レイカーズ接戦を征する

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レイカーズ接戦を征する

Final Score



1Qは、オクラホマシティーが6-0と飛び出します。その後少し追い上げますが、セフォローシャに2連続で3ポイントを決められ、早くも序盤で12-2の10点ビハインドにまでなります。その後、レイカーズはオフェンスで、パオ、バイナムのインサイドにボールが行き、徐々に追い上げます。終盤には、1点差にまで詰めますが、ディフェンスでは全く止められず、オフェンスでは、バイナム、パオの7フッターがブロックされ、ロンは続けて外し、差を広げられます。バイナムをブロックしたのは、身長で8センチ程低いデュラントでした。28-22の6点ビハインドで、コーターを終了します。

2Qは、出足にレイカーズが3連続で外し、オクラホマシティーは、外してもオフェンシブ・リバウンドを獲り、クックの2連続3ポイントを含む4本のシュートを決め、序盤で点差を14点にまで広げられます。そこから、ディフェンスでは、ラマーのスティールもあり、オフェンスではラマーとシャノンのベンチコンビが、共にレイアップと3ポイントを1本ずつ決め、一気に6点差にまで詰めます。その後、今度はバイナムがダンクとレイアップを連続で決め、半ばにスターターが戻った時点で、4点差にまで詰まっていました。その後一時同点にしますが、再度リードを奪われ、僅差で動いて行きますが、終盤に、ロンがバスケットを決め、1点リードとし、このゲームで初めて、リードを奪います。良いムードになったのですが、そこからが良くありませんでした。まず、直後にデュラントにジャンプシュートを決められ、再逆転されたのは仕方が無いとして、その直後のオフェンスで、フィッシャーが一体誰にパスしようとしたのか分からない不用意なパスでターンオーバーを犯します。そして、ウエストブルックにレイアップを決められ、コリソンにダンクを許し、ゴール下のディフェンスが、存在しなくなります。更に、ウエストブルッックが、自分が外したジャンプシュートを、自分でリバウンドして、プットバックを決めます。ゴール前で、リバウンドを獲りに行ったレイカーズのプレーヤーに囲まれたウエストブルックの頭が、身長で9インチ(約23センチ!!)高い7フッターのパオより、上にありました。コーターの閉めの悪さが又出ました。但し、残り3秒ちょっとからのオフェンスで、ラマーが、オクラホマシティーの甘いディフェンスを突いて、ゴール前にいたパオに絶妙のインバウンドパスをし、パオがレイアップを決め、点差を詰めました。相手のディフェンスの穴を見つけた、良いプレーでした。56-51の5点ビハインドで、ハーフタイムへ。

前半はレイカーズのディフェンスが、悪かったです。リバウンドも16-14のマイナス2でした。ハーフタイムの番組では、「ニューヨーク・ニックスがプレーしているかと思った。」と言われた程でした。1Qにセフォローシャの2連続3ポイントを決められましたが、セフォローシャの3ポイントの確率が30%にも満たないです。「セフォローシャが3ポイントを打ってくれたら儲けもの」が、たまたま決まっただけなので、これはディフェンスが悪かったわけではないと思います。又、2Qにクックに2連続3ポイントを決められましたが、2本目は、3ポイントラインの遥かに後ろから打ったので、これを決められては、仕方が無いです。

3Qは、出足にバスケットを交換しますが、そこからレイカーズのディフェンスが締まります。リバウンドは引き続き悪く、3連続でオフェンシブ・リバウンドを許しますが、オクラホマシティーの4回連続のオフェンスをしっかり止めます。半ば前に、一度逆転しますが、再逆転され、徐々に点差を広げられ始め、「3Qに弱いレイカーズ」がちらつき始めます。そこから、まず、インサイドのバイナムによくパスが行き、バイナムがフリースローもシュートもきちんと決めます。そして、好調を維持しているロンが決めて更に追い上げると、半ば過ぎに、コービーのフェイダウェイで同点に追いつきます。ところがそこからが最悪でした。パオ、ロン、ラマーが3連続でターンオーバーを犯します。ロンとラマーのターンオーバーは、バッドパスですが、パオは又もやボールを確保しないために、簡単にスティールされる、お得意のプレーでした。直後のタイムアウトで、フィルがパオに向かって何か言っていましたが、口元が「Secure the ball.」(ボールを確保しろ。)と動いていました。今シーズンは、タイムアウト時に、パオに向かって厳しい表情で何か言っているフィルの口元が、そう動くことが何回もあります。オールスターの直前にもありました。同じミスの繰り返しです。オフェンスは極めてお粗末でしたが、幸いディフェンスが良かったので、その後、同点にはされたものの、逆転を許しませんでした。終了間際には、ブレイクが3ポイントを決め、閉めのディフェンスもしっかりして、72-69の3点リードで、コーターを終了します。

4Qは、序盤はシーソーゲームでしたが、半ば前にレイカーズがリードを奪うと、徐々にリード広げ始めます。半ば過ぎには、コービーの3ポイントで、7点リードとし、このゲームで最大のリードを奪います。このまま楽に行けそうでしたが、さずがオクラホマシティー。黙っていませんでした。まずデュラントが、コーナーからパオにディフェンスされながら、難しいフェイダウェイを決め、後半は静かだったウエストブルックが、バスケットにアタックしファウルを獲り、フリースローをきちんと決め、3点差に詰められます。そこからパオがフリースローを1本外し、1本決め、4点差にした後、ウエストブルックに3ポイントを決められ、1点差にまで詰められます。この後、残り1分を切った所で、コービーがフェイダウェイを来め、点差を3点に広げます。ダブルチームされた上、スローモーションで見たら、ディフェンダーの手が、コービーの右肘あたりに当たっていたのに決めた、見事なシュートでした。ちなみに、ファウルにはなりませんでした。この後、しっかりディフェンスし、レイカーズのオフェンスで、ラマーが故意のファウルをされますが、フリースローを2本共外し、点差が3点のまま広がりません。その後のオクラホマシティーのオフェンスで、まずデュラントが3ポイントを外しますが、オフェンシブリバウンドを獲られ、ハーデンがオープンで3ポイントを外して、レイカーズの勝利となりました。

コービーは、17得点、7アシスト。シュートは8-22と悪かったです。セフォローシャとハーデンのディフェンスが良かったですが、明らかにファウルなのに、ファウルにならなかったのも何本かありました。特に、終盤、ボールを持っている右手を1人から叩かれ、左腕を別のプレーヤから叩かれていたのもファウルになりませんでした。解説者もスローモーションを見る前から、「あれはファウルだ。」と言っていました。ディフェンスでは、トランジションで、ウエストブルックの前に立って、チャージを獲る場面がありました。そのプレーの前辺りから、解説者がニックスの話をしていたのですが、そのコービーのプレーを見て、「アンソニーやスタウダマイアーが、相手のプレーヤーの前に立って、ああいうプレーができるかどうかが問題だ。」と言っていました。昨日「コービーが別格がどうか?」というコメントがありましたが、仕事でNBAのゲームを見ているプロの解説者が、コービーと、他のスタープレヤーを比べて、「コービーと同じことができるか?」と疑問を投じるのは、コービーが別格だからだと思います。コービーは、全盛期を過ぎているのに対して、他の全盛期のスタープレー比べて、現時点での実力では、コービーがトップとは言えないですが、勝つことに対する執着心と、そのため常に全力で戦うプレーぶりで、コービーに匹敵するのは、KGくらいだと思います。尚、コービーは、通算歴代得点で、エルビン・ヘイズを超えて7位となりました。6位のモーゼス・マローンとは89点差なので、来週火曜日のアトランタでのゲームで、抜きそうです。

パオは、18得点、11リバウンド。出だしにシャンプシュートをよく決め、放され過ぎないで付いて行く原動力になりました。リバウンドでは相変わらず手抜きが見られます。最初から最後まで、全部全力でジャンプしろというつもりはないですが、ディフェンシブ・リバウンドはしっかり獲りに行ってもらいたいです。特に、PGにリバウンドで負けるなんて、恥ずかしいと思って欲しいです。

バイナムは、16得点、10リバウンド、5ブロック。今日は、どうして身長の割りにリバウンドが少ないのかと思って、レイカーズがシュートをした時に、バイナムの動きを注意して見ていたのですが、ボールがリングに当たるまで、身動きもしないで見ているだけというのが多かったです。打った瞬間外れるのが分かるシュートなのに、ペイントの外で、じっと立ったままで、最初は画面にも映っていなかったラマーが、後ろからすっ飛んで来て、リバウンドする場面もありました。怠慢で動かないのか、ボールがどこに行くのか見当もつかないので、呆然としているだけなのか、どちらなのかは分かりませんが、ルースボールを追って、突っ走って行く場面もあったので、ボールの軌道の見当がつかないのではないかと思います。頭を使えと言いたいですが、無いものは使えないので、諦めるしかないのでしょうか?

ロンは、10得点、2スティール。シュートは5-10と好調を維持していますが、3ポイントは0-2でした。3ポイントは決まりませんでしたが、オールスター前までは、打っているシュートの殆どが3ポイントだったので、かなりの進歩です。デュラントを8-20の21得点に抑えて、よくやりました。終盤の大事な場面でも、デュラントからボールをスティールしました。脚の動きは悪いですが、手はよく動きます。

フィッシャーは、6得点、スティール。シュートは3-8、3ポイントは0-3でした。好調は長続きしないと思っていたので、この程度なら満足です。

ラマーは、9得点、7リバウンド、5アシスト。終盤のフリスロー2本のミスが痛かったです。楽に勝てる所が、オーバータイムの心配もしないといけなくなりました。フリスローは、外そうと思って外している訳ではないのですが、プロがここで1本だけ決めたらゲームは終わりという場面で、2本共外すのは情けないです。特に2本目は、リングの手前に当たる、極端に短いもので、精神的にびびっているのが分かりました。リバウンドでは、手抜きや見当もつかなく呆然というのはないですが、ボックスアウトを怠ったために、プットバックされるのがありました。今シーズンは、中継で解説者が、ラマーがボックスアウトを怠っていることを、よく指摘しています。今日は、全国中継で、普段とは違う解説者ですが、やはりボックスアウトをしなかったことを指摘していました。違う解説者が同じことを言うということは、それが事実なのだと思います。

ブレイクは、5得点。得点は少ないですが、3Qの終了間際の3ポイントの他に、4Qの厳しい場面でも、ジャンプシュートを決めてくれました。

シャノンは、9得点。シュートも3-6と良かったですが、ディフェンスで良いプレーがありました。スティールにはならなかったですが、ボールを叩いてバックコートまで戻して時間を使わせたり、4Q序盤、逆転され嫌なムードになりかけた時に、ディフェンスでデュラントからスティールしてダンクを決め、ムードを引き戻すプレーもありました。又、4Qの競り合っている場面で、デュラントがシュートに行った際、ボールを叩いてデュラントの脚に当て、アウトオブバウンズにするプレーもありました。

ディフェンスは、前半悪かったですが、後半よく締めました。フリースローの数では、リーグで2番目のオクラホマシティーを、フリスロー16本に抑えた、ファウルをしないディフェンスも勝因の一つです。但し、リバウンドが39-36のマイナス3で、12オフェンシブ・リバウンドを許しました。オクラホマシティーは、元々リバウンドが弱いです。その為にトレードをして、ビッグマンのクリスティッチを出し、獲得したビッグマンのパーキンスもモハメドもプレーしていなかったので、輪をかけてリバウンドが弱いはずです。そのチームを相手に、7フッターが2人もいるのに、負けています。

オフェンスは、よくパスを周していましたが、オクラホマシティーが、厳しいディフェンスをしていたので、ボールがインサイドに行かないで、24秒クロックが時間切れに近くなって、コービーがアイソレーションというパターンが多かったです。時間切れが近づいて来て、コービーがボールを持っていると、チームメイトはみんな、コービーが決めるものと思って、全く動かないで、観客になるのも問題です。ラマー、シャノン、ブレイクのベンチは、高得点ではないですが、全員50%以上の確率で決め、効率が良かったのが助かりました。

「日曜日のゲームに忍び込むかもしれない。」と言っていたバーンズは、出場しませんでした。ロードには一緒に行っているので、火曜日のミネソタ戦で復帰かもしれません。


Ranking 1

2011/02/28 12:02  Lakers | コメント(11)
ゆ~すけさん、こんにちは。
以前に、ダーコ・ミリチッチがまだミネソタにトレードされる前のどこかのチームにいた時ですが、たぶんレイカーズとのゲームの全国中継があって見ていたことがありました。ミリチッチが、何か怠慢なプレーをした時に、解説者が「バスケットボールを愛しているプレーヤーもいるし、好きなだけのプレーヤーもいる。子供の頃から背が高いと、バスケットをやったら良いと薦められて、やったら結構上手いし、プロになったら、お金も稼げるからやっているというだけで、本当に愛していないプレーヤーがいる。今のミリチッチのプレーは、バスケットを愛している人なら絶対にしないプレーだ。だから成長しない。」というようなことを言っていました。「ミリチッチに、コービー・ブライアントのハートがあったら、今頃ハワード以上のセンターになっている。」と言った解説者もいます。バイナムも、ミリチッチよりは才能があるし、ミリッチッチ以上に努力はするのだと思いますが、このタイプなのでは?

ロドマンがレイカーズにいた時は、酷かったですよね。練習をさぼったり、ゲーム来なかったり。フィルは「スターだけ集めて、何もしないで勝っている。」と言われることもあるのですが、ロドマンをコーチできる人は、他にいないと思います。ロンロンをコーチできるのも、フィル以外はまずいないですよね。
[ 2011/03/01 10:12 ] [ 編集 ]
かずさん、こんにちは。
一見強豪なのですが、中心プレーヤーが2名抜けた強豪なので、その辺を差し引かないで、額面通りに受け取ると、後で酷い目に遭います。

「リバウンドは待つものではなくて、獲りに行くものだ。」と、前に解説者が言っていました。ラマーがリバウンドをよく獲るのも、待っていないで獲りに行くからだそうです。バイナムは、待っている方です。「シュートは全部外れるとと仮定して、リバウンドの準備をしろ。」と言う人もいます。バーンズはそうです。よく、決まっているのに、ジャンプしていることがあります。コービーも時々それがあるのに、23歳のバイナムがしないとは、どういうことなのでしょうか?そう言えば、昨日のゲーム中に、解説者が「コービーは運動能力は衰えて来ているけれど、全く意思が衰えていない。」と言っていました。
[ 2011/03/01 10:11 ] [ 編集 ]
アレさん、こんにちは。
早起きして見たかいがありましたね。コービーは調整して来るので、そんなに心配ないと思います。オクラホマシティーとは、ホームで1ゲーム残っているだけなので、それにも勝って、苦手意識を持たせたいです。
[ 2011/03/01 10:11 ] [ 編集 ]
バイナムにはロドマンのリバウンドにかける執念を学んで欲しいなぁ。
あれでいて勉強熱心でボールの跳ね返り具合とかずっと観察してたりしてリバウンドにかけるものはありましたからねロドマンは。
まぁ他のとこ見習いそうだからダメか…


昔ロドマンがちょびっとだけ金色着た時は凄い楽しみにしてたんですけどね(^-^;
一年早かったですね…
カートランビスではなくフィル爺がいればなぁ…
[ 2011/03/01 01:09 ] [ 編集 ]
強豪相手のアウェーで接戦を制したのは大きいですね。
オールスター前の負け方を見てどうなるかと思いましたが、ここに来てディフェンスが安定してきた感じがします。後はリバウンドを毎試合しっかり取れば、どのチームも負けないと思います。
バイナムは、毎回リングにボールがあたるまで動かないんでしょうか?
だからリバウンドが、安定しないんですね!納得です。
バーンズが戻ってきたら、リバウンドが増えると思いますが、根本的な解決になっていません…。
[ 2011/02/28 21:49 ] [ 編集 ]
朝早くから生で観戦してたのですが、やっぱり2Qのオドムの活躍が大きかったと思います。
あそこでオドムの頑張りは素晴らしかったです。
試合を全部見たかったのですが、仕事の都合上家を出なきゃいけなかったんで、残り3分見れませんでしたが、携帯で速報見たら勝ってたのでよかったです。
コービーが心配ですが、相手の2番のディフェンスも素晴らしかったですが、腕叩かれてもファールにならなかったり、上手くオフェンスファール取られたりしましたし、フェイクにも引っ掛からなかったですね。
まあレイカーズもオフェンス不調な時こそディフェンスが大事ですから、この調子のディフェンスでいきたいです。
[ 2011/02/28 18:18 ] [ 編集 ]
わかりました。
こちらは、しましたので、よろしくおねがいします。
[ 2011/02/28 17:24 ] [ 編集 ]
ももちゃん、こんにちは。
ロンロンは、デュラントと相性が良いみたいですよね。あの意気込みでいつもプレーしてくれたら良いのですが、気持ちにむらがあるから心配です。このまま良いリズムが続くといいです。
[ 2011/02/28 16:25 ] [ 編集 ]
abqsukeさん、こんにちは。
そうなんですよ。競って勝ったから良いのですが、フロントラインが不足しているチームを相手に、フロントラインが売り物のチームがリバウンドで負けるとういのが気に入らないです。

コービーは最近3ポイントが入り始めたと思ったら、今日は駄目でした。
[ 2011/02/28 16:18 ] [ 編集 ]
やっとロンロンが本領発揮し始めたようで!!

彼のDの才能は右に出るものなし!
コービーはもちろんこれを観たくて!という気持ちがあります。
去年のプレイオフでのロンが忘れられない(笑)

不安定でもありますが、コービーも絶賛した鬼Dを今後も期待したいです。

これで一つ不安解消です。
[ 2011/02/28 14:58 ] [ 編集 ]
まあ何はともあれアウェイ且つサンダー相手しかも接戦での勝利ということを考えるとオールスター前から比べたらだいぶ大きな進歩だと思います。

ただリバウンドがなぜこんなに弱い?7フッター+どのチームもが憧れるようなベンチプレイヤーが、いると言うのに・・・
今日はパーキンスがいなかったから、良かったようなものいたら負けていたかもしれません。
さすがにPOでは大丈夫だと信じたいですが、バイナムも飛んでくるところがわからなくてもボックスアウトはできるので、しっかりしてほしいところですね。

コービーは今シーズンずっとですが、3Pが入らないです。今日も3Pを抜けば7/16とそこまで悪くないんですよね。
FTが不安定なときもあるし、心配です。
[ 2011/02/28 13:27 ] [ 編集 ]
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