決まりません。1Q終盤から、約6分半、バスケットがありませんでした。この間、レイカーズの得点は、ヤングのフリースローによる4点のみでした。シャーロットには、着実に得点され、外してもオフェンシブ・リバウンドを取られて、得点されます。序盤で6点ビハインドにされますが、8:33に、ようやくウィリアムスが3ポイントを決めると、直後にもジャンパーを決めて、3点差に追い上げます。

半ば前に、コービー、パオ、ヒルが戻ると直ぐに、コービーからペイントでパスを貰ったヒルが、ファウルをされてフリースローを2本共決めて、1点差に追い上げると、次は、コービーからのパスで、パオが決めて、逆転します。ところがその後、パオとコービーのターンオーバーが続き、2分近く、無得点に終わり、あっさり逆転されます。ここで、ウェスリーが3ポイントを決め、同点に追いつきます。

終盤に入ると、暫くお互いもたつきますが、相変わらず、ジェファーソンにポストプレーからレイアップを決められると、ヒルがパオが外したシュートのオフェンシブ・リバウンドを取り、レイアップを決めて、直ぐに追いつきます。そして、途端に打ち合いになります。シャーロットは、ウォーカーが動いて、チームメイトをオープンにして、ヘンダーソン、ゴードンが、ジャンパーを決めます。レイカーズは、コービーが全開になってきて、ミドルのジャンパーと、パオをスクリーンに使っての3ポイントを決めます。終了間際には、ヤングがドライブしてレイアップを決め、44-43の1点リードで、ハーフへ。

3Q
出足が最悪でした。前半、2-10と全く当たらなかったパオが、ペイントでボールを貰ったのに、消極的になってパスをし、それをウォーカーにスティールされます。直後には、リバウンドからのファーストブレイクで、先に走ったペイントに入ったパオに、コービーがパスを出しますが、今度は、ボールを落として、スティールされます。その後もパオは、ボールをしっかり持たなかったために、スティールされ、最初の2分で3ターンオーバーをします。それでもディフェンスでは、そこそこ守って失点を防いでいたのですが、ウォーカーにジャンパーやレイアップを決められ、折角外しても、オフェンシブ・リバウンドから得点され、0-8の出足になり、7ビハインドにされます。タイムアウトで、ベンチに向かう途中、コービーがパオに怒っていました。タイムアウト後、パオが目覚めます。まず、バスケットにロールして、コービーからのパスでダンクを決めると、ヒルのバスケットのアシスト、そして、レイアップと、いきなり活躍します。

半ばに入っても、パオが踏ん張り、レイアップ&1を決めると、ヒルも2連続で決め、順調に得点しますが、ジェファーソンにはポストから、ヘンダーソンとウォーカーには、ジャンパーを続けて決められて、点差が縮まりません。

終盤に入ると、ベンチに戻る前に、コービーとパオが、1本ずつ決め、点差を4点に詰めます。ところが、ベンチに代わると、又、バスケットが決められません。オフェンスが厳しかったのですが、ファウルをしないで、ディフェンスでよく守り、最後の4分間を、ウォーカーのジャンパー1本に抑えたので、点差を広げられませんでした。終了間際には、サクレがフックショットを決め、68-64の4点ビハインドで、コーターを終了します。

4Q
ジョディー、ザビエー、ヤング、ウィリアムス、サクレでスタートします。出足に、ザビエーが、今日初めてのシュートを決めると、ドライブしてファウルを取り、フリースローを2本共決めます。そして、3ポイントが地味に当たっていたウェスリーが、3ポイントを決め、1点差に追い上げると、サクレがバスケットにロールして、ウィングのザビエーからパスを貰い、ダンクを決めて、1点リードながら、逆転に成功します。この間ディフェンスでは、ウェスリーとサクレのスティールがあったり、ペイントに入れないで、ジャンパーを打たせていました。

半ばに入ると、又、シュートが決まらなくなります。ザビエー、ヤング、ウィリアムスが、ジャンパーを放っては外していました。ディフェンスでは、シャーロットが外しているのに、オフェンシブ・リバウンドを取られて得点されることもありましたが、よく守り、半ばにコービー、パオ、ヒルが戻るまで、4点ビハインドで付いて行きました。コービーは戻ると直ぐに、ベースラインからフェイダウェイを決めます。半ば過ぎには、オフェンシブ・リバウンドを続けて取ったのに得点できず、直後のディフェンスでは、ウォーカーにドライブされて、レイアップを決められ、6点ビハインドにされます。

終盤に入ると、又、パオが、ペイントからのフックショットを外しますが、ヤングがリバウンドを取ると、3ポイントラインの後ろで、パンプ・フェイクを使ってファウルを取ります。右足が3ポイントラインの前に入っていたので、フリースローは2本になりましたが、これを両方共決め、4点差に追い上げます。その後、今日はここまで1本しか外していないウォーカーに、ジャンパーを決められて、6点差に戻されますが、直後に、コービーからのキックアウトで、ヤングが3ポイントを決め、3点差に詰めます。この時点で、ヤングは1-9だったのに、躊躇無く打ちました。そして、この後のディフェンスから、ウォーカーにウェスリーが付き、しっかり抑えます。オフェンスでは、コービーがドライブして、空中でボールを左手に持ち替えてレイアップを決め、1点差に追い上げると、ペリメターでフェイクを入れて、ファウルを誘い、フリースローを2本共決めて、逆転します。その後のディフェンスでは、しっかり守ってヘンダーソンが外したのに、ジェファーソンにオフェンシブ・リバウンドを取られますが、ここから、パオがジェファーソンをしっかりカバーし、ジェファーソンが外します。このリバウンドを、残り6秒でパオが取ると、故意のファウルをされ、フリースローを2本共きちんと決め、3点リードにします。3ポイントを打つしかなくなったシャーロットは、コービーにカバーされているゴードンにボールを入れますが、コービーがしっかりついて行って、ゴードンが斜めにジャンプをしながら打って、エアーボールにし、そのリバウンドをジェファーソンに取られますが、レイアップをパオがブロックして、レイカーズの勝利が決まりました。コービーが残り6分を切った所で戻ってから、レイカーズが決めたバスケットは3本は、コービーが決めたかアシストしたかのどちらかでした。コービーは最後の6分で6得点、1アシストでした。

=>ボックススコアー

コービー
大分動きが戻って来ましたが、まだ、ジャンパーを打つ脚がないと、本人が言っていました。ミドルのジャンパーが、リングの手前に当たったり、3ポイントがエアーボールになったりしています。ターンオーバーは、ゲーム感が戻っていないのが原因のものが殆どですが、解説者によると、動いているチームメイトにパスを出そうとしたら、止まってしまったからターンオーバーになったり、チームメイトが、前に出て取らないといけないものを、ボールが来るのを待っていてスティールされたりと、連携が原因のものもあります。一緒にプレーすることになれないと、これはなくならないです。

コービーハイライト


パオ
コービーが戻ってから、ジャンパーが減って、ジャンパーでも、フリースローライン辺りやエルボーからの、近距離のものが殆どです。ペイントからのフックショットやレイアップが増えているのに、それでも外します。バックトゥーバックの疲れがあったのかもしれません。パスは落すし、リバウンドも手に当たっているのに、取りそこねるし、クワミ・ブラウンが乗り移っているのかと思いました。

ヒル
相変わらず、オフェンシブ・リバウンドを取ってくれます。ヒルのリバウンドになっていなくても、ヒルが競ったために、ファウルをされたらり、チームメイトが取ったものもあります。ゲーム前の番組で、ジェイムス・ワージーが、「ヒルがもっと欲しい」と言っていました。リングを持っている解説者達が、みんなそう言います。その人達が、全員間違っていて、ダントーニが正しいとは思えません。

ジョディー
開始直後に1本決めたので、今日も頼りになると思ったのですが、結局、その後1本も決められませんでした。ミニッツが少なく、シュートの本数もすくないですが、この3ゲーム、3ポイントが決まらないです。ずっと良かったので、調子が下がって来ているのかもしれません。

ウェスリー
最後の約2分半、ディフェンスで、ウォーカーをカバーしました。その時点まで、ウォーカーは、シュートが10-11、ウェスリーがカバーしてからは、0-2でした。それだけでなく、最後の2分半に、シャーロットは無得点でした。PGが思う様に動けなくなったので、オフェンスがおかしくなったことが、大きな原因です。終盤得点した、コービーやヤングが目立ちますが、ウェスリーのディフェンスがなかったら、勝てなかったです。

ウィリアムス
前半はシュートが2-3、4リバウンドと、頑張っていたのですが、後半がさっぱりでした。

ヤング
アウトサイドは決まらないし、ペイントに入っても、近くからのシュートを外すし、外れの日でした。但し、PGがいないので、オフェンスが行き詰ると、アイソレーションができるヤングにボールが周って来て、残り時間が少なくて、打たざるを得なくなることも多々あったので、確率が悪いのは、仕方が無い面もあります。シュートが決まらなくても、パンプ・フェイクを使ってファウルを取って、フリースローを貰い、何とかしようという意気込みが感じられました。終盤、3ポイントを決めただけでなく、ファウルを取ってフリースローを決め、5得点でした。コービーが目立ちますが、ヤングのオフェンスがなかったら、負けていました。コービーに頼るのではなく、自分も何とかしようという意思が見られました。

ザビエー
ジャンパーが決まらなし、ドライブするとブロックされました。

サクレ
スタッツは平凡ですが、ジェファーソンをよくカバーしていました。ジェファーソンが打てないでパスしているので、スタッツには残らないですが、ポストから打たせないことが肝心です。


オフェンス
スターターは、ただ走り回るダントーニオフェンスから、スローダウンしたのが良かったです。特に後半は、コービーがスクリーンを使う頻度が減り、ダントーニシステムではなく、コービーシステムでした。単にパスをしているのとは違い、コービーがボールを持つと、落ち着きます。若手ばかりのベンチと、ベテランで技術があるコービーとパオが中心のスターターが、全く同じオフェンスをする必要はないです。フィルの時は、スターターは、ハーフコート・オフェンスが中心だったのに、ベンチはスピードがあって、相手のHCは、「レイカーズは、スターターとベンチが、全く別のチームの様なので、やり難い。」と言ったそうです。

3ポイントが、決まらなくなってきています。今まで、決まり過ぎていたので、全員の調子が、揃って落ちてきた感じです。こういう時に、ドライブができて、ファウルも取れる、ヤングとザビエーが貴重です。


ディフェンス
パスを周されても、よくローテーションをしていて、アウトサイドもクローズしていました。ベンチは、シュートが決まりませんでしたが、その間、ディフェンスで頑張って、点差を広げられないで、付いて行ったのも、勝因の一つです。

リバウンドでは、又負けましたが、46-40の-6.、オフェンシブ・リバウンドも12-8の-4と、差が小さいです。最終得点差は3点ですが、最後にパオの故意のファウルからのフリースローがあったので、事実上は1点差の様なものです。リバウンドが、1つ少なかったら、負けていたかも知れません。ヒルはスターターで、31分プレーしています。ダントーニは、ヒルは、エネルギーが大事なので、長いミニッツをプレーさせたくないと言っています。確かにそれは正論だと思いますが、ヒルがスターターで30分前後をプレーした時と、同じ働きがリバウンドで出来る人がいれば良いですが、現実の問題として、いないので、そんな贅沢は言っていられないです。少しでも沢山リバウンドが取れる人を、最大限に使うしかないです。


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Ranking 1



2013/12/15 16:16  Lakers | コメント(6)
コメントを下さった皆様、こんにちは。
>>一人の旅人さん

終盤コービーがいないだけではなくて、ブレイクがボールをもっているなんて、冗談です。

ミークスは、確かにオフェンスのリズムが代わったのが、影響していのかもしれませんね。それに、今までが決まりすぎました。年間通して、あんな調子で決まる人なんていないです。

ヤングはメタと違って、ファウルが取れるし、取れたらフリースローが決まります。それに、少なくとも、ファーストブレイクでレイアップは決められます。

ファーマーは、なんでもなくて、プレーしたいそうです。ホームに戻って来たら、直ぐに復帰もあると思います。

サクレはベンチ暖めに毛が生えた程度なので、嫌われても好かれもいないですよ。DJが好かれていたのは、バイナムという引き立て役がいたことも、大きかったです。


>>akrさん

動きに違和感がなくなってきました。アキレス腱そのものは問題ないので、コンディショニングができていないのに、無理をするのが心配です。


>>ひでさん

コービーだと、同じ位置でドリブルしているだけで、相手のプレーヤーが吸い込まれてくるし、少なくても、みんなコービーを見ているから、チームメイトへの注意が疎かになります。ヤングが決めたシュートは、2本共コービーとプレーしている時というもの、偶然ではないです。

パオはキャッチミスも多いし、リバウンドを手に当てているのに取れないのも多いです。

セカンドユニットは、サクレがもうちょっとリバウンドを取ってくれないと。7フットもあるのに、少なすぎます。


>>コービーファンさん

仰る通り、ストレッチ4は、フロアーをストレッチして、インサイドプレーヤーが、プレーしやすくなることが目的なので、インサイドでプレーしなかったら、ストレッチ4がいる意味がないです。それに、リバウンドが取れなかったら、オフェンスで貢献しても意味ないし、そもそも、ストレッチ4と呼ぶ程決まらないです。

コービーは、元々ボールを持っていたから、PGを意識しないで、自分のプレーをして欲しいですね。


>>みっきーさん

暫くは、良かったり悪かったりの繰り返しだと思います。プリシーズンがそうですよね。それに、仰る通り、連携が上手く行くの、時間がかかるし。

ファーマーには、今日プレーしたいと言っているけれど、球団が許可しないそうです。
[ 2013/12/17 06:43 ] [ 編集 ]
ようやく勝ててほっとしてます。
クローザーがいることでTOのリスクが減るので、勝てる確率が上がります。
なによりコービータイムにコービーがいないのは、レイカーズではないです。

ミークスはオフェンスリズムが変化したことでスポットアップシュートのリズムが狂ってきたことがあるかもしれません。
私自身、学生時代シューターだったのですが、シーズン変わりでゲームシステムが変化したことでシュートが全く決まらなくなってしまった時期があったので。
NBAレベルといえども、シューターのタッチの繊細さは些細なことで狂うものでしょうから。
体ぶつけられてや、タフスリー決められる選手は、コービーやレイアレンのようなスーパースターや職人を越えた名人くらいでしょう。
とはいえ、どんな選手も決まらなくなる時期はあることですし、ミークスはスリーのみならず、カットしてリバースレイアップが決まるレベルですから大丈夫と考えてます。

散々なFGのヤングでしたけど、メタと違ってたまに当たりがある訳ではなく、たまに外れがある訳で(笑)速攻のレイアップも決まる、走れるSG・SFです。
ああいうクラッチタイムで躊躇なく打てるのは精神的にタフな選手ですね。パウはもう怪我と考えておきましょう。。

詳細は不明なのですが、ファーマーが早めに戻って来る見込みなんですよね。無理して全休は勘弁ですけど。ヒルもビッグマンなのでリスクは高いですが、全休なんてされたらレイカーズはもう今季終了と言っても過言ではないです、怪我のリスクを下げるトレーニングを欠かさずやってもらって試合に挑んでもらいたいです。

最後に質問なのですが、サクレの地元人気はどうでしょう?
ベンチで応援団長やってますし、練習熱心なのは動きで分かります。DJの時みたいな感じなんでしょうか?
[ 2013/12/16 16:40 ] [ 編集 ]
コービーハイライト、有り難うございます。
今年も子供に合わせてWOWOWなもので(苦笑)
動きが普通ですね。
35歳の頃のジョーダンにそっくりに見えてしまいました。
レギュラーシーズンは調整で、とかコメントしてしまいましたが、上位を期待したくなってしまいました。
プロのトレーナーが付いているので要らぬ心配ですが、少しでも違和感があったら休んで欲しいです。
無理させたらいかんよ!ダントーニさん!
[ 2013/12/16 08:24 ] [ 編集 ]
コービー復帰後初勝利、よかったです。

コービーは復帰してまだ4試合目ですが、あそこまで動けるのはすごいと思いました。
日に日に動きが良くなっていますね。
コービーがPGをやると、やはり意味のあるオフェンスが出来ていいです。
ディフェンスも集まるので、味方がフリーになりやすいですし。
OKC戦ではかなりアシストの意識が高かったですが、この試合ではアシストに加え、得点も取りにいっていて、バランスがすごく良かったと思います。
やはり、試合終盤にコービーがいると頼もしいです。
少し劣勢でも、追いついて、勝てる気がします。

3クォーター最初のガソルの連続ターンオーバーにはイライラしました。
集中力を欠いているのか、ボールをもらったらパスすることばかり考えているのか、最近キャッチミスが多いような気がします。
ボールのキャッチくらいはしてほしいと思いました。

セカンドユニットの時間帯にオフェンスリバウンドをよく取られるのが気になりますが、出ているメンバー的に厳しいですね。
ヒルがいるだけでも全然違うのですが、ずっと出しているわけにもいかないですし。
サクレあたりに頑張ってもらいたいです。

とりあえず、この試合は勝てて良かったです。
次の試合もまたバックトゥバックですが、頑張ってほしいです。
[ 2013/12/16 04:05 ] [ 編集 ]
コービーのクローズが見れて嬉しいです。

ただ、リバウンドとディフェンスは厳しいですね。ストレッチフォーは、シャックやハワード、ダンカンクラスのビックマンがいてこその作戦なので、今は、リバウンド、ディフェンス力を優先して4番の選手の器用をしてほしいです!

ポイントガードのいない試合は相当厳しいですが、今はコービーがやるしかないみたいですね。無理にパサーに撤しないで、スコアリングポイントガードとしてガンガン点をとりにいきつつ空いたらパスくらいの配分でやってくれたらいいバランスな気がします!
[ 2013/12/15 23:13 ] [ 編集 ]
コービー復帰後初勝利ですね!
どんどんコービーの調子が上がってるみたいで見ていて嬉しいです!

試合もコービーのゲームメイクではるかに良くなってきましたね!
あとはコービーと周りが馴染んでケミストリーがよくなれば徐々に勝ち星は増えそうですね!

早くファーマー戻ってきてくれたらもっと面白いのに!

ウィリアムスの出場時間減らしてヒルやサクレを出してほしいですね
[ 2013/12/15 22:55 ] [ 編集 ]
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