パオが帰って来た!

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パオが帰って来た!

Final Score



1Qは、出足に、好調のバイナム、ロンが続けて決め、4-0と飛び出しますが、オカファー、トレバー、ポールに決められ、あっさり逆転されます。半ば前まで、逆転、同点を繰り返した後、ロンのダンク&1で、リードを奪うと、徐々に、リードを広げます。ゲーム2では、ポールのディフェンスに集中していて、オフェンスには、殆ど参加しなかたコービーが、後半、次々にシュートを決めると、終了間際には、ラマーが決め、30-23の7点リードで、コーターを終了します。

2Qは、バイナムが外したシュートを、バーンズが、プットバックして開始します。その後、バイナム、ラマーのビッグマンが決め、リードを11点にまで広げますが、半ば前に、シュートが決まらなくなり、6点差にまで迫られます。半ばに戻ったコービーが3ポイント、バイナムがレイアップを続けて決め、点差を再び広げますが、ポールに連続で決められ、今度は、5点差にまで迫られます。そこから、コービー、パオが決め、シャノンがダンクを決めると、あっという間に、点差を11点に戻します。終盤、しっかりディフェンスをしたのに、ポールにジャンプシューを決められると、終了間際には、フィッシャーが、ポールの誘いに乗って、ファウルをし、フリスローを与えますが、幸い、1本を外してくれ、51-42の9点リードで、ハーフタイムへ。

3Qは、コービーの3ポイントでスタートします。オカファーに、ダンクでお返しをされますが、コービーが、2連続の3ポイントで応え、それに対して、オカファーがジャンプシュートで、応酬します。コービーとオカファーでの、バスケットの交換になりましたが、コービーのシュートは、2本共3ポイントだったために、点差が少し広がりました。この直後に、バイナムが、ニューオリンズのプレーヤーの足を踏み、床に座り込んで、痛そうに右膝をかかえ、ヒヤッとさせられましたが、事なきを得、タイムアウト後、そのままプレーし続けました。このまま点差を広げたかったのですが、まず、バイナムが、トラベリングでターンオーバー。次に、コービーが、パスをしようとして、トレバーの長い腕に引っかかり、ターンオーバー。そして、レイカーズのタイムアウト後に、バイナムが、又もやトラベリングでターンオーバーと、3連続でターンオーバーを犯します。この間、ニューオリンズが得点して、点差を7点に詰められると、次のオフェンスで、ベリネリからファウルされたフィッシャーが、報復にエルボーし、テクニカルを獲られ、6点差に縮まります。これで、嫌なムードになりましたが、直後にフィッシャーが、罪滅ぼしに、3ポイントを決め、再び、引き離します。この後、プレーオフに入って不調の為、パオの様に、ニューオリンズのメディアに叩かれているという話のベリネリが3ポイントを決め、追い上げられますが、同じくロサンゼルスで叩かれているパオが、2連続で決め、点差を二桁に戻します。終盤には、コービーが、このコーターで3本目になる3ポイントを決め、離しますが、前半は決まっていなかったランドリーが2連続で決め、追い上げられ、今度は、パオが、トラベリングでターンオーバーにします。そして、又もや、厳しいディフェンスをしたのに、ポールに難しいフェイダウェイを決められ、5点差にまで詰められます。そして、終了間際に、バイナムが外したシュートを、パオがニューオリンズのプレーヤーと、ぶつかり合いながらも、オフェンシブ・リバウンドと獲り、ファウルをされ、フリースローを2本共決め、75-68の7点リードで、コーターを終了します。

4Qは、開始早々、バイナムがランドリーにシューティングファウルをし、フリースローを与え追い上げられると、次のオフェンスでは、ショットクロックがカウントダウンする中、ブレイクにボールが行きますが、自分では何もできないブレイクは、3ポイントラインの外側のコーナーにいたパオに、パスします。最悪のパターンと思った瞬間、パオがブザービーターになる、3ポイントを沈めます。パオは、シュートを打つ前に、自分の足元を見ていました。3ポイントラインの後ろにいることを、確認したのだと思います。その直後に、バイナムが、今度はポールにシューティングファウルをしますが、ポールが、フリースロー1本を外してくれます。直後のオフェンスで、パオからのパスで、ブレイクが3ポイントを決め、点差を二桁に広げます。そして、ディフェンスで、今度は、ブレイクが、ポールにぶつかってファウルをして、既に3つ目のファウルになります。時計を見たら、9:59でした。幸い、ディフェンスが締まり、序盤から半ば前まで、約3分間、ニューオリンズを無得点に抑えました。ポールにボールを持たせなかったのと、持ってもダブルチームをして、苦し紛れにパスをさせたのが良い結果に繋がりました。オフェンスでは、パオが、自分のミスを自分でリバウンドして決めたり、前半までは決まっていなかったジャンプシュートを決め、点差を着々と広げます。そして、半ばには、コービーとラマーが、バスケットにアタックしファウルを獲り、フリースローをきちんと決めて、点差を広げ、14点リードにします。その後は、殆ど追い上げられることもなく、終盤には、17点リードにまでし、ニューオリンズの戦意を喪失させました。ポールは、ゲーム終了を待つことなく、残り2分ちょっとでベンチに下がり、事実上ゲームが決まりました。

コービーは、30得点、6リバウンド、3スティール。シュートは10-20、3ポイントは4-7でした。ポールを何度かガードしましたが、殆どは、PG任せで、最初から、積極的にシュートをしました。

パオは、17得点、10リバウンド、4アシスト。シュートは7-13と、確率の良さが戻ってきました。前半は、ゲーム1、2の続編の様に消極的で、シュートは2-4の4得点と、確率は良かったものの、本数が少なかったのですが、3Qに6得点、4Qに7得点と、後半に調子を上げてきました。今日は、風邪気味で、抗生物質を呑んでのプレーでしたが、良くやりました。この調子を維持してくれると良いです。これまでの不調は、精神的なことが原因という見方が多いです。ゲーム前の番組で、ジェイムス・ワージーが、ウォームアップしているパオを見て、「パオの顔を見たら、今日はやるのが分る。」と言っていました。不調の間は、インターネットでは、パオの名前Pauの後ろしlaをつけて、Paula(ポーラ)という女性の名前にし、Paula Gasoft(ポーラ・ガソフト)と、ファンから呼ばれていましたが、これで、名前が戻るとでしょう。

バイナムは、14得点、11リバウンド。シュートは6-13と、これまでに比べると、下がり気味ですが、積極的に打っています。ゴールの近くで、ドリブルしながら、ジリジリ下がっての、ゴリ押しシュートがあって、ガードしていたオカファーが、下がるしかありませんでした。あれをやったら、止めようがないです。前半に、14得点、9リバウンドで、後半は無得点、2リバウンドだったのですが、3Q開始直後に、膝の件があったので、後半は、点差もあって、安全にプレーしたのだと思います。

ロンは、9得点、2リバウンド。シュートは4-8ですが、前半が3-4に対し、後半が1-4でした。後半は、時間が十分あるのに、3ポイントの早打ちをしたり、トランジションで、走り負ける場面があり、早々と、シャノンに代えられていました。ゲーム終盤、残り約2分半、15点リードの場面で、ディフェンスのトランジションで走っている際、ファウルのリミットを越えているのに、ランドリーともみ合って、つまらないファウルをして、フリースローを与えました。その時点では、ほぼゲームが決まっていたので、それ程影響は無かったですが、時計を止めて、楽な得点を与える、ボーンヘッドでした。プレーは好調ですが、判断は相変わらず悪いです。

フィッシャーは、10得点、5アシスト、3スティール。シュートは3-4、3ポイントは1-1でした。

ラマーは、13得点、9リバウンド。後半、ファウルトラブルで、25分のプレーと短かった割には、良くやりました。シュートは4-8ですが、ジャンプシュートが決まらないのが、気になります。

ブレイクは、3得点、2アシスト。シュートは、3ポイントを1本だけ放って決めました。ニューオリンズが、一時ゾーンディフェンスをしましたが、アウトサイドでドリブルして、すぐチームメイトにパスと、なすすべが無いです。これから、ゾーンをやられると、厳しいです。

シャノンとバーンズは、仲良く、2得点ずつ、2リバウンドずつ。シュートまで、共に1-4とお揃いでした。但し、バーンズは、2スティールがありました。

ディフェンスは、全般的に良かったです。ポールは1人では止められないので、チームディフェンスで、動きを制限していました。ポールは前半、シュートが8-10の18得点と、爆発しましたが、後半は、1-3の4得点に抑えました。アシストも8に抑えました。特に後半のディフェンスが良く、ニューオリンズは、クロックが短くなって、苦し紛れに打つシュートが多かったです。

リバウンドは、前半、バイナムのオフェンシブ・リバウンドが目立ちました。ゴール近辺のリバウンドでは、勝っていましたが、少し長くなると、レイカーズは、反応が遅くて、最初の1歩目が遅いので、負けることが多かったです。

オフェンスは、よくパスが周りました。スターターで、アシストがないのは、バイナムだけです。ゲーム2では、トレバーが、コービーを上手くガードしていましたが、今日は、スクリーンをセットして、コービーがフリーになることが、何回もありました。

離すと思うと詰められる、苦しい展開でしたが、ニューオリンズにしてみれば、やっと詰めたと思うと引き離される、さらに苦しい展開だったと思います。悪い時は、詰められるとズルズル行くことが多かったですが、今日は、詰められても、すぐに二桁に戻しました。ニューオリンズのヘッドコーチ、モンティー・ウィリアムスが、ゲーム前のインタビューで、「うちは、自信はあるが、気が狂っているわけではないから、モンスターと対戦しているのは分っている。」と言っていました。ファンが見ると、不甲斐ない所もありますが、相手から見たら、モンスターに見えるんですね。


Ranking 1


2011/04/23 15:54  Lakers | コメント(16)
国士さん、こんにちは。
「フライング」構わないですよ。

CP3には、確かにやられましたが、CP3だけでは、勝てないです。他はある程度抑えたので、後は、リバウンドさえしっかり獲れば、勝てるのに、背が低いプレーヤーは、好き放題取られて、情けないです。
コービーの捻挫は心配ですね。欠場はしないと思いますが。
[ 2011/04/25 16:44 ] [ 編集 ]
ユユさん、こんにちは。
犯人探しというか、敗因は、リバウンドです。ニューオリンズは、ゴール下が弱いから当たりたかったはずなのに、レイカーズのゴール下は、もっと弱いです。コービーは、プレーすると思いますが、悪化しないと良いです。
[ 2011/04/25 16:38 ] [ 編集 ]
同じくフライングしてすいません。

01年ファイナル第1戦のアイバーソン以来、久しぶりにCP3という1人のプレイヤーに支配された気がします。CP3の得点かアシストのどちらかを抑えたいと思っていたら、加えてリバウンドまで獲られてしまいました。

未だにホーネッツというチームの強さは感じていないのですが、CP3の凄さは今後要警戒だと思います。CP3の大活躍&コービー、オドムの不調&リバウンド獲れず&アウェイで僅差だと前向きに考えて応援します!

コービーの怪我、嫌な捻り方だったので心配です。今後に響かないといいですが、今のところ楽観できない痛め方だったのが気がかりです。
[ 2011/04/25 15:11 ] [ 編集 ]
また負けました。去年の1回戦を思い出させてしまいました。
しかもコービーが捻挫をしてしまいました。本当にショックでしょうがありません。犯人探しをすれば、3ポイントのFGはとても低かった。。。コービーが無事であるようお祈りします。
[ 2011/04/25 14:04 ] [ 編集 ]
コメントを下さった皆様、こんにちは。
>>oniさん

POは、給料の高い人は、普段以上にやってもらわないと。5戦で片付けて、ゆっくりしたいです。


>>calさん

これで、ホームコートを取り返しました。

アウトサイドは、コービー以外も、もう少し決めて欲しいです。そう言われてみれば、カットインが、いつも以上に上手く行っていましたね。


>>かずさん

いつもご丁寧にありがとうございます。

やるべき人がやらないと、POは厳しいです。課題を調整しながら、徐々に調子を上げていってくれたら良いです。


>>アレさん

前半は、結果を気にして、恐々プレーしていたのでは?バイナムは、今回は、最悪の事態を避けましたが、いつどうなるか分らないです。最後までもってくれたら良いですが。


>>Blancさん

3ポイントは、外して当然なので、気楽に打てたのでは?それが決まったので、それ以降、自信を持ってプレーできたのだと思います。不調が、最初にあって、むしろ良かったです。


>>ももちゃん

パオの場合は、精神的な部分が大きいと思います。

ゾーンを崩すには、バスケットにドライブするか、3ポイントを決めて、引き出すか、どちらかですよね?でも、レイカーズには、3ポイントを着実に決められるプレーヤーが少ないし、たとえそういうプレーヤーがいても、3ポイントは水物なので、確実にドライブできる人がいないと、厳しいです。明日は、ホーネッツも必死で来るので、楽には勝てないでしょうね。


>>TAKAさん

ロンは出足に頑張ってくれました。ベンチは、得点はそこそこでも、ディフェンスに力を入れてくれたら良いです。

コービーは、毎年POになったら、数字も内容も上げ来ますが、すっかりマンバモードですね。


>>ポポさん

コービーは「ゲームはディフェンスで勝つものだ。」と言っていて、ゲーム2では、自分自身でそれを見せたので、チームメイトが、そういう気持になっているのでしょう。

パオがパオらしくプレーしないと、勝てないです。バイナムは、気合十分ですよね。集中しているのが分ります。気のせいではないと思います。


>>新参者さん

おっしゃる通り、スターターとラマーは、みんな役割を果たしました。後は、ラマー以外のベンチが、もう少しステップアップしてくれたら、言う事無いですが。これから、徐々に調子を上げて、ファイナルに照準を合わせてくれたら良いです。

今年優勝しないと、もう駄目かなという感じがしてきますよね。頑張って欲しいです。


>>カンエイさん

ホームは、日曜日の昼のゲームに、必ず負けるので、ホームで弱い感じがするのでは?パオは、これで、自信を取り戻してくれるでしょう。

レイカーズは、レイカーファンから見ると、不甲斐ない部分も多いですが、他チームのファンから見ると、物凄く強く見えるんですよね。ファンはみんな、自分の贔屓チームはよく見るので、欠点もよく見えるのでしょう。それに対して、他の強豪チームは、隣の芝生で良く、見えちゃうんですよね。ボストンも、私は、全くミスをしないチームに見えるのですが、POに入って、応援していると、ミスが目立ってしょうがないです。応援していると、小さいミスでも、大きく見えて、相手チームは、全て完璧に見えて来ます。


>>しゅうさん

全般的に良かったですよね。パオは、かなり批判されていたので、必死だったのだと思います。

バイナムは、明日もプレーするみたいです。ポートランドとダラスは、どちらが勝っても、最低ゲーム6まであるので、ゲーム5で決めて、少しゆっくりしたいですね。
[ 2011/04/24 16:10 ] [ 編集 ]
プレイオフに入って一番いいゲームだったと思います。
ガソルが最高のプレイではないですが、普段のような動きが戻ってよかったです。
RSの疲れがたまってるのかと心配でした。
ファウル後だったのでノーバスケットでしたが、強引にダンクにいったシーンが、ガソルの気迫を感じました。

バイナムが膝を抑えるシーンがありましたが、その後動いてたから大丈夫なのでしょうか?
4,5と勝って少し休む期間がほしいところです。
[ 2011/04/24 11:13 ] [ 編集 ]
何か、最近のレーカーズは、アウェイの方がプレーが引き締まっている様に見えるのですが、気のせいですかね?第1戦の敗北によって、第3戦は勝つ気がしていたので、余り心配してませんでした。
パオの復兆は良いニュースですね。
さらに調子が上がれば、一気にファイナルまで駆け上がりそうな気がします。
去年のファイナル第7戦を、セルティックス派の友人と見ていたのですが、リードしている時間の間中、ずっとひやひやしていたと言っていました。コービーが居て、フィッシャーがいて、バイナム、ガソル、オドム、アーテストが居るとなると、やはり、いつ爆発するかわからなくて嫌だと言っていました。ヒートファンの方からは、(BIG3結成について)こうでもしなけりゃ、どうやってレーカーズ倒すんだよって言ってました(笑)。
[ 2011/04/24 07:03 ] [ 編集 ]
ようやくパオが"普通"のプレーしましたね。各々が自分の役割を普段通り全うするために集中しだしたレイカーズが負ける所はイメージ出来ません。

コービーは例年通りプレーオフに入ってシュートの確率上がって来てるし、アーテストも集中力と運動量が増し、フィッシャーも要所要所で効きだし、バイナムは気迫に溢れ割と健康、オドムも流れを持って来るのが上手く、ガソルはようやく普通の彼に戻りつつあるw

みんなまだまだこんなもんじゃ無いと思うんで、ここから更に上がって行って欲しいですね。

今年で引退間違いないであろうフィルは勿論の事、恐らく年齢的にコービー&フィッシャーにしても最後のチャンスのはずなんで、何としても三連覇を果たして欲しいです。
[ 2011/04/24 02:15 ] [ 編集 ]
ここ2試合はディフェンスがいいですね!RSの悪い時期にのようにローテーションが間に合わないということが少ない気がします。
パオの復調は嬉しいです!彼の復調なくしてスリーピートはあり得ません。
バイナムは一皮むけましたね!昔の様な情けなさはなくなり、コービーにも似た執念を感じさせるプレイも時折感じるのは気のせいでしょうか?感情を表に出すようになったので、こちらの応援にも熱が入ります。
[ 2011/04/24 00:16 ] [ 編集 ]
いやーパオが戻ってきて良かった良かった♪
スターターはロン以外全員2桁得点ですしロンも9得点ですからバランスがいいですね。
前までパオ?かバイナム?、コービー、オドムの3人くらいしか得点の計算できないって言ったときもあったくらいですからね。
ベンチにはもう少しやってほしいですが今はスターターが安定しているのでゆっくりでいいので復活してほしいです。

コービーって気合入っているからなんでしょうけどPOとは言えここ2試合結構パワフルなダンクかましますね。
3P確率もFT確率もいいし早くもマンバモードに入りましたかね?
[ 2011/04/23 22:51 ] [ 編集 ]
パオ・ガソルの復活ですね!今日のように極端に良くなると、不調を装っていたのか?なんて思ってしまいますよ。

これまた戦術なのか?なんて(笑)

そう、Mayさんのおっしゃる通り、ゾーンが苦手なレイカース。去年のサンズには苦しめられましたね。

楽には勝たせてもらえないでしょうかね?
[ 2011/04/23 22:43 ] [ 編集 ]
記事のタイトルをみて思わずガッツポーズをしちゃいました。
後半の積極的なプレーに結実しましたね!!3ポイントが決まったときは本人もうれしそうでした^^
少し顔色が悪いかな・・って心配していましたが、やっぱり不調を抱えていたんですね...。
そんななかファンに熱いプレーを魅せてくれました♪
次の試合もとても楽しみです。
[ 2011/04/23 22:34 ] [ 編集 ]
ガソル復活してきましたね!
3Qの最後辺りから何か変わったような気がします。
早く本来のガソルに戻ってほしいです。
バイナムにはヒヤヒヤさせられましたが軽症ならひと安心です。
オドムはオールラウンダーですね。
コービーはまだまだこんなもんじゃないはずですし、これからが楽しみです。
[ 2011/04/23 18:45 ] [ 編集 ]
いつも更新ありがとうございます。
レイカーズの2大エースがやってくれました!!!
今日の試合も課題はありましたが大事なアウェイの初戦をしっかり勝てたことのは良いです。
POに入って徐々に良くなっているので本当に調整試合みたいですね。
このまま徐々に点差を広げて4連勝して欲しいです。
[ 2011/04/23 18:44 ] [ 編集 ]
今日のゲームをものにしてホッとしました!
アウェイでの1勝は大きいですね。

今日はアウトサイドからのシュートが良く決まっていたので
スクリーンを使ったカットインが上手く機能したような気がします。
第4戦もこの調子で頑張って欲しいです!!!
[ 2011/04/23 17:52 ] [ 編集 ]
パウはやっと普段のパウに戻りましたね。3連覇の為にはもう1段階ステップしてもらわないと。
勝ててよかったです。このまま5戦で片付けるべきです。
[ 2011/04/23 16:25 ] [ 編集 ]
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